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紙版
(310誌) -
デジタル版
(109誌)
文芸・総合 雑誌 ランキング
日本キリスト教団出版局
信徒の友
2026年09月10日発売
目次:
特集=証しをしようよ
よく聞く言葉だが、それが何かよくわからない。
そんな人も挑戦してみよう
◆それが苦手なあなたに伝えたいこと……町田さとみ(埼玉・初雁教会牧師)
◆主はあなたに何をしてくださいましたか?……小宮山 剛(神奈川・逗子教会牧師)
◆証しの準備の仕方……編集部
◆証しの場を作ろう───北海道・新発寒教会、東京 救世軍杉並小隊、山口・小郡教会、千葉・美浜教会
◎特別読み物
・《レポート》能登半島地震から2年半──七尾教会と輪島教会を訪ねて
<連載>
●祈り
●献堂しました
─滋賀・能登川教会
●金さんのスケッチ散歩
─埼玉・大宮教会
……金 斗鉉
●植松氏、教会に行く
─第7回「聞いてはならないものを」
……清藤 淳(東京・松沢教会牧師)
●おいしく食べようよ
─うこん「うこんがゆ野菜ペーストのせ」
……柳谷晃子(料理文化継承家、「Le Mani」主宰)
●切り絵で描く もう12のおはなし
─第7回「落ち穂拾い」
……澤田知子(切り絵作家)
●ボクシの乗り物
─第7回「東京メトロ 丸ノ内線2000系」
……米山恭平(東京・本郷中央教会)
●シンチャク!
気になるこの本
─『伝記漫画 三浦綾子』漫画 高倉みどり、シナリオ 日本聖書協会、監修 森下辰衛(日本聖書協会)……評者:横山未来子(歌人)
この映画が見たい
─『わたしの知らない子どもたち』
●世界の教会は今
─イギリス 証しの年プロジェクト 自分の物語を語る
……藤守義光(日本キリスト教協議会総務)
●神に愛された教会へ─テサロニケの信徒への手紙一を読む
─第7回「あなたが主の中に立っているなら」3章1〜13節
……川﨑公平(神奈川・鎌倉雪ノ下教会牧師)
●証し さんびかとわたし
─「神さまと出会う歌」
……有馬仁美(福島・須賀川教会員)
●じっと見て探して
─「エリシャに助けられた家族」
……峯田敏幸(イラストレーター)
★日毎の糧……主日:小林よう子(青森・八戸小中野教会牧師)
週日:辻 順子(愛知・鳴海教会牧師)
聖書日課:ヨブ記、コヘレトの言葉他
祈りに覚える教会:東京都、新潟県
幅広い読者層をもつキリスト教月刊誌。個人だけでなく、学校・病院・福祉施設等での購読も多いです。
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
集英社
すばる
2026年09月04日発売
目次:
【不定期連載第二回】
山田詠美「オールド・ファッションド・ラヴ・ソング」
【不定期連載第三回】
綿矢りさ「シャブシャブ上海」
【創作】
谷崎由依「欠損」
【『わたしを庇わないで』刊行記念対談】
石田夏穂×酒井順子「新しい時代の悪口を求めて」
【集英社創業100周年記念特集:100人が書く「百年後」】
巻頭詩/ラビンドラナート・タゴール(佐々木美佳 新訳)
青山七恵、朝井リョウ、朝比奈秋、朝吹真理子、綾木朱美、有賀未来、池澤夏樹、石井遊佳、石沢麻依、石田夏穂、市川沙央、井戸川射子、井上荒野、上田岳弘、ウン・ヒギョン(オ・ヨンア 訳)、王谷晶、大崎清夏、大田ステファニー歓人、大谷朝子、大前粟生、岡野大嗣、小川洋子、奥泉光、奥田亜希子、小津夜景、小野正嗣、小山田浩子、温又柔、金原ひとみ、辛島デイヴィッド、川上弘美、川野芽生、金石範、木村紅美、木村友祐、桐野夏生、久栖博季、九段理江、暮田真名、グレゴリー・ケズナジャット、小池水音、小磯洋光、小林エリカ、小林坩堝、駒田隼也、坂本湾、櫻木みわ、桜庭一樹、佐藤厚志、更地郊、柴崎友香、芝夏子、島口大樹、島田雅彦、張天翼(濱田麻矢 訳)、新庄耕、鈴木結生、砂川文次、高瀬隼子、高橋源一郎、高山羽根子、滝口悠生、田中慎弥、谷崎由依、多和田葉子、千種創一、辻原登、辻山良雄、ローレル・テイラー、年森瑛、豊永浩平、鳥山まこと、長井短、永井みみ、中西智佐乃、中村文則、梨木香歩、西加奈子、乗代雄介、畠山丑雄、樋口六華、福田節郎、藤野可織、古川真人、ブレイディみかこ、星野智幸、堀江敏幸、又吉直樹、町田康、町屋良平、松家仁之、松浦寿輝、松田いりの、森田真生、八木詠美、山内マリコ、山崎ナオコーラ、バリー・ユアグロー(柴田元幸 訳)、李琴峰、ブライアン・ワシントン(小磯洋光 訳)
【第50回すばる文学賞二次予選通過作発表】
【連載】
宮本輝、町屋良平、髙樹のぶ子、山内マリコ、金原ひとみ、滝口悠生、若松英輔、奥山裕介、宇野常寛、姜尚中、影山知明、梅佳代、年森瑛、安達茉莉子、高羽彩、朝吹真理子、辻山良雄、エリザベス・コール
【プレイヤード】
演劇、美術、映画、永田修矢「読書日録」、本
【日日是好日】
水沢なお〈1〉
良質な文芸を特集する総合誌
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/06
発売号
ジャパン・ミリタリー・レビュー
軍事研究
2026年09月10日発売
目次:
表紙写真・「ちょうかい」のトマホーク巡航ミサイル発射
海上自衛隊
巻頭言・日本を覆う同調圧力から解放されよう
磯部晃一
》写真ページ《
カラー:
ファーンボロー国際エアショー2026
布留川司
アメリカ国際観艦式2026
菊池雅之
護衛艦「くまの」からV-BAT発進
鈴崎利治
二隻の訓練支援艦、大洗に見参!
野口卓也
新世代空対地ミサイルAGM-88J「SiAW」
米空軍
第1師団、防災演習で静岡・清水に展開
野口卓也
輪島分屯基地 開庁七〇周年記念行事
鈴崎利治
ミリタリー・ニュース
カラー図説:『米海軍強襲揚陸艦と海兵隊』(3)
タラワ侵攻軍&揚陸艦の女王『LST戦車揚陸艦』
巨大化する揚陸艦隊、一〇五二隻もの“獰猛なアリゲーター”戦車揚陸艦は連合軍を勝利に導いた
軍事情報研究会
過去最大規模のユーロサトリに見た
欧州における「安全保障ルネッサンス」
輸出国として躍進するウクライナ企業、金融企業も安全保障分野に進出
磯部晃一
続々出展されたロ・ウ戦争への「現実的な回答」
ユーロサトリにみる欧州防衛産業の現在地
理想の兵器では間に合わない!いま必要なのは安価なドローンによる飽和攻撃だ
布留川司
縦割り行政が妨げる自衛隊の初動対応
「CBRN対処体制」再構築が必要な理由
大きな脅威である化学・生物・放射線・核/CBRN事態。防災庁創設に合わせ何を為すべきか?
松原泰孝
電子戦、輸送艦から無人機、高速滑空弾まで
沖縄、西日本で自衛隊を増強
中国の軍拡を南西方面で封じ込めるには、まず航空優勢と海上優勢の確保しかない
福好昌治
「輸出先ファースト」戦略で世界に浸透
サーブに学ぶ防衛装備品の海外進出
独自の兵器開発で知られるサーブ社だが進出先へのメリットを追求する姿勢に特徴がある
相良静造
連載:「ロシア連邦軍改革史」(4)
プーチン政権成立と国防指導部の動向
エリツィンに代わり大統領となったプーチン。取り組むべきは戦略核重視か通常戦力再建か?
