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ランキング
扶桑社
ESSE(エッセ)
2026年09月02日発売
目次:
〈巻頭特集〉
物価高時代を軽やかに生きる!
お金に愛される暮らし方
どんどん値上がりする食費、ガソリン代、レジャー費…。そんな物価高時代でも、お金を上手に貯められる人=「お金に愛される人」には共通点がありました。お金が貯まる暮らしの習慣やアイデアを総力取材します!
〈別冊付録〉
心と体が整う!
更年期の〝お守り″セルフケアBOOK
心と体が揺らぐ更年期。「いつまで続くの?」と不安なあなたに、食、ツボ、ヨガ&ストレッチ、アロマテラピーを通じて心身の不調をやわらげるケア法を提案します。つらいときのお守り代わりに、ぜひもっていてほしい一冊です
〈ファッション〉
ユニクロ・GU・無印良品で!
秋の着まわし14Days
秋のお出かけはもちろん、普段使いから仕事の日にも使える、ユニクロ・GU・無印良品のおすすめ10アイテムを厳選。秋のおしゃれを楽しむ、とっておきの着まわしコーデを紹介します
〈フード〉
包丁を使わず簡単!
おかずがいらない炊き込みご飯&おにぎり
秋はお米がおいしい季節。包丁を使わずにつくれる、炊き込みご飯とおにぎりのレシピを紹介します。秋食材のおいしさを引き出すアイデアも満載! 「だけメシ®」のちはるさんがとっておきのレシピを教えてくれました
〈読み物〉
今そこにあるリスクから身を守る!
最新防犯特集
頻発する空き巣・強盗事件に、多様化する詐欺。狙われるのは富裕層だけではありません! 防犯のスペシャリストに「狙われない家のつくり方」と詐欺の最新事情を聞きました。あなたの命と財産を守る方法を紹介します
〈表紙&インタビュー〉
松本若菜さん
<好評連載>
Travis Japan の七五三掛龍也さんが登場!
「ノンストップ! ESSE 金曜コーナー『七五三掛 kitchen』」
暮らしに役立つ! 賢く生きる女性のための生活情報誌
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/02
発売号 -
2026/06/02
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/02
発売号 -
2026/03/02
発売号
福音館書店
こどものとも0.1.2.
2026年09月03日発売
目次:
ねてるのだーれだ?
たむらしげる 作
■内容のご紹介
「はっぱの ふとんで ねてるのだーれだ?」そう言いながら、葉っぱのページをめくると、うさぎが寝ていました。ほかにも、楕円形の葉っぱをめくるとひよこが、ギザギザの葉っぱをめくるとはりねずみが、思い思いの格好で眠っています。葉っぱのはしから少し見えている顔を手がかりに、誰が眠っているのか想像しながら葉っぱ型のページをめくるのが楽しい絵本です。
■編集部より
葉っぱをテーマにした絵本を考えてみたいと、たむらしげるさんがお話くださったのは数年前のこと。その後、絵本のページをめくる動作と、布団をめくる動作が似ていることに着目され、このたび、葉っぱの布団のページをめくると、眠っている動物たちが現れるというアイデアの絵本を作ってくださいました。
編集担当の子どもが1歳の時、保育園にお迎えにいくと、友だちと並んでそれぞれがそれぞれのくまのぬいぐるみに布団をかけて、一生懸命“とんとん”していたことを思い出します。まだ1歳なのに、誰かをお世話したい、お世話するのがうれしいという気持ちがあるのだなあと、しみじみとしたものです。この絵本を手にした子どもたちが、葉っぱの布団をめくったりかけたりして、動物たちをやさしく眠りの世界に誘ってくれますように。
姉妹作の『たべたのだーれだ?』と合わせてお楽しみください。
●作者のことば
「ホオノキの大きな葉」 たむらしげる
子どものころ自宅の庭に大きなホオノキが生えていた。庭木として植えたわけではなく、自生していたものを造成した土地に残した木だ。ホオノキの葉は日本国内では最大級のサイズで30~40cmぐらいある。その大きな葉が枝の先端で輪っか状について、初夏には大きな白い花が咲く。それが家のシンボルツリーのようになっていた。
ホオノキの葉に、目や口の穴を開けてお面を作ってよく遊んだ。木の実や猫じゃらしなどで装飾すると面白いお面ができた。使い古した帽子のつばを取り除いて、前側にホオノキのお面、後ろ側にススキや麦わらなどを髪の毛のように縫い付けると、妖怪や森の精などの不思議な生き物になった。これをかぶって鬼ごっこをするのだ。もちろん鬼がこれをかぶる。前がよく見えずに転んでお面がちぎれてしまうこともあったが、材料はいくらでもあるので様々なバリエーションを作って楽しんだ。
ある日、ホオノキの根もとでお面になるような落ち葉を選んでいると、ゴソゴソッと葉っぱが動いた。そっと落ち葉をめくると何かをくわえたネズミが飛び出して家の方に走って行った。肥料のつもりで家族の誰かが生ゴミを埋めたのかもしれない。それをネズミが食べていたのだ。
それからしばらくして、夜になると家の天井裏でネズミの家族が駆け回るようになった。「今夜もネズミが運動会をやっているな」父が苦笑いしながら言った。当時の住宅は今ほど気密性がなく容易に小動物が入り込めた。
ぼくは思った。「昼間静かなネズミたちは、ホオノキの葉っぱのふとんで寝ているのかな?」
これから冬になるのだ。
■著者情報
たむらしげる
1949年、東京都生まれ。1976年に絵本『ありとすいか』を発表して以来、50年にわたり絵本、漫画、アニメーションなど幅広い分野で作品を制作。絵本に『たべたのだーれだ?』『ごろんご ゆきだるま』『おばけのコンサート』『かたつむりタクシー』『ロボットのくにSOS』『ねじまきバス』(以上、福音館書店)など。絵本『よるのおと』(偕成社)で産経児童出版文化賞大賞、画文集『メタフィジカル・ナイツ』(架空社)で小学館絵画賞、映像作品『クジラの跳躍』(バンダイナムコフィルムワークス)で文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞などを受賞。
赤ちゃんがいい気持ちになれる絵本
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
The Japan Times Alpha(ジャパンタイムズアルファ)
2026年09月18日発売
目次:
今週号の主要コンテンツ
ニュース:国内外の主要な出来事や日本語メディアでは報じないニュースを英語でお届け
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[Top News]
Far-right AfD wins historic victory in German state election
独強硬右派 AfDが州議会選挙で勝利
[National News]
Over 1 in 3 young Japanese not interested in tying the knot
若者の3人に1人「結婚するつもりない」、こども家庭庁調査
Late Japanese researcher wins Ig Nobel Prize for study on blowing one’s nose
「鼻のかみ方」で日本人がイグ・ノーベル受賞
Japan spent a record 49 trillion on medical expenses in FY2025
2025年度医療費、49兆円で過去最高
Residential road speed limit lowered from 60 kph to 30 kph
生活道路の法定速度、9月から時速30キロに
Toyohiro Akiyama, first Japanese citizen to go to space, dies at 84
秋山豊寛さん死去、日本人で初めて宇宙に
Japan developing GPS-based app to locate nationals overseas
外務省、海外邦人の位置特定アプリ開発へ
[World News]
UN passes resolution to promote more realistic world map
国連総会、アフリカを正確な大きさで示す地図推進決議
Volcanic island in Indonesia erupts; hundreds of flights canceled
インドネシア火山噴火、ジャカルタなどで空港閉鎖
Syria begins destroying Assad-era secret chemical weapons
シリア、アサド政権時代の化学兵器を廃棄
Five European nations seek deals to send migrants out of the EU
欧州5ヵ国、域外国への移民送還で合意目指す
Brazil: Senate passes rare earth bill, paving the way for more exploration
ブラジル上院、重要鉱物開発法案を可決
Thousands rally in Croatia, demanding urgent cleanup of toxic waste from a town
クロアチアで有害廃棄物問題に抗議、数万人がデモ
[Business & Tech]
Robotaxi service debuts in London, but with humans in the driver’s seat
ロンドン、初の自動運転タクシーが始動
Lake Ontario now called Lake America on Google Maps for US users
グーグルマップ、米国内でオンタリオ湖の名称変更
Nissan and Honda agree to work together on software for cars
日産とホンダ、協業合意を発表
NYC, the largest school system in US, bans AI for some students for a year
ニューヨーク市、小中学校でAI利用を禁止
British police try to track down theft of 70,000 pints worth of Guinness stout
ギネスビール7万杯分が盗まれる
White House website debuts 5 retro arcade video games that promote Trump’s agenda
ホワイトハウス、政策PRゲームを公開
コラム:ニュース以外の多様なジャンルの読み物記事
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[Essay]
Living between two cultures spells confusion for Canadians by Joel Tansey
[Odds & Ends]
英語で読む、正しい英語の使い方
[News Talk]
ニュースをテーマにした雑談
[シネマ倶楽部]
最新の洋画を英語のセリフとともに紹介
[Interview]
Opening doors no one has opened before/道なき道を切り拓き、夢のハリウッドへ ー尾崎英二郎さん
※この他、多数のコンテンツを掲載しています
ニュースの多読で身につく「生きた英語」
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2026/09/11
発売号 -
2026/09/04
発売号 -
2026/08/28
発売号 -
2026/08/21
発売号 -
2026/08/14
発売号 -
2026/08/07
発売号
文藝春秋
週刊文春
2026年09月17日発売
目次:
■■■片山さつき財務相 ギラつく野望 徹底研究■■■
キワモノ政治家だった彼女は高市首相に急接近。全国39都道府県に後援会を作り、透明度ゼロのパーティ三昧。カリスマ美容医と再婚夫をたよる彼女の本性に迫る。
■■■旧ジャニーズアイドル軍団と「六本木の宴」 ジュリー元社長が復権していた!■■■
3年前に「被害者への補償に専念する」と宣言。だが、彼女は水面下でマネジメントに関与している。7月20日の還暦祝いには、TOKIOや嵐のメンバーはじめ約20名のタレントが集まり、その権力を見せつけ―――。
■■■TBSがひた隠す VIVANT監督 骨折パワハラ■■■
主人公の別班員・乃木憂助の大冒険の続きを描き、大ヒット中の「VIVANT」シーズン2。だが、その撮影現場では監督によるハラスメントがまかり通り、TBSが“機密扱い”にするほどの事態が。そして遂に事件は起こった!
■■■ベストセラー対談 林真理子×認知症専門医 内野勝行 「80代でボケるか死ぬ」前にやるべきこと■■■
林真理子さんによる70代の生き方を綴ったエッセイが大ヒット。日大理事長を退任しても毎日大忙し。執筆活動に社外取の仕事、会食、習い事と、ボケる気配なし。林さんの生活習慣に死角はあるのか!? 「週刊文春」7月30日号で最終回となった連載「49歳からの認知症予防」でお馴染みの内野勝行医師が誌上外来にカムバック!
■■■シニアが本当に住みたい・住みたくない街ランキング2026 堀尾大悟■■■
リタイア後は別荘地でゆっくり暮らしたい。誰もが思い描く優雅な老後生活だが、それはあくまで理想。実際に高齢者が移り住む先はどこなのか。シニアが“次の棲家”に選び取った「本当に住みたい街」を徹底調査した。
■■張本勲 人生最後の喝!■■
■■岐阜ケーキ店放火 店主(66)と交際 死亡男性(70)が豹変「あの女、ムカつくわ」■■
■■広島カープがおかしい 消えないゾンビたばこ疑惑、現役選手は「球団に不信感」■■
■■横領&不倫 サイバー捜査課長 飲み会で3度のコロナ感染■■
■■「あのメンバーが忍者を……」ミセス大森のプロデュース力■■
■■川柳のらりくらり 林家二楽師 誌上追善興行 柳家喬太郎、桂小南、林家八楽■■
■■手の痛み・しびれ 文春女性外来 有光小百合■■
【「ガリレオ」を読み解く】
●東野圭吾と「ガリレオ」の軌跡
●容疑者Xの献身を巡る3人の天才
●新・家の履歴書 鴻巣友季子(翻訳家・文芸評論家)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 綾瀬はるか(女優)
グラビア
●原色美女図鑑 石橋静河 撮影:嶌原佑矢
●クラシカル、でも新しい。新潟・古町を巡る旅
好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/藤井一至/宮藤官九郎/みうらじゅん/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎(最終回)/山崎努/萩本欽一/大久保佳代子/高橋大介/鈴ノ木ユウ/伊岡瞬/村山由佳/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
最もポピュラーな大衆紙の一つ、『週刊文春』
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2026/09/10
発売号 -
2026/09/03
発売号 -
2026/08/27
発売号 -
2026/08/19
発売号 -
2026/08/06
発売号 -
2026/07/30
発売号
福音館書店
こどものとも年少版
2026年09月03日発売
目次:
かばくんとかめくん
菊池日出夫 作
■内容のご紹介
かばくんは友だちのかめくんと森に遊びにいきました。森に詳しいかめくんに連れられ、どんぐりを拾ったりブランコに乗ったり、楽しく過ごします。のどが渇いたので、近道を通って湧き水を飲みにいこうとしたら……。のんびり屋のかばくんと森に詳しいかめくんが織りなす、ほのぼのした友情の物語。二人と一緒に冒険しているような気分でお楽しみください。
■編集部より
前作『かばくんとたね』が出版された後、編集部には、子どもがかばくんになりきってお話を楽しんだという感想や、純粋なかばくんに心打たれたという大人からの感想など、たくさんのおたよりが寄せられました。一生懸命でひたむきなかばくんの姿は、年齢を問わず多くの読者の共感を呼んだようです。今作は、かばくんが友だちのかめくんと森にいって遊ぶお話。森に詳しいかめくんから、森での楽しみ方を教えてもらったかばくんが、崖から滑り落ちたかめくんを助けてあげたり、自転車で家まで送ってあげたり、もちつもたれつの二人の関係を見ていると、心がじんわりと温かくなります。
菊池日出夫さんには、代表作「のらっこ」のシリーズがあります。本作は「のらっこ」のお話よりも、さらに低年齢の子どもたち向けに作られたほのぼのしたお話の絵本です。どうぞお楽しみください。
●作者のことば
かめくんと僕 菊池日出夫
もう何年か前のことになるが、七夕祭りの昼下がり、川べりの道を自転車で走っていたら、道路の真ん中を何かが動いている。近よってみると亀だった。甲長が三十センチにもなるかという大きな亀でビックリしたが、自動車も頻繁に行きかう道路でもあるし、自転車の前かごに入れて保護をした。クサガメらしいのだが、亀に詳しい人に聞いてみると、そのまま自然に放すのもよろしくなさそうだし、引き取ってくれる所も見当がつかないしで、使わなくなった風呂桶に入れてそのまま飼っている。
冬は凍らないようにヒーターを入れて温めてあげて、もう三年になるのだろうか。このようにして、かめくんと僕は暮らしている。かばくんは、玄関にカバの置物があって、いつも僕を励ましてくれる。いつのまにか僕の心の中で、かばくんとかめくんはお友だちになっていて遊びはじめる。我が家の周りには、たくさんの樹木があるし、木苺もある。記憶の中では山の泉も知っている。心の森にかばくんはさまよいだして、「やあ かめくん、どこいくの?」と語りだす。僕のもう一羽の家族、鳩のクークーはカワラヒワのピッピになって、お話は進んでいくのです。
絵を描く上で、崖も最初は気楽に大雑把に描いていったのですが、ページが変わって崖の石の位置や形が違っていたらマズイと気づいて、石にナンバーをふったりして合わせました。木苺も描きすぎたりして、なかなか思うようにいかずに、完成にたどりつくまで手こずりましたが、なんとかお父さんとお母さんが待つおうちに帰ってきました。「ただいま」「おかえりなさい」。かばくん、おつかれさま。海べりのおうちにかばくんが帰ってこられて、僕もホッとしました。
■著者情報
菊池日出夫(きくちひでお)
1949年、長野県生まれ。現在、秩父山系の麓の埼玉県小川町に住み、まわりの自然に親しみながら、絵本の創作活動をしている。絵本に『さんねんごい』(「こどものとも」1984年7月号)『ひでのひみつ』(「同」2025年5月号)などの「のらっこの絵本」シリーズ、『かばくんとたね』(「こどものとも年少版」2019年8月号)『みんなで なっとうづくり』(「かがくのとも」2023年11月号)『たぬきのおやき』(以上、福音館書店)『やまばと』(のらっこ社)などがある。
絵本が大好きになる絵本
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2026/08/03
発売号 -
2026/07/03
発売号 -
2026/06/03
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/03
発売号
阪神タイガース
月刊タイガース
2026年09月01日発売
目次:
今月の一枚
クローズアップインタビュー
翔志貫徹!