小泉悠
連載:陸上自衛隊のビークル大全(8・最終回)
活躍する「オートバイ」シリーズ
市販のオンロード型の小改良で始まった陸自オートバイは、いまや大型トラック並みに活躍
奈良原裕也
平時の警戒監視任務に最適な新艦種
「さくら型哨戒艦」無人化の可能性を探る
自動化・省人化が図られた「さくら」型。有事の乗員残存性を確保するなら大胆に無人化すべきでは
石井幸祐
航空機調達九・五億ドル/ミサイル一〇・九億ドル
トランプ政権の米陸軍省27年度予算案
前年度比10.8%増となった米陸軍省の2027年度予算。マルチドメインでの抑止と将来の紛争に対処
石川潤一
連載:アメリカの次世代航空搭載兵装
対レーダーミサイルとスタンドオフ兵器
新世代の空対地ミサイルはステルス機の胴体内兵器倉への搭載が重要な要素
青木謙知
建造進む096型戦略原潜と謎の超大型UUV
中国の004型原子力空母&ステルス潜水艦
新型弾道ミサイル原潜「096型」のほか、新たに艦橋のない潜水艦を開発中。続々登場する新型艦艇の動向
田中三郎
「みんな!合図だ!攻めろ!」
七面相ユダヤ人マレクの戦いと流浪(25)
1943年夏、絶滅収容所「トレブリンカ」で起きた武装蜂起を誌上再現する
鈴木基也
WORLD・IN・FOCUS(278)
素晴らしき海と空の一大イベント これが最後の取材になるか? ニューヨークの国際観艦式
菊池雅之
もっこす提督回想記「蹇々録反省記」(46)
護衛艦まきぐも艦長その3
経営者感覚が無いと、砕氷艦「ふじ」や「しらせ」に艦長の他艦長経験者が二~三名もいて航海計画等が中々決定できない
牧本信近
□連載:提督が読み解く日本の城「城と軍事戦略(一)」…真殿知彦
□市ヶ谷レーダーサイト:令和八年真夏の内局大異動
□書籍:国際政治の奈落/小栗上野介の決断/世界の右翼/軍事カメラマンの見たイラン
□映画&書籍:『オペレーション:カブール』/ジョン・ボイド
□防衛産業ニュース
□軍事研究バックナンバー
自衛官・防衛省関係者、およびハイレベルな研究者が主たる読者です
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2026/08/10
発売号 -
2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
文藝春秋
週刊文春WOMAN(ウーマン)
2026年06月23日発売
目次:
■表紙画第30弾&インタビュー 香取慎吾、人生の過渡期に思うこと「Midlife Crisis」
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■娘と孫が明かす、102歳の作家・佐藤愛子の最期「終活ノートが準備されていて…」
[グラビア]追悼・佐藤愛子さん「美しき、憤怒の人」
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【特集】中年の危機! 人生は、惑ってからが面白い。
■阿川佐和子(72)ミドルエイジからの〝年とる力〟
■上沼恵美子(71)が語る中年の夫婦の危機 それは夫の定年で始まった…
■東畑開人×酒井順子 〝人生の午後〟を生きのびる
■永作博美〝人生後半のお母さん〟がドラマヒロインになる時代に
[グラビア]母親の描かれ方がおかしいなと思ってた
■内田也哉子 パートナーを考える連載「Mirror River」
journey7 MEGUMI 八面六臂、夜露死苦。
■中年になった「就職氷河期世代」 近藤絢子
/氷河期世代4人のキャリアと現在地 小峰敦子
■竹田ダニエル×柳澤田実 福音派、マーベル、BTS…〝推し活〟は中年を救うのか?
■野宮真貴66歳×松本孝美60歳×渡辺満里奈55歳
『大人の女史会』にようこそ。VOL.21 人生後半、「家の住み替え」を考えよう
[グラビア]人生後半、「夫婦2人」でも仲良く暮らせる間取りって?
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【豪華連載】
■稲垣吾郎×朝井リョウ
談話室稲垣Goro's Salon 小説の書き方教えてください vol.29
[グラビア]最近、人前で踊っています
■光浦靖子[新連載] 楽して絶好調になりたいの
■ヤマザキマリ 猫と私。時々、家族。 Puntata 5 与謝野晶子センパイ!
■ジェーン・スー はたらく私 第4回 「何者シンドローム」を解き明かす
/はたらく私 特別編 ジェーン・スー×今成夢人
■岡村靖幸の〇〇。 第5回地道 ヒコロヒー
[グラビア]岡村靖幸がカチコチに?
■齋藤薫 こんなに変わった美容の常識・非常識
■[マンガ連載]志村貴子「ふたりでひとり暮らし」 第10回
■[グラビア]ハマる人 #23 超特急草川拓弥のコーヒー愛
■[グラビア]スープ作家・有賀薫さんの新提案
パンやお菓子で済ませちゃう日の調整スープ
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■松本隆「中華ドラマ三昧」再び!
なんと言っても『逐玉』。レゼ篇を思い出す『異人之下』
■信田さよ子×國分功一郎 阿部慎之助、ChatGPT…
生きづらさの時代に考える依存症、DV、戦争責任
2018年12月に創刊した女性版『週刊文春』
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2026/03/23
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2025/12/22
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2025/09/24
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2025/06/23
発売号 -
2025/03/21
発売号 -
2024/12/23
発売号
地平社
地平
2026年09月04日発売
目次:
★知層 News In-Depth
進行するナクバの新局面――ヨルダン川西岸地区の入植者暴力 田浪亜央江(広島市立大学)
誰のための再審法改正だったのか 笹倉香奈(甲南大学)
★特集1:気候と戦争
誰のための気候安全保障かーー構造的暴力を克服するケアと連帯 蓮井誠一郎(茨城大学)
計算されていないものを計算する――軍隊がもたらす地球規模の気候への影響 紛争・環境監視機構(Conflict and Environment Observatory、イギリス)
〈解説〉軍拡と気候危機――交差する二つの脅威 深草亜悠美(FoE Japan)
戦火に隠れた環境破壊ーー「見えない汚染」と気候危機 香取啓介(朝日新聞)
★特集2:韓国の社会運動
韓国の新たな社会運動――「ヘル朝鮮」を終わらせる「広場」へ 横田伸子(関西学院大学)
民主と共和を街頭から更新する――憲法から考える韓国の「デモの力」 加藤直樹(ノンフィクション作家)
★特集3:極右とフェミニズム
「ふつうの国」のジェンダーとは何か――日本の軍事化とジェンダー平等規範 本山央子(お茶の水女子大学)
フェミニスト・セックス・ウォーズ 高井ゆと里(東京大学)
高市政権を支える女性たちとは 森田真奈子(東京新聞)
★単発
リアリズムの幻想――「トランプの傘」と平和への選択 豊下楢彦(政治学者)
被爆81年 核不拡散の現在 鈴木達治郎(長崎大学核兵器廃絶研究センター)
〈短期連載〉イスラエル 戦争経済とその崩壊(下)崩壊寸前のイスラエル経済 シャー・ヘヴァー(経済学者・在ドイツ)
「秩序ある共生」に脅かされる外国人の安心・安全 鈴木江理子(国士舘大学)
★連載
加害研究の戦後史 第6回 朝鮮BC級戦犯と戦後補償裁判 内海愛子(恵泉女学園大学名誉教授)
日本の公安警察2026 第13回 熊本日日スクープと公安の伝統的手法 青木 理(ジャーナリスト)
ルポ 世論工作――原発と情報統制 第6回 TOKIO つくられた「福島復興の顔」 野池元基
山椒のひとつぶ 第6回 「高山コラム」と消えない差別ーー(上)名前を知られる恐怖 辛淑玉(のりこえねっと共同代表)
再生可能エネルギーの底力 第4回 自然エネルギー100%大学 まさのあつこ(ジャーナリスト)
ユース・ポリティクス 第7回 北欧社会からのアイデア③全国生徒会 能條桃子(FIFTYS PROJECT)
歌舞伎町で。第16回 性売買から離れて、生きていくために 仁藤夢乃(Colabo代表)
台湾・麗しの島だより 番外編②誰の「事件」だったのか――牡丹社事件、いくつもの記憶を抱きしめる 栖来ひかり(文筆家)
ウクライナ通信 第28回 死傷者45%増のドネツク州 尾崎孝史(写真家)
〈叛-地政学〉への旅――いくつものフォルモーサへ 第5回 脱国家的共同体としてのディアスポラ 今福龍太(文化人類学者・批評家)
★書評 Independent Book Review
作られた「外国人」という境界線 指宿昭一(弁護士)
個と場と本 第27回 あきれても、あきらめない 二村知子(隆祥館書店)
編集部のイチオシ新刊
忘れられた未来へ 第4回 アブハジアの旧閣僚会議庁舎 星野 藍(写真家)
読者投稿
編集後記
独自の深い論点で地球と平和を掘り下げる総合情報誌
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/09
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2026/05/07
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2026/04/06
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2026/03/05
発売号
中央公論新社
中央公論
2026年09月10日発売
目次: 特集 危機の時代に学ぶべき軍事入門
世の通説・俗説にチャレンジする雑誌!
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2026/08/10
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2026/07/10
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2026/06/10
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
発売号
創出版
創(つくる)
2026年09月07日発売
目次:
天皇制を改めて考える/皇室タブーと映画
特集:天皇制を考える
■【対談】そもそも象徴天皇制とは何か……河西秀哉×森暢平
皇室典範改正と天皇制をめぐる議論のねじれ
■皇室典範改正問題は終わっていない……木俣正剛
皇室典範改正とメディアの敗北
■天皇制について改めて考える……篠田博之
天皇制論議とジェンダーの問題
■危く封印されかけた映画がいよいよ公開!……大浦信行
『遠近を抱えた女 完全版』の紆余曲折
■大浦信行さんが描く「天皇」の意味するものは………篠田博之
版画作品「遠近を抱えて」と皇室タブー
◆映画『愛し合ってるかい? 忌野清志郎が教えてくれた』……梅津和時/金平茂紀
「自由」の大切さを歌い上げた忌野清志郎について語る
◆地方における書店オープンの新しい動き……篠田博之
自治体による誘致を経て開店した2書店の好調な船出
◆独特のコンセプトで一石を投じた……宇野常寛
開店1年の宇野書店が示す独立系書店の新しい形
◆『どんぐりの家』『遥かなる甲子園』………山本おさむ/小笠原恵子/小笠原聖子
聴覚障害の姉妹が憧れのマンガ家と対面した
◆焼け野原になった東京などをリアルに描写……西川美和
壮大な映像で戦争孤児を追った『わたしの知らない子どもたち』
〈巻頭グラビア〉
今月のONE SHOT ロフトプラスワン創業者平野悠さんのシェアハウス
月刊 嘲笑の時代 北方領土の次は北海道いただきだぜ マッド・アマノ
『遠近を抱えた女 完全版』紆余曲折を経てようやく公開
映画『愛し合ってるかい?』で描かれた忌野清志郎の熱い想い
マンガ家・山本おさむさんと聴覚障害の小笠原姉妹の対話
平野悠さん新刊が大ヒット! 完成したシェアハウスを訪ねた
地方の無書店自治体に相次いで書店がオープン!
宇野常寛さんと開店1年迎えた宇野書店の独特な店内
〈連載コラム〉
タレント文化人 筆刀両断!【奥田 碩】……佐高信
「こころの時代」解体新書【「恋愛要素」はもう不要なのか】……香山リカ
極私的メディア論【「繰り返さない」に「せ」を加えたことの意味】……森達也
ナショナリズムという病理【プーチン大統領の択捉島訪問】……佐藤優
再審弁護人のベレー帽日記【8月の架け橋】……鴨志田祐美
ドキュメント雨宮☆革命【まさかのエアコンなし悪質無料低額宿泊所】……雨宮処凛
音のある風景【離島で考えた人間関係の「余白」】……寺尾紗穂
ただいまリハビリ中【パレスチナの現状―止まないイスラエルの妨害】……重信房子
メディア批評の総合誌
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2026/08/07
発売号 -
2026/07/07
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2026/06/05
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2026/04/07
発売号 -
2026/03/06
発売号 -
2026/02/06
発売号
文藝春秋
文学界
2026年09月07日発売
目次:
<特集1>
小川洋子 芥川賞選考委員の軌跡
エッセイ
小砂川チト「ツトムと小川洋子先生とわたし」
高山羽根子「足音と一緒に」
沼田真佑「前九年のしのぎ」
山下澄人「森の焚火」
藤野可織「救いと戒めと秘密」
田中慎弥「手強い」
磯崎憲一郎「落選回の選評と昭和十一年生まれの父」
選評を読む
**鵜飼哲夫「**血豆つくり、入魂の選評」
<特集2>
鴻池留衣とは誰か?
鼎談
鴻池留衣×水上恒司×武井佑吏「わかりやすさへの抵抗―『本当にあった話(の話)』映画化の軌跡 」
映画化されるカルト作をめぐって原作者、主演俳優、監督が熱く議論する
エッセイ
武井佑吏「『本当にあった話(の話)』書評にかえて」
対談
鴻池留衣×尾崎世界観「純文学の(不)自由」
純文学は神聖なものなのか、はたまた呪いなのか。タブーなく果敢に語りあう
クロスレビュー
福海隆「いちごのショートケーキをぶち込め」
山本莉会「失せたる一匹と純文学」
駒田隼也「埒外な言葉づかい」
エッセイ
古川真人「失われたサイン」
創作
鴻池留衣「A Deeper Understanding」
<特集3>
文学者はプールがお好き
対談
九段理江×伊舎堂仁「プールは時間を歪ませる」
プールという空間は文学において、いかに特異な装置として機能してきたのか?
インタビュー
長嶋有「助手席発、プール行き」
ルポ
畠山丑雄「川のほとりで」
原宿「思い切って黄色いキャップを」
エッセイ&プレイリスト
小原晩「泳げる気がする」
佐佐木陸「鶴ヶ島海洋センター」
<創作>
古川真人「わたしが/を住む夢」
付喪神か八百万の神か。間取りが、家具が、畑や庭の木々が一家の来歴を語りはじめた
沼田真佑「葡萄畑」
<対談>
松尾スズキ×羽田圭介「われら引越し魔」
些細な見栄と隠した野心、人間関係とカネが絡まりあう「引越し」は文学的な営みだ!