森下翔太
タイガースフィールドコラム
現場からお伝えします
vol.89 2026年7/17(金)~2026年8/18(火)
虎番目線
デイリースポーツ 滋野航太
関西スポーツ5紙虎番記者によるリレーコラム
川上千尋 ちっひー虎の虫vol.45
ちっひーTalk 岡田彰布オーナー付顧問
【特別企画】
親子で直接インタビュー!
梅野隆太郎
Pick up Interview
人生懸けて!
工藤泰成
TIGERS PHOTO TOPICS
真夏の天王山
宿敵を制圧
タイガースの熱い戦いを写真で切り取り、興奮を誌面に再現
タイガースファームレポート
若虎たちのファームでの動向を詳しくレポート
球団広報部撮影!レアフォトギャラリー
球団広報部スタッフが撮影した選手たちのレアな姿を大公開
月刊TRIAL BASEBALL vol.5
野球振興の“今”を伝える
新入団選手、いらっしゃ~い
息子をよろしく
vol.7 山﨑照英
ルーキーの素顔ご両親のお話と本人のアンケートで紹介
虎ファンsmile!~終盤戦応援!編~
平田道場
時には熱く!時には優しく・・・
師範・平田ファーム監督が親身になって読者の質問に答えてくれます
西口裕治 虎人生・47年
第18回 1985年③
タイガース一筋47年の回顧録
虎風草 我が阪神の歳時記
9月September
マッチレースの鍵
チームメートに聞いてみよう!
植田海
気になる選手のチームでの評判は?
月刊タイガース Women
阪神タイガース Women情報が満載
阪神タイガースの全てがわかる球団唯一のオフィシャル誌
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2026/07/31
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/02/28
発売号
JTBパブリッシング
ノジュール(nodule)
2026年08月28日発売
目次:
【大特集】
いつか見たあの名作を訪ねる 大人の教養旅
「あの名画のある美術館へ」
●特別開講!鈴木芳雄さんPresents
「西洋美術講座×国立西洋美術館」
●モデルプラン
・ひろしま美術館×モネ
下瀬美術館×ガレ
・山梨県立美術館×ミレー
・豊田市美術館×クリムト
●没年100年 モネの作品を日本で
●前橋国際芸術祭へ
●コレクションから見る「西洋美術」
【特集】
台所は旅の思い出でいっぱい!
旅先で見つけた道具と調味料
「旅と台所」
【特集】
はじめてでも、今からでも大丈夫
「50歳からのAI術」
【連載】
●季節でめぐる世界の絶景 第71回
シャーヒスズィンダ廟群(ウズベキスタン共和国) 写真:富井義夫
●河合 敦の日本史の新常識 第72回
血を嫌って
経済力で戦った豊臣秀吉
●五十の手習い 第17回
キックボクシング
●旅のおすそわけ 第3回
柿天
●鈴木芳雄Presents アートに夢中 第14回
≪女性の肖像≫、誤って付された
別称≪美しきフェロ二エール≫
●美村里江Presents 本に夢中 第14回
『超訳 ブッダの言葉 エッセンシャル版限定カバーYEYEver』
●鉄道歴史散歩 廃線絶景を歩く第21回 杉﨑行恭
国鉄相模線西寒川支線
一ノ宮緑道
●老後に備えるあんしんマネー学 第71回 畠中雅子
保険会社の付帯サービスを
利用したことはありますか?
●読者の本音83回
社会貢献する旅
●旅と暮らしのひとコマから
●今月のパズル
「ノジュール」は、直接皆さまのご自宅にお届けする “50歳からの旅と暮らしの情報雑誌”です。
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2026/07/28
発売号 -
2026/06/28
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/04/28
発売号 -
2026/03/28
発売号 -
2026/02/28
発売号
HODINKEE Japan Edition(ホディンキー ジャパン エディション)
2026年06月15日発売
目次:
■誕生50年の軌跡、そして熱狂を越えて目指すノーチラスの次章
パテック フィリップのノーチラスが、1976年の誕生から50周年を迎えた。舷窓に着想を得たケース、一体型ブレスレット、そして水平エンボスダイヤルという独自のデザイン文法は、半世紀を経たいまも変わらない。だが、ファーストモデルから新作となる2026年の記念モデルに至るまで、ノーチラスは時代の空気を反映し、少しずつ姿を変えてきた。ノーチラスは、いかにしてラグジュアリースポーツウォッチを象徴する存在となっていったのか? そして50年を経てどこに向かうのだろうか?