**<書評> **クエンティン・タランティーノ『おれの映画人生』
入江哲朗「タランティーノとシネフィリア」
<著者&監督インタビュー>『さとこはいつも』
沖田修一「三人の「さとこ」と一人の女性」
<連載完結>
小林信彦×小林泰彦「和菓子屋の兄弟」
<今月のエッセイ>
藪前知子「アリランを歌う場所」
チヒロ・オオダテ「説得」
西田悠哉「奪うより与えよう」
MINAMO「√裸」
<窓辺より>
鶴見昂「間違えていくレシピ」
<詩歌>
三角みづ紀「うつろい」
<連載>
江國香織×金原ひとみ 往復書簡 第3回
下西風澄 計算(アルゴリズム)と霊性(スピリチュアリティ)
コナリミサト 酩酊クラフト 第5回
濱野ちひろ 回復について 第9回
三好愛 そもそもすむすむ 第9回
上田岳弘 美しい人 第10回
斧屋 不完全なものにとってのparfait 第12回
松浦寿輝 谷中 第17回
渡辺祐真 世界文学の大冒険 第18回
鈴木涼美 小さなひと 第21回
東畑開人 贅沢な悩み 第26回
松浦寿輝 遊歩遊心 第85回
武内佳代 小澤裕之 新人小説月評
<文學界図書室> 上田岳弘『ノー・ファンタジー』(星野真志)
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』(倉本さおり)
村司侑『ソリティアおじさんがいた頃』(酒井信)
阿部公彦『父たちのこと―一九四四年のクラスメイト』(城戸久枝)
数多くの芥川賞作家を輩出している代表的純文学雑誌
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2026/08/06
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2026/07/07
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2026/06/05
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2026/05/07
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2026/04/07
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2026/03/06
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第一法規
月刊文化財
2026年08月25日発売
目次:
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令和8年No.756
読者アンケートのお願い
アンケートのご回答はこちらから
読者の皆様のご意見・ご要望を
今後の企画・編集の参考に
させていただきます。
◆新指定等の文化財─建造物・伝統的建造物群─
●新指定物件に関する寄稿論文
千年家─箱木家と古井家の建築的特質4
黒田 龍二
新指定の文化財─建造物─8
〔国宝の指定〕9
〔重要文化財の指定〕13
文化庁建造物課
●新選定物件に関する寄稿論文
賑わいと信仰の町・美保関の重伝建選定に寄せて32
大林 潤
新選定の文化財─伝統的建造物群─34
〔重要伝統的建造物群保存地区の選定〕34
文化庁建造物課
小特集 旧奈良監獄の保存活用事業
①重要文化財旧奈良監獄の保存活用事業について37
西岡 聡
②旧奈良監獄の再生事業の位置付け、意義と課題44
後藤 治
③文化財を活用するということ─旧奈良監獄の事業を通じて考える、重要文化財活用の可能性と課題─47
石井 芳明
「登録の日」「近代化遺産の日」と一斉公開事業のお知らせ49
文化庁建造物課近現代建造物部門・登録部門
連載 伝統的建造物群保存地区を学ぶ50
学び舎を旅する 第17回
伝建群選定五〇年目を迎えて
加賀谷 義丸
表紙解説 国宝 箱木家住宅主屋、国宝 旧古井家住宅52
岡本 公秀
口絵解説 松江市美保関重要伝統的建造物群保存地区2
高橋 成美
唯一の文化財総合月刊雑誌
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2026/07/25
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2026/06/25
発売号 -
2026/05/25
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号
大洋図書
実話ナックルズ
2026年08月28日発売
目次:
戦後81年。我々の心に深く刻まれている怪事件の数々。そこにはいまだ解明されぬ不可解な謎が残されている。一体なぜ事件は起き、そして真相は明らかにならないのか。今号の総力特集は、重大事件を振り返りながら、隠された裏を徹底的に調査した。
【総力特集】
殺人犯はそこにいる
日本を震撼させた怪奇事件完全ファイル
【注目記事】
・麻生一族の闇
・えっ、森香澄が立ちんぼに
・歌舞伎町決死潜入撮
・高市早苗「9月退陣」の“極秘シナリオ”
・上野公園がエロ無法地帯に!
・モテるおじさんのウハウハ体験告白
・ラヴ上等!SPEED裏伝説
・GACKTは本当に“一流芸能人”?
・平成ガラケー闇の13年史
・ニッポン侵略がはじまった 中国に喝ッ!
・ナックルズ偉人伝・渥美清
・芸能人「俺の更生」ヤンキー先生・嶋大輔
・今月の芸能ニュースの裏
・噂の炎上人
・漫画「売春島1981」
・妹尾ユウカ「不合格おじさん図鑑」
……etc
知られざる真実、あなたの手に
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2026/06/30
発売号 -
2026/04/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2025/12/27
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/08/29
発売号
NHK出版
つながろう短歌で ~わたしのドラマが みんなに伝わる歌になる
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
エー・アール・ティ
江戸を知れば、東京はもっと楽しい―江戸を愛する大人のための新しい月刊誌です!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号
河出書房新社
文藝
2026年07月07日発売
目次:
創作/大前粟生、金子薫、日比野コレコ 特集/「失踪・家出・エスケープ」 木村友祐、石田夏穂、奥野紗世子、穂村弘ほか「AIは中原昌也を超えられるか」(仮)「戦争が再び日常になったこの時代に」
【創作】
大前粟生「いつか、僕のしたことをきみに話せるだろうか」
作家仲間たちと公園で落ち合う深山。Iさんが最近は戦争のことばかり考えてしまうと言う。そして深山にもついに「その日」が訪れ――時代の生傷を照射する圧巻の日記文学。
金子薫「〇(まる)」
未解決事件の新展開を機に、自身の創作にひそむ妄想に取り憑かれた人形作家・宍戸。万物の球化を幻想し、生みだす手と殺める手が重なりかけた先で彼が出会う世界とは――。
日比野コレコ「ALL IS HONEY TO ALL」
建築学科生のしゅづきは、友だちの恋人で身長が3mの「六」と出会う。彼は金属製の竹馬のような装置を履き、まるで尖塔のようで――。奇想と日常が溶け合う青春短篇。
【特集1 失踪・家出・エスケープ】
◎短篇
石田夏穂「私を某国に連れてって」
奥野紗世子「惑星と大銀杏」
木村友祐「握った手を放すかも」
相川英輔「丸洗い」
◎短歌
穂村弘 選 “失踪”短歌10首
◎ブックガイド
佐藤究・松永K三蔵・江南亜美子・駒田隼也・豊永浩平・杉江松恋・倉本さおり
作家・書評家7人による人生を揺さぶる「失踪」文学3選
◎エッセイ・論考
島本理生「銀河鉄道には乗らない」
大森時生「thin たぬき」
いがらしみきお「リセット三題」
金川晋吾「いなくなって、戻ってくる父」
星野概念「星野狂セリ、みたいな」
森あらた「繰り返す、ニューノーマル」
村上靖彦「刑務所で出会ったAさんの逃走から教わる」
【特集2 AIは中原昌也を拡張できるか】
高橋源一郎「中原昌也と声帯AI中原昌也とオレ、エトセトラ」
高橋源一郎×中原昌也×宇川直宏「声帯AI中原昌也と未来の文学」
【紀行】
西加奈子「北米滞在記」
【第9回 日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール 受賞者決定!】
◎審査評 星野智幸、オ・ヨンア、古川綾子
◎受賞の言葉 中井優子
◎課題作
キム・メラ 著、中井優子 訳「エコール」
【特別寄稿 戦争がふたたび日常になったこの時代に】
皆川博子「声」
辻真先「戦争が日常だった時代のぼく」
【連載】
師田史子・柳谷あゆみ・須藤輝彦「世界の路上から」vol.2
アフマド・サアダーウィー 著、柳谷あゆみ 訳「ムタナッビー通りから世界へ バグダード──痛みと語りの街」
北村薫「日もすがら、夢みつつ……」【第2回】
星野智幸×シン・ミナ 往復書簡「地球から半歩」【第3回】キム・ソキ、清水知佐子 訳
円城塔「ホモ・ネクロ」【第5回】
いとうせいこう「難民移民モノローグ」【モノローグ6】
岸政彦「犬は人生」【第6回】
岸本佐知子「尻 on fire 日記」【第6回】
文芸季評 水上文「たったひとり、私だけの部屋で 立場性と文学」2026年4月~6月
山本貴光「文芸的事象クロニクル」2026年3月~5月
第64回文藝賞応募規定
【書評】
皆川博子『ジンタルスRED AMBER』【評】石井千湖
町屋良平『IDOL』【評】笠井康平
八木詠美『アンチ・グッドモーニング』【評】土門蘭
遠野遥『吸血鬼』【評】河野真太郎
土門蘭『戦争と五人の女』【評】植本一子
松田いりの『ハッピー山』【評】原宿
荻世いをら『彼女のカロート』【評】山本莉会
J.D.サリンジャー 著、柴田元幸 訳『サリンジャー初期短篇全集』【評】佐藤友哉
著者一覧
次号予告・編集後記
綿矢りさ、羽田圭介、青山七恵、磯﨑憲一郎、町屋良平、若竹千佐子……文学シーンに多くの新人を送り出す「文藝賞」と、文学の「いま」を発信!
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2026/04/07
発売号 -
2026/01/07
発売号 -
2025/10/07
発売号 -
2025/07/07
発売号 -
2025/04/07
発売号 -
2025/01/07
発売号
啓文社
表現者クライテリオン
2026年08月17日発売
目次:
『表現者クライテリオン 2026年9月号 「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護』
巻頭言
「多様性」や「寛容」という言葉がドグマとして蔓延した現在の言論空間において、移民増加等に向けられる生活実感に根ざした感情は「排外主義」というレッテルによって抑圧されている。
しかし、人類は具体的な共同体の中で生きることが運命づけられており、その共同体によって育まれた価値体系の中で世界を見、ものを考え、幸福を感じ、善悪を判断する。ゆえに、その価値体系を根本的に突き崩そうとするものが現れた時、それに抵抗しようとするのは人間の自然なる防衛本能である。
もちろん、既存の価値体系は完全に閉じられたものではない。新奇なもの、異質なものとの出会いを、ただ恐れるだけでなく喜んで迎え入れ、自らを変容させていくこともまた自然の心性である。だからこそ、私たちは何を迎え入れ、何を拒むべきか、いま厳しく問われているのはその境界のクライテリオン(=規準)である。
どこまでも曖昧に移民を受け入れ、境界を溶解させていく政府の態度は、自己の輪郭を失い、自他の区別を然とできなくなった日本人の精神の反映に他ならない。本誌はこの困難な時代にあらためて「寛容」や「排外主義」といった言葉の再定義を試みる。そして、人々の声なき不安を生活者の権利としてすくい上げ、「健全な自文化中心主義」をどの文化も当然に持つべき態度として提示する議論を展開することとした。
表現者クライテリオン編集部
【巻頭オピニオン・コラム】
・「極」の擁護/ 柴山桂太
・伊藤貫のワシントン・ラプソディ 「アメリカによる世界一極化」という妄想/ 伊藤 貫
・非国民のすゝめ 秩序は嘲笑すべし/ 小幡 敏
【特集:「寛容」という暴力──あるいは健全な自文化中心主義(エスノセントリズム)の擁護】
◆特集座談会
・移民受け入れの規準は「日本文化」にあり/ 施 光恒×大場一央×辻田真佐憲×浜崎洋介
◆特集論考
・不寛容なくして寛容なし 歴史を貫く寛容のパラドックス/ 森本あんり
・日本で「統合政策」は可能なのか/ 川端祐一郎
・「神国日本」が拒絶したもの/ 三浦小太郎
・共同体の境界設定と共存の作法/ 中田 考
・受託の責務としてのナショナリズム 「責任なき寛容」の暴力を越えて/ 白川俊介
・レッテルが言論を閉ざすとき 「寛容」はなぜ排除へと反転するのか/ 佐藤慶治
【小特集:「皇室典範改正」論議の空虚】
◆インタビュー
・覚醒か、日本の滅亡か 熱量なき改正は皇室を破壊する/ 片山杜秀
・令和の正統論と保守派が直視すべき覚悟/ 新田 均
【特別座談会】
・追悼 桶谷秀昭 孤高の思想家は何を遺したか/ 新保祐司×山本直人×小野耕資×富岡幸一郎
【連載】
・覆面座談会 流行思想解剖 第1回 國分功一郎の確かな「敗北」について 『天皇への敗北』を読む
・虚構と言語 戦後日本文学のアルケオロジー 第四十五回 世界潮流の中の日本 憲法九条はどこへゆく/ 富岡幸一郎
・満洲こぼれ話 第7回 平民列伝①/ 小幡 敏
・戦後精神史入門 序 再び見出された「現実」のために/ 浜崎洋介
・「農」を語る 第1回 「武」に通ずる「農」/ 荒谷 卓×小野耕資
・儒学者たちの実存と実像① 孔子 「門弟三千」の孤独としくじり/ 大場一央
・考える機械を考える 第1回 「考える機械」は本当に考えているのか/ 川端祐一郎
【書評】
・『公と私』溝口雄三 著/ 粕谷文昭
・『日本の自然葬 風葬・土葬から樹木葬・循環葬まで』高橋繁行 著/ 小野耕資
・『昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話』鏡リュウジ、東畑開人 著/ 山田陣之祐
・『宣長とベルクソン』前田英樹 著/ 髙橋直也
【その他】
・政治家を政策で判断する勿れ/皇室典範改正報道に見るメディアの「ニヒリズム」(保守放談)
・読者の皆様へ
・塾生のページ
・読者からの手紙(投稿)
與論形成に寄与する真正保守総合誌
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2026/06/16
発売号 -
2026/04/16
発売号 -
2026/02/16
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2025/12/16
発売号 -
2025/10/16
発売号 -
2025/08/16
発売号
コンデナスト・ジャパン
1993年に米国で創刊、世界で最も影響力のあるテクノロジーメディア『WIRED』の日本版
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2026/04/22
発売号 -
2025/12/08
発売号 -
2025/09/16
発売号 -
2025/03/26
発売号 -
2024/12/17
発売号 -
2024/09/26
発売号
ソラシドエア
ソラタネ
2026年08月01日発売
目次:
S o l a t a n e 2 0 2 6 A u g u s t –S e p t e m b e r v o l. 1 6 2
CONTENTS
Features
10
First Features
OKINAWA
時と人を訪ねる
首里城再建と琉球へ想いを馳せる旅
18
土地に根ざし、日々を紡ぐ
食の風景 玉那覇味噌醤油 大城 由美さん
28
Second Features
NAGASAKI
空から行く出会いの旅
10年で77の営みを育んだ町、東彼杵へ
Regulars
04
ソラタネまちだより
沖縄県 那覇市
06
空港で遊ぼう!
那覇空港
21
熊本地震復興応援企画
「Go!forwardくまもと」vol.3
24
空恋レター
35
地域と共に
36
ソラタネ的 絶景冒険のススメ
宮崎県 瀧神社
40
わが町へようこそ!