■時計とジュエリーが映し出す、曇天の下の静かな光
時計は装身具のなかでも、日常に近いプロダクトのひとつだ。袖口に控えめに収まり、日々のリズムに寄り添う。一方でジュエリーは、非日常の気配を明確に添える。光を受けたときの反射、肌の上での量感、素材そのものが持つつや。双方を同じ手元に置くことで、機能と装飾、実用と高揚が互いを引き立て合う。腕時計をそれひとつで完結させず、ジュエリーとともに身に着ける。その選択によって時計はより立体的に見え、ジュエリーは日常の所作のなかで自然な存在感を放つようになる。
それは、燦々とした陽光の下に限らない。晴れた日の明快な光が煌めきを際立たせる一方、曇天の拡散した光はケースの面やブレスレットの稜線、リングやバングルの陰影を穏やかに浮かび上がらせる。時刻を確かめる、傘を持つ、カップに手を伸ばす。そうした何気ない所作のなかで時計は端正な輝きを保ち、ジュエリーは細やかに光を返す。強い光に頼らずとも、素材の色、仕上げの差、光沢の強弱が静かに立ち上がり、手元の完成度をより明確に主張するのである。
■完全防水ケースの内側にあった、ロレックスの思想
十分な実用性を持った腕時計用の完全防水ケースとして、ロレックスが「オイスターケース」を完成させてから、2026年で100年の時が過ぎた。同社がスイスのラ・ショー・ド・フォンで「Oyster」の商標を登録したのは1926年7月29日のことである。
創業者のハンス・ウイルスドルフが「ウイルスドルフ&デイビス」をロンドンに興したのは1905年。その前年にはパリの宝石商カルティエが、飛行家アルベルト・サントス-デュモンのためにプロトタイプの腕時計を製作するなど、急激に移り変わる20世紀初頭の風俗のなかで、黎明期の腕時計が示した先進性にウイルスドルフは強く惹き付けられていた。しかし当時の腕時計はまだ信頼性も低く、精度の面でも懐中時計に遠く及ばなかった。ウイルスドルフは創業初期から腕時計の性能向上に注力し、高精度な小型ムーブメントの実用化に取り組む。1907年にはラ・ショー・ド・フォンに技術部門を設立。そして1910年3月22日には、ビエンヌの時計歩度公認検定局(B.O.)の前身となるビエンヌ時計学校が、ロレックスの腕時計に第1級検査証明書を発行。これは腕時計における、世界初の精度認定といわれている。
続く1914年7月15日にイギリスのキュー天文台がA級検査証明書を、さらに1930年代にはフランスのブザンソン天文台が高精度認定証を発行。この時点でロレックスは、当時すべての検定機関(ジュネーブ検定局、ビエンヌ時計学校、キュー天文台、ブザンソン天文台)から、高精度を認められたことになる。1920〜30年代にかけて、ロレックスは各種精度検定において圧倒的な数の認定証を獲得しており、多くのA級認定ムーブメントを実際に製造していたのが、ビエンヌのレ・フィス・ドゥ・ジャン・エグラー(後にロレックスに統合)だった。
腕時計の黎明期から可能性をみいだし、その精度向上に取り組んだロレックス。しかし当時のウォッチケースは防水、防滴、防塵といった面ではるかに脆弱であり、また腕上という使用環境が、新たな弊害をもたらしつつあった。ポケットから解放された高精度ムーブメントには、その性能を維持するための、まったく新しい防水ケースが必要だったのだ。
■時を計ることは、生きることでもある
砂漠、山、水中。日常の時間感覚が遠のくような驚異的な環境で、時計は装身具である前に、仕事を進めるための道具であり、記録であり、気持ちを整える拠り所にもなる。古代エジプトの時間を読み解く考古学者、極地を歩くアルピニスト、沈没船を追う水中考古学者。3人がフィールドへ踏み出す理由をたどると、環境に耐えるために生まれたツールウォッチの奥行きが見えてくる。
■究極のラグジュアリーを体現するアストンマーティンとボンドカー
ジェームズ・ボンドといえば、腕時計はオメガのシーマスター。たしなむのはステアのウオッカ・マティーニかシャンパーニュならボランジェ、ノンアルコールなら紅茶でなくコーヒー。そしてクルマはアストンマーティンである。彼は劇中で数々のクルマを操る。ボンドがステアリングを握れば一般的には“ボンドカー”となるが、厳密にはボンドカーとは、MI6の技術開発部門、Q課の長である“Q”が、ボンドのために特別装備ごと仕立てた任務車両のことを指す。その栄誉は、アストンマーティン以外ではロータスとBMWにしか与えられていない。なぜ、ボンドは常にファーストチョイスとしてアストンマーティンを駆るのか? 歴代最高のボンドカーとは? 青山のヴァルカナイズ・ロンドンことザ・プレイハウスに集った、3人のツウたちが語る。そして現代のボンドカーである希少なカジノ・ロワイヤル仕様のDBS V12とともに、アストンマーティンの魅力に迫る。
■デムナが更新する、ブランドのコード
1921年の創設以来、イタリアを代表するラグジュアリーブランドとしての地位を築いてきたグッチが、いま新たな局面を迎えている。その舵を取るのは、アーティスティック・ディレクターのデムナだ。2025年7月に同職へ就任した彼は、2026年5月にニューヨークで発表された2027年クルーズ コレクションまで、1年足らずのあいだにブランドのアイコンを巧みに織り込みながら、グッチのDNAを現代へと更新してきた。一方で、これまでの経歴でもそうだったように、彼のクリエイションは常に賛否を呼び、モードシーンに新たな新陳代謝をもたらしているのもまた事実だ。鬼才デムナとは何者なのか。そしてグッチは、これからどこへ向かうのか。現在進行形のコレクションとブランドの歴史を手がかりに、彼が現在行っていることを推察する。
NY発の全く新しい時計ライフスタイルマガジン『HODINKEE Japan Edition』
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2025/12/03
発売号 -
2025/07/03
発売号 -
2024/12/06
発売号 -
2024/07/05
発売号 -
2023/12/05
発売号 -
2023/07/05
発売号
新潮社
週刊新潮
2026年09月17日発売
目次:
ファストフード・コンビニ・弁当・外食の「中国産野菜」
ホルムアルデヒド全調査「実名リスト」【第3弾】
▼秋の定番商品に「玉ねぎ使用」の世界的チェーン
▼「回答なし」で怪しいしゃぶしゃぶ屋の名前
▼「付け合わせ」に気をつけろ
▼あの有名店の千切りキャベツが……
▼焼肉屋で多用「にんにく」「長ネギ」「にんじん」
愛子さまを「あちらのお嬢さま」
悠仁さまへの注目度は高まらず…… 還暦「紀子妃」の焦燥
▼土曜日もつくばで「トンボの山」ご満喫
▼「インスタ」「お出まし」でも両家の差
▼エスカレートする「眞子さん」への想い
結局、私たちは何を食べればいいのか? 短期集中連載【第3回】
最強の長寿食「新型和食」のススメ
【病を知る、病を避ける】
▼高血圧改善の最終結論「ナトカリ比コントロール」食事術
アボカドが「最強」である理由は? 居酒屋でまず頼むべき3品とは?
▼「ゆる~い糖質制限」でストレス時間をゼロにする糖尿病改善法
関西随一の医師が提言
▼「睡眠時無呼吸症候群」“イビキ”だけではない見極め方
重症患者は10年間で18%が死亡
▼「がん光免疫療法」最先端現場レポート[日本での保険適用から5年]
完全寛解84%という驚異的データも──
【岐阜「ケーキ店放火殺人」】葬祭業男性の素顔と女性オーナーの肖像
【ワイド】人生の短さについて
▼「記録が人格を作る」“不屈の安打製造機”張本勲さん「金言」遺した86年
▼「辺野古沖転覆事故」不誠実対応で沖縄県知事選大敗「玉城デニー」の自業自得
▼熊本地震から1カ月半「八代亜紀」初めて明かされる「涙の被災地支援」秘話
▼3年ぶり「負傷者リスト」入り「大谷翔平」に起こっていることをデータで解析
【テンポ】
▼小池都知事が便乗
▼AI同士で会議?!
▼申告漏れが続々と
▼ガン飛ばされ乱闘
▼仲代「無名塾」が ほか
オピニオンワイド
大いなる違和感
▼「ICC赤根智子さん」への制裁は政府として騒ぎ立てる問題ではない
▼猫も杓子も「推し活」で現実逃避 その「人生」は自分のものなのか?