鹿児島県 湧水町
42
アートリップ
大分県 朝倉文夫記念館
44
SAFETY INFORMATION
46
IN-FLIGHT SALES/機内販売・ドリンクメニュー
50
ROUTE MAP/運航マップ
52
Present&Coupon/プレゼント&クーポン
就航各地の情報がたっぷり詰まったソラシドエア機内誌 「ソラタネ」
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2026/06/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/10/01
発売号 -
2025/08/01
発売号
読売新聞社
読売新聞縮刷版
2026年09月02日発売
目次:
読売新聞
縮刷版
No.815
●今月の主な出来事●
40度以上「酷暑日」相次ぐ
リニア静岡工区着工、知事容認
米が追加関税、日本は12・5%
熊本で震度7、イオンモールで爆発
皇族数確保目指し改正皇室典範成立
サッカーW杯、スペイン2度目V
上地選手生涯グランドスラム
ニチレイでシステム障害
2026
令和8年
7月号
読売新聞社
読売新聞朝・夕刊を1ケ月分完全収録
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/26
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/04/27
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号
東京四季出版
俳句四季
2026年09月18日発売
目次:
俳句四季 No.590 表紙写真・題字/浅井愼平
■巻頭3句
井上弘美・尾池和夫・岡田由季
土生依子・中尾公彦・河村正浩
■七夕まつりレポート
■季語を詠む/菊の着綿
四季吟詠選者
■人はなぜ風景を描くのか5
伊野孝行
■LEGEND 私の源流~中島斌雄3
綾野道江[麦]
■俳壇ランドスケープ9
小川楓子
■俳句へのまなざし81
大西 朋
■句の手触り、俳人の響き8
青木亮人
■座談会/最近の名句集を探る103
大西 朋・田島健一・なつはづき
司会/筑紫磐井
■わが道を行く
金子 敦・金山桜子・吉田 葎
■精鋭16句
卯月紫乃・彼方ひらく・郡司和斗
関 灯之介・柊 琴乃
■今月の華
内野義悠・千葉喬子
■俳句と短歌の10作競詠
千野千佳・服部真里子
■「ペガサス」吟行記
羽村美和子
■9月の季語
碓井真希女
■俳句のレトリック12
橋本喜夫
■危機の時代と「未来俳句宣言」
筑紫磐井
■師と弟子、弟子と師
村上鞆彦・若林哲哉
■今月のハイライト
「道」「春耕」「朴の花」「家」「鴻」
■俳句のつまみ96
藤村公洋
■てのひらの江戸~古典籍を旅する78
神作研一
■その時、俳句手帳
足立賢治
■9月の名句
塚本武州
■第一句集物語
千々和恵美子
■俳号の履歴書
相田えぬ・上野葉月
■作品16句
坂口緑志・染谷秀雄・松村五月
マブソン青眼・本城佐和
■俳壇トピックス
■わたしの歳時記
今園由紀子・阪上真吾・鈴木太郎・山下知津子
■たもとほる/俳句よもやま話13
石井隆司
■俳×書
鹿又英一
■諸家書架36
堀田季何
■作品8句
岡田 耕・小林布佐子・坂本 登
田畑ヒロ子・寺本美和子
■句会拝見
「武蔵野大学俳句ゼミ」
■第一回京都俳句賞
蒋 草馬
■BOOKS
行方克巳歌集『歌の訣れ』藤井柊太
鈴木基之句集『冬銀河』森岡正作
■一望百里
山本 潔
■新・作句のポイント
江崎紀和子
■四季吟詠
夏井いつき・小川晴子・江崎紀和子・小杉伸一路
高橋将夫・伊藤瓔子・山田佳乃・鈴鹿呂仁
佐藤文子・足立賢治・山本比呂也・松尾隆信
西村麒麟・米田規子・行方克巳・古賀雪江
長浜 勤・宮崎斗士・能村研三・白濱一羊
髙橋千草
■読者の広場・次号予告
■表紙のことば
浅井愼平
■編集室
多彩な俳人達の生み出す俳句にふれてみませんか
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2026/08/20
発売号 -
2026/07/17
発売号 -
2026/06/19
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/19
発売号
吉川弘文館
日本歴史
2026年08月26日発売
目次:
日本歴史学会編集
日本歴史
2026年 9月号
第940号
讃岐国造の系譜と伝承……三好 啓介
長享の乱再考……齋藤 慎一
歴史手帖 中世末期の刀剣とその扱い……佐多 芳彦
江戸初期の海外通商と「自由貿易」……彭 浩
創設期の松本開智学校にみる学区の共同性……塩原 佳典
研究余録 室町幕府牢獄の象徴性……清水 克行
史料散歩 陸軍柏飛行場の姿をさぐる……櫻井 良樹
文書館・史料館めぐり 平田本陣記念館……藤原 雄高
文化財レポート 与論城跡の調査成果……南 勇輔
書評と紹介/日本歴史学会規約/雑誌論文目録/新刊寸描/新刊書案内/学界消息
吉川弘文館
最も親しみやすい歴史知識の普及誌
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2026/07/24
発売号 -
2026/06/25
発売号 -
2026/05/26
発売号 -
2026/04/24
発売号 -
2026/03/26
発売号 -
2026/02/27
発売号
カモミール社
テアトロ
2026年09月14日発売
目次: 特集 家族という名の劇
現代演劇を追う評論と劇評の専門誌
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2026/08/24
発売号 -
2026/07/21
発売号 -
2026/06/12
発売号 -
2026/05/15
発売号 -
2026/04/13
発売号 -
2026/03/13
発売号
KPクリエイションズ
PAVONE(パボーネ)
2026年07月20日発売
目次:
002-003 匠の探究と創造が宿る比類なき彫金の美 クレドール ゴールドフェザーの世界観
004-005 選ばれし者だけのゴルフの冒険 ― 夢の果ては南極へ Intercontinental Golf TournamentTM
006-009 SCENE
012-019 トピックス
020-049 Portugal 西の最果ての地に息づく光と翳 ―リスボンとアレンテージョ 二つの地を行く
050-065 楽園ベトナム、魅惑の三都市巡り VIETNAM
066-075 メコンの美しき古都 ルアンパバーン Luang Prabang, the Hidden Treasure in Mekong
076-085 医療特集2026 国内最先端の医療を受けられる最新施設を厳選
086-087 眠りをラグジュアリーの新基準へ
088-089 髪で魅せる、洗練された佇まい 上質を知る大人の選択「ReFa BEAUTECH DRYER BX W」
090-099 発展著しいアジア・オセアニアの高級不動産
100-101 未上場株投資への新しい形
102-109 23th GiRO di Karuizawa 名車が永遠の避暑地、軽井沢を駆け抜ける
110-115 AUTOMOBILE COUNCIL 時を超えて受け継がれるヘリテージカーという価値
116-121 美・JAPON ベルギー日本友好160周年記念の舞い
122-123 次世代に遺すべき社会的企業への転換
124-125 エグゼクティブが知るべき名品図鑑 第6回「 ジーンズ」
126-129 アートコラム 第57回 パリ国立ピカソ美術館の企画展で出会うピカソの影響を受けたアーティストたち
130 書斎周りの名品たち 第59回
131 PAVONE CLUB ご案内
132 定期購読
133 アンケート and プレゼント
134 次号予告
心の贅沢に出会うためのお手伝いをしたい。そのようなコンセプトから生まれたラグジュアリー・マガジンです。
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
創樹社美術出版
小さな蕾
2026年08月28日発売
目次:
【巻頭特集】
●柿右衛門窯の金襴手/大奥の器
九州国立博物館企画展示より
●第二特集 秋の骨董市 gokaben正太郎
【美術館展示紹介】
・白洲正子の暮らしの愉しみ ―着物とお茶―
齋田記念館特別展より
・館蔵の茶碗100撰ー国宝から手造茶碗まで
三井記念美術館企画展より
・民藝SHOCK!! 没後60年静嘉堂の河井寛次郎
静嘉堂文庫美術館企画展より
・良寛さん ーその人と禅ー 細見美術館企画展より
・唐草文の美 五島美術館企画展より
・日本工芸の美 大和文華館企画展より
・日本近代洋画とシルクロードの精華
クヴェレ美術館企画展より
【連載】
・明治の陶磁シリーズ92
三代清風与平器銘…関和男
・仏教美術の脇役たち192 流転 第三十三話…上
…松田 光
・逸品珍品を語る68… 北川和夫
日米共同プロジェクトで紹介された漫画『親爺教育』
・骨董拾遺選20 貧数寄コレクターの呟き
日本のアールデコについて―小洒落た喫煙具―
…伊藤 マサヒコ
・台湾故宮の秘宝と書8
朱熹 朱熹の道念の表象論…松宮 貴之
・初期伊万里の魅力13 陶片と伝世品 …板倉秀名
・文献にみる戦前の古九谷鑑賞2… 鎌形慎太郎
・江戸絵皿の絵解き33
龍の珠・満珠 …河村 通夫
・近世長崎の発掘陶磁16 …扇浦 正義
・絵のある待合室154 川にまつわる木彫2題
…平園 賢一
私の一品
原稿募集と読者プレゼント
全国美術館・博物館・骨董市情報
注目の展示会・催し
在庫図書一覧
蕾特選サロン
日本でNo.1の歴史を誇る世界の古美術・骨董の月刊誌!
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2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
発売号 -
2026/05/29
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/27
発売号 -
2026/02/27
発売号
ネコ・パブリッシング
Blue.(ブルー)
2026年09月10日発売
目次:
特別付録:YUSUKE HANIデザイン オリジナルステッカー
20周年記念特集 Blue.全号アーカイブ2006-2026
第1号の発刊は2006年7月。おかげさまで、Blue.は2026年で20年の節目を迎えることができました。
ひとえに読者の皆さまと、多くを教えてくれた諸先輩方、共に歩んでくれた仲間たちのおかげです。
心より御礼申し上げます。
20年とは、赤ん坊が生まれて成人を迎えるまでと同じ時間です。創刊当時のサーフシーンは、ショート
ボードとロングボードの線引きがとても明確でした。そんな時代にBlue.は2つの信条をもってスタート
しました。ひとつは「ボードカテゴリーに固執しない」こと。もうひとつは「サーファーの生き方
(ライフスタイル)を伝える」こと。サーフボードが長かろうと短かろうと、みんな波に乗ることを
愛してやまないサーファーですから。
というわけで、今号の巻頭特集はこれまで世に出してきたBlue.全号アーカイブをカルチャー目線でお届け
します。なかなかの特集数、それはイコール、サーフィンという文化がいかに多彩な魅力を有しているか
という証です。20年の軌跡をどうぞお楽しみください。
見返すと、貴重な写真がいっぱい! フリーサーファーという在り方を示してくれてきたラスタもアレックスも
スコッティも、みんな若い。一方、109号の表紙を飾った小熊海ノ介は2006年、110号に登場して
くれたトッシュ・チューダーは2004年生まれ。彼らは創刊当時は赤ん坊だったのか。そんなみんなと
世代を超えてつながっている。なんて素敵なことなんだ!
表紙のアートは同じ時代を見つめ、世界へ羽ばたいていった花井祐介さん。「Always stood with the ocean.
(いつも海と共にある)」。私たちは海の味方、海の声に耳を傾け、陸(社会)を見つめるサーファーです。
ステッカーも貼ってね!
24時間、海を感じていられるライフスタイルマガジン
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2026/06/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/09/10
発売号 -
2025/05/10
発売号 -
2025/03/10
発売号
主婦の友社
ロト・ナンバーズ超的中法
2026年08月28日発売
目次: 別冊付録 ロト&ビンゴ5 全抽せん数字BOOK/特集 全大会的中総額163万円分!第11回ナンバーズ3&4 達人スカウトキャラバン予選Aブロック/小特集 ナンバーズ3ミニで手堅く小遣いを稼ごう!
ロト&ナンバーズの専門誌。的中率が人気の上に運気アップ企画、読者参加型企画、人気コラムと当たる内容満載!
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2026/07/29
発売号 -
2026/06/29
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2026/05/29
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/28
発売号
日本教文社
日時計24
2026年08月20日発売
目次:
特集 進路を決めるときに大切にしたいこと
将来の自分は、どんな毎日を送っているだろう。想像してみても曖昧なままで、考えれば考えるほど不安が募ってしまう。周りの人は、もう道筋が見えているように思えて、なんだか自分だけが取り残されていくような気がすることもある。たとえ遠い未来の姿がはっきり見えなくても、今、楽しいと感じることや得意なことの中に、きっとヒントが隠れている。「これが好き」と思えることは、あなたの心を支える大きな力になる。焦らずに、自分のペースで一歩ずつ進んでいこう。
・進路について、考えてみよう
将来どんな仕事をしたいのか。そして、その仕事に就くためにはどういう進路を選べばいいのか──自分の夢や目標について、そんなことをあれこれ考えてみても、なんだか漠然としてよく分からなくなってしまう。そんな人はきっと多いのではないでしょうか。もし将来のことについて心のどこかで焦りを感じているのなら、ちょっと立ち止まって、ゆっくりと自分自身を見つめ直す時間をつくってみましょう。自分の本心に向き合う中で、見えてくるものがきっとあるはずです。
・特集解説 恐れず、希望を持って進んでいこう
・価値生活を営むための祈り 谷口雅春(生長の家創始者)
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コトバの力を駆使して運命を創る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)
あなたが未来 社会のために出来ること
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
積極的想念の勝利
谷口清超(前生長の家総裁)
●連載 Words of Wisdom
●「生長の家について知りたい」入門講座
「生きる目的とは」
●Q&A
①「心を開いて相談できる人がいません」
②「人間はそもそも分かり合えないのでは?」
●連載 マンガ 幸せの法則
「理想を実現したい!」最終回
●連載 生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●“ひかりの言葉” in English
●Music for Shiny Days
●生長の家インフォメーション
●購読のご案内・次号のお知らせ
自然とともに伸びる、明るく元気な青少年を応援します!
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2026/07/20
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2026/06/20
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2026/02/20
発売号
ライスプレス
RiCE(ライス)
2026年08月06日発売
目次:
グローバルを意識したクリエイティブで、世界を席巻し続ける韓国のエンターテインメント。それらと呼応するように、韓国の食シーンも熱狂を帯び続けている。淡く滋味深い味わいに心を落ちけたかと思えば、発酵由来の深い旨味や酸味、ニンニクやトウガラシのアディクティブな刺激、それらを包み込む生野菜の清涼感…。豊かな食文化が土台に築かれる街場の飲食店は非常にハイレベルで、アップデートを続けるファインダイニングの進化も目覚ましい。しかし一方で、高騰する家賃や目まぐるしい都市再開発の波に晒され、昨日あった店が今日には消えるようなアグレッシブな新陳代謝を繰り返しているのも事実である。その渦中で彼らは何を変え、何を守り抜こうとしているのか。刺激的な新しさを追求する「超高速」なプログレッシブ精神。その裏側で、数年単位の時を静かに待つ「超低速」の発酵文化や、손맛(ソンマ)と呼ばれる手の味のプリミティブな感触。相反する二つの速度が交差する地点は一体どこにあるのだろう?情報の表層を掬うエリアガイドではなく、激流の中に漂う「変わらないもの」への渇望と、進化の先にある普遍的な食の美意識を求めて、RiCE編集部はソウル・済州・釜山・そして日本各地へと、その精神の源流を辿る旅に出ました
Contents
特集「韓国を味わう。」
●ソンマッてなんだ?