▼「W杯」に「甲子園」大新聞にあふれる「ポエム記事」をどうにかしろ
高市内閣改造の裏で蠢く「生き物」図鑑
麻生太郎……「無風総裁選」のレールを敷く「猿山のボス」
萩生田光一……「ヒラメ男」が揶揄する「官邸ホストクラブ」
片山さつき……「ベッセント」「金利高」すら勲章にする「ライオン大臣」
■■■ コラム ■■■
日本ルネッサンス/櫻井よしこ
生き抜くヒント!/五木寛之
曖昧礼讃ときどきドンマイ/横尾忠則
悪党時代の『韓非子』論/佐藤 優
誰の味方でもありません/古市憲寿
私の週間食卓日記/大西順子
TVふうーん録/吉田 潮
和田式「ピンピンコロリ」の練習帳/和田秀樹
医の中の蛙/里見清一
それでも日々はつづくから/燃え殻
全知全脳/池谷裕二
気になる一手/佐藤康光・吉原由香里
夏裘冬扇/片山杜秀
【最終回】「昭和歌謡」残響伝/タブレット純
【最終回】知られざる国旗の世界/吹浦忠正
俺は健康にふりまわされている/宮川サトシ
■■■ 小 説 ■■■
室町大愚/垣根涼介
【新連載】おもえば蒼き20代 草刈正雄
「オリヴィア・ハッセーさんとのラブシーンで30回以上NGを出してしまった」
■■■ グラビア ■■■
・記念日の晩餐
▼掲示板 ▼結婚 ▼墓碑銘
▼文殊のストレッチ
▼スクリーン
▼黒い報告書/増田晶文
▼Bookwormの読書万巻/高山大毅
▼新々句歌歳時記(小澤 實・俵 万智)
【決定発表】第二十五回 新潮ドキュメント賞/小林秀雄賞
文芸出版社から発行される総合週刊誌
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扶桑社
天然生活
2026年09月18日発売
目次:
がんばらない時間割
一田憲子さんの新しい時間割
石村由起子さん
楽しいことも盛り込む、がんばらない時間割
本間朝子さん
当たり前を手放して楽になる工夫
いまやっておきたいお金のこと
マキさん
年末までの掃除の段取り
松本紹圭さん
お坊さんが教える心のトリセツ
特集その2
お米の愉しみ
アマムプリュ 諏訪美希子さん
米粉のお菓子
山田奈美さん
新米を楽しむ料理
松田美智子さん、澁谷梨絵さん
お米の選び方と楽しみ方
お米とごはんのお供のお取り寄せ
桧山タミさんの最期の日々
真藤舞衣子さんが訪ねる
当たり前の暮らしを目指す手づくり石鹸づくり
『天然生活手帖2027』の使い方
シンプルな暮らしを楽しむ雑誌「天然生活」は、無理をせず、手を動かして、自分なりの暮らしを育む雑誌
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2026/08/20
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2026/07/21
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2026/06/19
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2026/05/20
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ベースボール・マガジン社
週刊ベースボール
2026年09月16日発売
目次:
「週刊ベースボール」今週号は「ドラフト注目高校生特集」です‼
Contents
W.B.SPECIAL 1
2026ドラフト特集
超高校級の逸材
日の丸を背負った高校球児
CLOSE-UP!
織田翔希[横浜高・投手]
直面する2つの選択肢
U-18日本代表INTERVIEW(1)
杉本真滉[智弁学園高・投手]
背番号1の背中
U-18日本代表INTERVIEW(2)
前田侑大[高岡第一高・投手]
インパクト残した夏
末吉良丞[沖縄尚学高・投手]
甲子園優勝投手の矜持
鈴木悠悟[中京高・投手]
ストレートへの探求心
池田聖摩[横浜高・内野手]
遊撃手のプライド
福島陽奈汰[東海大熊本星翔高・内野手]
ライバルが心の支え
本誌単独インタビュー
「10.22」を待つ二刀流
菰田陽生[山梨学院高・投手]
陽はまた昇る
W.B.SPECIAL 2
ドラフト登竜門
2026アジア選手権結果&
U-18日本代表 HISTORY
2011年 第9回AAAアジア野球選手権大会 優勝
2012年 第25回IBAF 18U世界野球選手権大会 6位
2013年 第26回IBAF 18Uワールドカップ 準優勝
2014年 第10回BFA 18Uアジア選手権 準優勝
2015年 第27回WBSC U-18ベースボールワールドカップ 準優勝
2016年 第11回BFA 18Uアジア選手権 優勝
2017年 第28回WBSC U-18ベースボールワールドカップ 3位
2018年 第12回BFA U-18アジア選手権 3位
2019年 第29回WBSC U-18ベースボールワールドカップ 5位
2022年 第30回WBSC U-18ベースボールワールドカップ 3位
2023年 第31回WBSC U-18ベースボールワールドカップ 優勝
2024年 第13回BFA U-18アジア選手権 準優勝
2025年 第32回WBSC U-18野球ワールドカップ 準優勝
【インタビュー&コラム】
第510回
岡田彰布「そらそうよ」
第32回 野球浪漫
宗 佑磨[オリックス]
昭和世代の言い残し
有田修三[元近鉄ほか](2)
第26回 ファームインタビュー
飯田琉斗[ヤクルト]
第23回 熱球インタビュー
吉田聖弥[中日]
第10回 平良海馬
「失敗から始まる投球論」
[HOT TOPIC]
第97回都市対抗 補強選手物語
守谷×ヤクルト関東鉄道ラッピング列車出発式
ソフトバンク周東佑京がランニング本塁打&巨人R・マルティネスが通算250セーブほか
訃報 付度抜きの御意見番 本多勲さんが死去
高校野球女子選抜vsイチロー選抜 KOBE CHIBEN
[連載]
やくみつるの「12球団ドガチャカ交流試合」
石田雄太「閃・球・眼」
あの日、あのとき、あの場所で
ボールパーク共和国
スージー鈴木「球きわぎの腰つき」
ベースボールゼミナール
独立リーグWatch ハヤテベンチャーズ静岡
クロマティ「日米・野球考察」
2026メジャーニュース
MLB最新事情
元NPB選手のセカンドキャリア(23)
ドラフト逸材CLOSE UP(35) 山里宝[亜大/内野手]
アマチュア野球情報
鳥谷敬「ベースボール見聞録」
デーブ大久保「さぁ、話しましょう!」
小笠原道大「フルスイング主義」
伊原春樹「2026野球の真髄」
龍見篤史「ノウミ発見伝」
二刀流で呼び込む3連覇 大谷翔平[ドジャース](24)
連続写真/内山壮真[ヤクルト]
綱島理友のユニフォーム物語
廣岡達朗「やれ」と言える信念
[12球団WEEKLYトピックス]
ソフトバンク/日本ハム/オリックス/楽天/西武/ロッテ
阪神/DeNA/巨人/中日/広島/ヤクルト
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ホットな情報を送りつづける唯一の野球専門誌
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2026/09/09
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ハースト婦人画報社
25ans (ヴァンサンカン)
2026年08月28日発売
目次:
1
●毎日をドラマチックに彩る 私が主役のヒロイン服
ロマンチックな気持ちを高める洋服や小物たち、
パーティシーンやビジネスシーンでも人目を引く
ドレスやジャケット…。
秋の最旬トレンドを盛り込み、エレ派の日常に華を添え
着ていることで“ヒロイン”たる自信がもてる
ファッションをお届けします。
さまざまなシーンで輝きを放って!