・7thDoor
・トアムゴル
・スヒャンホープ
●WILDDUCK & CANTEEN in SEOUL よく働き、よく食べ、よく遊ぶ。解放村と延禧洞から見えたソウルの日常
・Orso Rspressobar
・ノクウォンサムパブ延禧店
・DARK EDITION COFFEE
・トト
●ベーカリー Piet キム・ギョンジンさんの 小さくも、美味しく、愛おしいもの。
・東氷庫本店
・ボルセ
・CECI CELA
●スクラップ&ビルドの熱狂と、その影で。
●韓国味地図
●魚を追って、釡山へ。
●ともだちの住む街は、「スープの国」だった。
●チェチョルコア、古くて新しい季節の味。
・yujin
・IN SEASON
・APOTEKA SOUL
●トーキョー&ソウル 飲食シーンを沸かせる二人の対話。 チョン・スミン×吉田健太郎
●黒と赤のソウルフード、韓国式中華に染まる。
・永和楼
・二品
・中国
●いつも隣にいるから。ソウルで感じる日本の味。
・PUNE
・Luwak
●国境を越えるクラフトマンシップ KCBと木内酒造、美しき共作の軌跡。
●ソウルでお酒を飲むなら。
・DAHEE
・DoDo Bar
・ASASI
●鍾路でオンマに会う
・MAGARI
・ジャンスポッサム
・トゥンスンネ
・ソウル食品
●故郷として歩く、はじめてのヨス
●東洋のハワイ・チェジュ 女性たちの食卓へ。
●RiCE 編集部員の韓食巡遊記
第二特集 日本の韓国へ。
●日本最古のコリアンタウン、鶴橋を食べる。
・よあけ食堂
・ロックヴィラ
・参鶏湯 人ル
●我が家のわかめスープは 国境もジャンルも越えて | Le Chozen
●海峡越しに韓国を望む 老舗焼肉店の美学 | 千代町玄風館
●母の味を三河島で伝える | オアシス
●あの人に聞きたい! 日本で出会った偏愛韓国料理店。
・紺野真
・YonYon
・森一起
・工藤司
・孫明雅
・全敞一
●冷麺クロニクル 〜スープと麺が辿った道〜
●民藝の父・柳宗悦と朝鮮工芸〜「用の美」と韓国食の精神〜
●檸檬の日々 唐田えりかとほりにしニューレモン
●いつものレシピ 日々韓食
・醬と生きる。 | 阿部こずえ(Paryo)
・手の味がするパンチャン | 山下涼生
・涼を呼ぶ水キムチ、夏の麺 | 中島慧
【連載】
・EDITOR'S NOTE #48
・吉本ばなな「ごはんの秘密」
・生江史伸「レストランの宇宙」
・加藤シゲアキ「サイドカー賛歌」
・渋谷直角 漫画「たこ RICE」
・平野紗季子 EDIBLE ACADEMY
・岸田繁「その皿はハーモニー」
・山中瑶子「yum yum 味の想い出」
・コムアイ「世界のどこかでいただきます」
・藤田周「現代料理の人類学者のおゆうぎ」
・遠藤京子「電影食堂 ~映画の中の料理考~」
・田中開「焼酎ライナーノーツ」
・千葉雅也「美味礼賛」
・弘中綾香「ごほうび飯に甘やかされたい!」
・蜷川実花「FOODHOLIC」|南琴奈
・森山未來×竹花いち子「cook me」
日本の食文化を軸にカルチャーやライフスタイルに関する情報を「RiCE」独自の切り口で発信します。
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2026/06/06
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2026/04/06
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2026/02/06
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2025/12/06
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2025/10/06
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2025/08/06
発売号
短歌研究社
短歌研究
2026年08月21日発売
目次:
9月の新作短歌集
30首=小池 光「夏の思ひ出」/栗木京子「テンプル騎士団」/松村由利子「旗が振られる」
第69回短歌研究新人賞受賞後第一作30首=岡本 恵「裂日」/水本麻衣「空港」
20首=今井恵子「クマさんと父」/小原奈実「待ち針」(二十四首)/貝澤駿一「走る夏」 /上川涼子「新月と臍」/長谷川 麟「海を見るよう」/林 和清「雨宝院」/平岡直子「紙の星」/平安まだら「しましょう」/屋良健一郎「早足のあなた」
10首=鈴木ちはね「光」/高田ほのか「極彩色のロッキングチェア」/種市友紀子「矩形のプール」
発表=第62回「短歌研究賞」
受賞作掲載 中根 誠「墓碑銘」
講評 馬場あき子/高野公彦/永田和宏/小池 光
発表=第2回「短歌研究評論賞」
受賞作 松澤もる「連作の領分」
選考座談会 川野里子/松村正直/土井礼一郎/寺井龍哉
講演採録=現代短歌フェスティバルin北海道 「短歌の読み方・読まれ方」(主催・現代歌人協会)
吉川宏志講演「短歌の〈読み〉の多面性」
講演採録=オンライン鼎談「いかに歌を残すか─アンソロジーという試み」
パネリスト=石川美南/荻原裕幸/加藤治郎
連続対談=和歌が生活にあった頃2安田 登(能楽師)×渡辺祐真(作家・文芸評論家)
七首+エッセイ=伊佐節子/神谷由希/塩川治子/辻 裕弘/藤野眞理子/山本 豊
作品季評第140回=大松達知(コーディネーター)/瀬口真司/岡崎裕美子
連載=仁尾 智+久永草太「猫には猫の、犬には犬の シーズン3:4」
連載=佐藤弓生・千葉 聡「人生処方歌集 69」
書評/歌集歌書評・共選/短歌時評
出張企画=歌会おじゃまします(熾の会・全国研究集会)
短歌研究詠草=島田修三 選
第70回 短歌研究新人賞応募要項
現代の創造的短歌人の論作両面に於る必携書
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2026/06/19
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2026/04/21
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2026/02/20
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2025/12/19
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2025/11/21
発売号 -
2025/08/21
発売号
トゥーヴァージンズ
EYESCREAM(アイスクリーム)
2026年06月01日発売
目次:
EYESCREAM No.195ではグラフィックデザイナー/アーティストのGUCCIMAZEを特集。世界のグラフィックシーンの流れを作ったクリエイターの素顔に迫る。
また、この号より雑誌EYESCREAMはフルリニューアル! 新たなロゴを手がけたのもGUCCIMAZE。これを記念した企画となった。
これまでに膨大なグラフィックを世に送り出してきたGUCCIMAZE。その形は多種多様だが、明確な統一感を持って作られており、一見してすぐにGUCCIMAZEが作り出したグラフィックであることに気づく。それほどまでにアイデンティティをグラフィックに落とし込めるクリエイターは、世界を見渡してもそうそういないのではないだろうか。そして、世界中で活躍しているにも関わらず、その顔を知る者は少ない。どんな人物なのかもそこまで知られていない。
そこで、本特集ではGUCCIMAZEを取り巻く面々約50人にトークセッション、単独取材、メールインタビューなどの形で協力してもらい、GUCCIMAZEが本当はどんな人間なのかを追求した。
もちろん、本人のロングインタビューも行い、どのようにして現在の位置に至ったのかを語ってもらった。
バックカバーにも、Vans Artist Collection with GUCCIMAZEのビジュアルを大掲載。1冊通してGUCCIMAZEの威力に迫った内容になっている。
この特集は、これから何かを表現したい、もしくはクリエイティブな仕事したい、実際やっていて変わりたい、そんなことを考えている人に対して、新たな道筋を示す内容になっている。
第2特集では2026年7月7日から始まるTVアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』にフォーカス。原作の士郎正宗タッチで表現される初の“攻殻”ということで世間の注目が集まっているところだ。
この特集では、アニメーション制作を手がけるサイエンスSARUと、そのアニメの中に響く音楽(劇伴)に注目した。
監督のモコちゃん、キャラクターデザイン・総作画監督 半田修平さん、シリーズ構成・脚本を担当した小説家の円城塔さんをはじめ、サイエンスSARUについてプロデューサーの崎田康平さん。音楽監督・音楽を担当した岩崎太整をはじめ、同じく音楽を制作した小西遼さん、YUKI KANESAKAさんをインタビュー。
令和の“攻殻”大変は僕らに何を見せてくれるのだろう?
リニューアルに際し、EYESCREAMの特徴と言える連載企画も一気に増やし、さらにサブカルチャーを幅広く紹介する内容に。
絶対に満足できる充実のボリュームになっているので、ぜひ手に取っていただきたい。
SUBCULTURE MADE MAG.
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2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2024/12/02
発売号 -
2024/09/02
発売号 -
2024/05/31
発売号 -
2024/03/01
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