2
●輝く視線の先に 清原果耶
圧倒的な透明感と凛とした佇まい。そこに、大人な表情が加わり、
ますます輝きを増している清原果耶さん。舞台やドラマで新境地を開く活躍が
続くなか、休みの日に夢中になっていることを聞かせてくれました。
3
●「メイク」と「フレグランス」で エレガンスを更新!エレガン党ビューティ
25ansが創刊以来、追究してきた
「エレガントな美しさ」を、
この特集では改めて見つめ直します。個性美を磨くことが尊重され、
美容も多様化している今の時代、
エレ派にとって最大の個性
“エレガンス”をどのように、
究めていくべきでしょうか?
今回はその強い意志を込めて、
「エレガン(ス)党」を提唱。
この秋充実のメイクカラーと
フレグランスで、新しい
エレガンスの形を提案します。
4
●秋といえば…アート? それともスポーツ?エレ派のための週末クラブ活動
読書? スポーツ? はたまた芸術の秋…。一年で最も過ごしやすく、さまざまな趣味を
楽しむのにふさわしい季節が到来します。エレ派の最愛ブランドのアイテムを身にまとい新しいことを
始めてみませんか。世界一リュクスな“25ansクラブ活動”にみなさんをご招待します。
5
●時を超えて愛される場所で、優雅なひとときを 1000年リゾート イタリア・トスカーナへ
忙しく名所を巡るだけでは出合えない、この土地だけが紡いできた
時間があります。歴史を未来へつなぐ美しい滞在先で、風景や美食、文化に
ゆったりと身を委ねる——。そんな新しいトスカーナへの旅にいざないます。
6
●私を輝かせてくれる夢のような一枚を見つけて!ドリーム ニット図鑑
秋は、心ときめくニットでおしゃれをアップデートしましょう。
エレ派を美しく輝かせる特別な旬顔を揃えました。自分だけのお気に入りをワードローブに。
7
●日常に寄り添うエッセンシャルジュエリーの本命 大人の相棒ダイヤモンド
魔法のような引力で、まとう人を心から輝かせてくれる唯一無二の宝石「ダイヤモンド」。
だからこそ、特別な日だけでなく、日々に寄り添う存在として楽しみたいもの。
手に取りやすい300万円台以下を中心に、とっておきの名品をご紹介します。
ファッション、ジュエリー、美容からライフスタイルまで、最新の「エレガント」なスタイルを提案するファッション誌
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2026/07/28
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2026/06/26
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2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
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ナンバー(Sports Graphic Number)
2026年09月10日発売
目次:
Premier League 2026-2027
プレミアリーグ再入門
最高峰に挑む9人の日本人。
[巻頭言]
サムライよ、イングランドに集え
[デビュー戦を語る]
鈴木彩艶「勝利につながるプレーを」
[日本人デュオの挑戦]
鎌田大地&冨安健洋「南ロンドンの誇りを背負って」
[クラブの顔として]
三笘薫「5シーズン目の生存競争」
[新天地インタビュー]
前田大然「緑よりも青き心で」
[昇格インタビュー]
坂元達裕「壁にぶつかるほど僕は成長する」
[W杯からの再生ストーリー]
田中碧「絶望を超えてゆけ」
[再び武者修行へ]
高井幸大「22歳のホープに求められるものは」
[挑む3クラブの顔]
イプスウィッチ/コベントリー/ハル
マイホームの慈愛が生んだプレミア昇格劇
[ストライカー進化論]
アーリング・ハーランド「異形の王が見据える地平」
[グーナー小説家対談]
万城目学×小川哲「今季もアーセナルが優勝します!」
[物理学者の視点]
リバプール「再興をもたらしたデータ革命」
[英国人解説者直伝]
今さら聞けないイングランド9つの常識
[監督相関図]
ポスト・ペップ時代の覇権を握るのは誰だ
[人気YouTuberが教える]
レオザフットボール「推しクラブはどう決めるか」
[後輩たちへのエール]
岡崎慎司が語る成功に必要な条件
[別冊付録]
プレミアリーグ2026-2027
全20チーム選手名鑑
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[W杯交代策の真意]
森保一「あの敗戦を未来に繋げるために」
[大関復帰の舞台裏]
安青錦「苦悶の十五日間を耐え抜いた先に」
[殿堂入り女性ボクサー]文●角田光代
藤岡奈穂子「はるか遠くを見ずに」
雑誌『ナンバー(Sports Graphic Number)』は、メジャースポーツからマイナースポーツまで、スポーツの魅力を美しい写真でお伝えします!
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2026/08/27
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2026/08/06
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2026/06/11
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2026/05/21
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2026/04/23
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ベースボール・マガジン社
ベースボールに関する情報誌
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2026/08/03
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2026/07/02
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2026/06/02
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2026/05/02
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辰巳出版
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2026年06月24日発売
目次:
[特集]
王道の軌跡
―昭和・平成の全日本プロレス
[回想]
渕正信
川野辺修
和田京平
木原文人
[インタビュー]
ザ・グレート・カブキ
回想―高千穂明久のアメリカ武者修行
【前編】UNヘビー級王座が誕生した日
武藤敬司
「外国人レスラー」と「海外のプロレス」を語る【中編】
山崎五紀
「全女のプロレス」とは何か?【後編】
[連載]
第二次黄金時代の力道山
【最終回】猪木との師弟タッグが見送られた理由とは?
[アリーバ・メヒコ]
エル・パンテーラ
まだまだ元気な黒豹仮面の
知られざる経歴と輝かしい実績
【前編】女子プロバスケットボール応援キャラ
[原悦生の格闘写真美術館]
第80回「1987年」
昭和期を中心に古今東西のプロレスをディープに取り上げ、貴重な写真・資料も多数掲載!
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大相撲中継
2026年09月03日発売
目次:
【内容紹介】
秋場所号のテーマは「気迫」。表紙は3回目の優勝を果たし、大関復帰を決めた安青錦。両横綱を倒して殊勲賞に輝いた藤の川が花を添えています。「この一枚」は、豪ノ山を寄り切りで破り大関復帰を決めた一番です。
続いては特集で、安青錦を8ページにわたって大展開しました。冒頭は賜杯、内閣総理大臣賞、NHK金杯などを受ける勇姿と、後援会関係者らに囲まれ賜杯を手にする写真です。さらに、痛みに耐えた名古屋場所15日間の取り組みを、15枚の写真で振り返りました。後半はインタビューで、聞き手は元NHKアナウンサーの吉田賢さん。仙台の巡業会場で聞きました。千秋楽の本割で破れ、優勝決定ともえ戦になったときの気持ちや、足の痛みとどう向きあったのかなどを語ってくれました。秋場所はまずは13勝し、優勝を目指して頑張ると決意を明かしたほか、最近凝っているというコーヒーのいれ方についても話してくれました。
インタビュー2人目は藤ノ川。こちらも吉田アナウンサーが聞き手です。横綱戦は燃えると話し、名古屋場所での取り組みを熱く語りました。「いずれスランプがくる」と戒め自信過剰になるとだめと慎重な一面をみせる一方、秋場所では10勝し大関を狙うという目標を掲げました。また、父親である甲山親方が我が子への思いを語るインタビューも必読です。
今号はインタビューが3本で、最後は秋場所で新入幕を果たし、兄の朝紅龍とともに史上14組目の兄弟幕内を達成した朝翠龍。元NHKアナウンサーの刈屋富士雄さんが聞きました。今年2月に亡くなった母への思いや、課題の右からの攻めにどう取り組むか、そして秋場所への決意などを語ってくれました。
このほか、元幕内大翔丸の現役引退、大相撲パリ公演のリポート、秋場所展望、好評の「対談 舞の海さんvs西岩親方」「やくみつるの一刀両断」など連載も充実。名古屋場所レビューでは、「気迫」「明暗」「再起」「新世代」のキーワードに分けて取り組みを振り返りました。「よりぬきフォト」は「よみがえる平成15~16年」です。貴乃花と武蔵丸の引退や断髪式、68代横綱の朝青龍の誕生のほか、韓国公演の際、エステ店でキュウリパックを受ける力士のユニークなカットを含め、4ページでまとめています。
読者プレゼントは、豊昇龍、霧島、安青錦、朝翠龍、友風の直筆手形色紙、西岩部屋浴衣地、安青錦の優勝ミニ額のほか、熱海富士の錦絵はがき、琴栄峰と朝翠龍のミニのぼりなど豪華です。付録「秋場所幕内・十両星取表」もついたお買い得の一冊です。
【特集】
安青錦、この一枚
安青錦、気迫の相撲で
大関復帰を決める
特集
安青錦の賜盃拝戴、
喜びの万歳
安青錦 名古屋場所の戦い
安青錦インタビュー
「いちばん上の番付
横綱を狙っていきたい」
藤ノ川インタビュー
「関脇で10勝すれば大関を狙える」
甲山親方、わが子への思い
朝翠龍インタビュー
「母の夢、兄弟幕内土俵入りを実現」
相撲N E W S
幕内の優勝賞金、倍増の2 0 0 0万円に
元幕内大翔丸が現役引退
東京オリンピック代表の寺田明日香さんが出演
久志本眞子が大相撲パリ公演をリポート
【展望】
幕内プロフィール
十両プロフィール
秋場所展望
対談 舞の海さんvs西岩親方
やくみつるの一刀両断
いち押し期待の力士
光星竜/欧山田
データアラカルト山下和也
幕内十両新番付・昇降表
幕下以下新番付
名古屋場所レビュー
気迫 安青錦/藤ノ川/玉鷲/髙安
明暗 大の里/豊昇龍/霧島/琴櫻/熱海富士
再起 大栄翔/伯乃富士/琴栄峰/朝乃山
新世代 旭富士/朝翠龍/嵐富士/丹治
幕内十両星取表
幕下以下成績表
各段優勝 十両 湘南乃海/幕下 旭富士ほか
幕下プロフィール 名古屋場所結果
新弟子検査+新序出世披露
<連載>
よりぬきフォト よみがえる平成15〜16年
たきもとかよの今Doki☆大相撲ウオッチ
読者プレゼントのご案内
教えて編集長
大相撲の記録っていったい何なの?
角界情報
アマチュア相撲
木村庄之助の相撲川柳56
大相撲豆知識
新・角界ファミリー
剣翔さん一家
桝席便り(番外編)
桝席便り 編集後記
次号予告 プレゼントの応募要項
付録 秋場所幕内・十両星取表
テレビ桟敷がもっと楽しくなるビジュアル情報誌
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2025/10/30
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2025/09/03
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ドカベン
2026年09月02日発売
目次:
【16巻のあらすじ】
明訓高校対土佐丸高校の選抜準決勝戦。
”山田殺し”の犬神にバットを封じられ、苦戦する山田。
さらに里中が一塁ベース上で立ち上がれなくなるピンチ!
しかし、里中はこの試合が最後になっても悔いはないと続投。
岩鬼、山田、里中、殿馬、それぞれが辛い過去を乗り越え、春の選抜はクライマックスを迎える!
野球マンガの金字塔!「ドカベン」待望の定期購読スタート!
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PRESIDENT(プレジデント)
2026年09月11日発売
目次:
特集
9割が知らない「脳の老化」大全
【長期追跡】40代は「血圧」、50代は「人づき合い」、60代は「筋力」
認知症を遠ざける「年代別の備え」――二宮利治
【脳活編】歩く・読む・書くを少し変えるだけ
頭が冴え続ける人の「7つの習慣」――西 剛志
(1)歩く……×ぼんやり散歩→〇平均台のようにまっすぐ歩く
(2)読む……×ざっと流し読み→〇情景を思い描いて音読
(3)書く……×スマホ入力→〇ペンで書く「想起の筋トレ」etc.
【アンケート】読者4366人調査◎8割超が「5年前より覚えにくい」
「脳の衰え」実感ランキング&セルフチェック――奥村 歩
【歯編】「口臭」は認知症リスクの危険信号
磨くだけでは残せない! 一生使える「歯」の守り方――相田 潤
【耳編】「聞こえづらい」を放置してはいけない!
専門医が教える「耳年齢」メンテナンス――内田育恵
コラム◎
「1日1首」は脳に効く! 毎日が楽しくなる「短歌のすすめ」――青砥瑞人
【食事編】「疲れたら甘いもの」は大誤解…糖尿病で認知症リスク2倍
甘党でも間に合う「血糖値スパイク」の抑え方――下村健寿
コラム◎
太っている人ほどやばい…痩せるし、脳も若返る究極のダイエット術――前川 智
【血管編】40代の血圧が「20年後の認知機能」を決める
詰まらせない! 硬くしない!「血管ケア」の正解――猪原匡史
【睡眠編】「寝れば寝るほどいい」は大誤解
夜ぐっすり、朝から冴える「眠りのつくり方」――櫻井 武
【理解編】「ごはんはまだ?」「家に帰りたい」はなぜ?
心が軽くなる、会話が楽しくなる「認知症の人が見ている世界」――遠藤英俊
【実例編】96歳で総務課長、76歳で行政書士合格、91歳でDJ
生涯現役の達人が明かす「頭の使い方」
コラム◎
心の老化は止められる! ブッダに学ぶ「老害をこじらせない習慣」――草薙龍瞬
短期集中連載 ハーバード流「捨てる技術」
第1回「成功依存症」を捨てる――アーサー・ブルックス×佐藤智恵
好評連載
クエスチョンタイム[45]神谷 拓
世界が羨む日本の部活動を学校から切り離して本当に大丈夫なのか?
人間邂逅[916]商工組合中央金庫 社長 関根正裕×作家 江上 剛
生き様そのまま
職場の心理学[850]大澤博隆
同じ文面なのに信頼が消える「AIに書かせた」がマズい理由
大前研一の「日本のカラクリ」[395]
静岡工区だけが遅延の原因ではない…リニア計画に残る3つの重大リスク
なぜそれがやれたのか[45]
系列がないから、海を渡るしかなかった マクニカが1兆円の半導体商社になれたワケ
トヨタ物語 未完と不屈のトヨタ生産方式[33]野地秩嘉
第2部 第6章 佐賀トヨタの改善 ドラえもんに囲まれた社長
竹中平蔵「それは誰も言わない」[2]
固定資産税を2倍にすれば若者でも家が買えるようになる
飯島 勲「リーダーの掟」[413]
水没した車を誰が動かせるのか君は知っているか
齋藤 孝の「人生がうまくいく古典の名言」[189]
野心を失った中年教師を変えた若い女性との出会い
茂木健一郎の「成功への物語」[360]
AIを使う人と使わない人 脳の老化が早いのはどっち?
笹井恵里子の「根拠ある医療健康情報」[52]
日本人1万人調査でわかった 実年齢より老ける「6つの習慣」
本の時間 新刊書評
●評・河崎 環 クィン・スロボディアン、ベン・ターノフ・著『マスキズム 新たな独占の時代』
著者インタビュー
●林 真理子『80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間』
プレジデント言行録
エディターズノート
▼読者の声 ▼編集部より ▼編集長より ▼出版だより
現代の悩めるビジネスリーダーの「問題解決のバイブル」として、米国FORTUNEの日本版として始まりました日本一のビジネス誌「プレジデント」を!
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2026/06/26
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2026/06/12
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集英社
エンタメ、グラビア、ビジネスなど好奇心を刺激する情報をお届け!
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2026/09/07
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2026/08/31
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2026/08/24
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2026/08/10
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2026/08/03
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2026/07/27
発売号
福音館書店
かがくのとも
2026年09月03日発売
目次:
まどを あけよう
百木一朗 作
■内容のご紹介
どの家にも必ずあるものの一つ、窓。窓は換気をしたり、外の様子を見たり出来て、家を快適にするために大切なものです。一見すると窓枠とガラスだけのシンプルな構造に見えますが、じつは防水や排水、防犯、遮熱、さらには形状や開け方のバリエーションなど、細かなところで様々な工夫があります。日々の生活を守ってくれる窓の底力を見つめます。
■編集部より
どの家にも必ずあるものの一つ、窓。窓は換気をしたり、外の様子を見たり出来て、家を快適にするために大切なものです。でも窓からは寒気や熱気が部屋に入ってきたり、壁面よりも外の騒音が部屋に聞こえてきやすかったりという弱点もあります。
そのために窓には、よく見ないと気づきにくいところで、様々な工夫が凝らされています。寒気や熱気を防いだりするばかりではありません。雨水が浸入してこないようにする工夫、掃除などで入り込んだ水気を外に排出する工夫、静かに開け閉め出来るような工夫もされています。
窓の形状や開け方にも、色々なバリエーションがあって、住宅の立地などの条件や暮らし方によって選べるようになっています。
作者は『すいどう』(かがくのとも絵本)でお馴染みの百木一朗さん。元工業デザイナーの目で、身近に潜む人間の知恵を、子どもたちに判りやすく伝えます。
●作者のことば
もしも窓がなかったら
百木一朗
新幹線や飛行機の座席指定をするとき、皆さんは窓側の席をとりますか? それとも通路側がいいですか? 通路側は席をはずすとき動きやすいですね。一方、窓側は外の景色を眺めて落ち着く事ができます。私は窓側派で、列車で流れる風景をぼんやり見たり、飛行機で着陸体制のとき地上の町や川などを眺めて見入ったりしてしまいます。
もし乗り物に窓が無かったらどうでしょう。飛行機や宇宙船を設計する人は、本当は機体に窓など付けたくないそうです。気圧を保って安全に飛行する丈夫な機体が必要なので、ガラス窓は弱点になります。でも、窓は欲しいですよね。もし無ければ余りに殺風景でつまらない空間になってしまうに違いありません。
実は住宅の設計についても似たような事が言えるのです。壁や屋根、床は断熱材や良い材料で断熱性を保ち、暖房や冷房の効率を高めるように努力されている。省エネでCO2を抑制できエコにもなる。しかし窓の性能が悪いと熱が逃げて、せっかくの家の断熱が台無しになってしまいかねません。でも、やっぱり窓は欲しい。だから様々な工夫を凝らした窓があるのです。
この絵本では開け方、閉め方の違う幾つかの窓を紹介しています。昔の日本の家は「引き違い窓」が圧倒的に多かったのですが、現代の住宅では、昔とは比べものにならないくらい性能の上がった幾種類もの窓があります。気持ち良く開ける仕組みや、少しだけ開けたい時も細かく調節でき、閉めれば密閉して雨風を防ぐ仕組みがあります。防犯も大事です。ガラスは二層(または三層)で間にガスを封入するなど、より断熱や防音性能を上げているものもあります。
窓を開けると日射や風、光の自然エネルギーを利用して暮らすことができます。複数の窓を開けて空気の入口と出口をつくってあげると、風が吹いていると感じるほどでないときも、静かに流通して湿気が出て換気になります。新型コロナウイルスの流行で私たちは換気の大切さを再認識しましたね。
山中にある我が家は風の通る家で、夏には虫が入ってくるので全ての窓に網戸を付けています。日差しが強い季節はカーテンを使い、シェードやスダレも活用するのも良いですね。カーテンやブラインド、和風の障子やスダレも窓を気持ちよく使うのに大事なもので、家にいろどりを添えてくれます。今回はページ数の関係もあってそれらまで含めることはできませんでしたが、窓の物語はまだまだありそうです。
窓は少なくして、いつも閉めている家もあります。エアコンで一年中一定の温度、湿度、清浄を保ち理想的な室内環境で暮らす方が良いという考えもあるかもしれません。たしかに周囲の環境が良くなかったり、暑過ぎたり寒過ぎたりなどで閉めておきたい事は多いですが、朝起きて窓を開け、今日の天気や季節のうつろいを感じる、そんな生活をしていきたいですね。
■著者情報
百木一朗(ももきいちろう)
1951年、京都市生まれ。京都教育大学特修美術科卒業後、工業デザインに長年携わる。1980年、奈良県生駒に「一風工房」設立。モノや技術の、人との関わりを描いている。著書に『直す現場』(ビレッジプレス)など。「かがくのとも」に『パンクしゅうり』『かざぐるまのくに』(永田智子・絵)『くつのうらは ぎざぎざ』『くっつける はなす』(以上品切れ中)、「かがくのとも絵本」に『すいどう』(福音館書店)がある。奈良県在住。
子どもの強い好奇心=子どもの科学の芽を大きく伸ばす絵本
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2026/08/03
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2026/07/03
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2026/06/03
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2026/05/01
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2026/04/03
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2026/03/03
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ワニブックス
Up To Boy (アップトゥボーイ)
2026年08月21日発売
目次: 特別付録 特大両面ポスター モーニング娘。’26/表紙 モーニング娘。’26
UTB(アップトゥボーイ)は、旬の女性アイドル・タレントをビジュアル的に表現するワニブックスが発行する月刊のエンターテイメント雑誌です。
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2026/07/23
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2026/06/23
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2026/02/20
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ワン・パブリッシング
BOMB(ボム)
2026年08月07日発売
目次:
今年の夏も乃木坂46と一緒に! 川﨑桜2年ぶり表紙巻頭グラビア、6期生センター長嶋凛桜グラビア!
STU48新センター甲斐心愛ビキニ! 和田海佑、黒嵜菜々子、白濱美兎、高崎かなみ、水着グラビアも大充実!
表紙:川﨑桜(乃木坂46)
裏表紙:長嶋凛桜(乃木坂46)
●別冊付録
両面ポスター
川﨑桜(乃木坂46)
★QRコードから誌面連動のグラビア動画が見られる特典もついた、大満足のビッグサイズA4ワイド判(タテ297mm×ヨコ235mm)!
●ボム9月号の表紙を飾るのは、42枚目シングル『是非に及ばず』を発売、毎年恒例となった『真夏の全国ツアー2026』を開催する乃木坂46の川﨑桜! 近くに川の流れる山奥の古民家で、夏っぽさ全開のグラビア撮影。まずは青柄のノースリーブワンピースを着て川で水遊び、大きなスイカを持って最高の笑顔です。清楚感のある白レースのノースリーブと真っ赤なミニスカートに着替え、少し大人っぽい表情で佇む姿は神秘的。続いてはタンクトップ&ショートパンツのルームウェアで夏野菜のカレーをパクリ、とうもろこしの皮だって剝いちゃいます。最後は白ブラウスと緑のスカートで学校へ、教室や校庭の懐かしい風景に自然とやさしげな表情に。この夏のワンシーン、さくたんと一緒に過ごしてる気分を味わってください。ツアーへの意気込み、同期から受けた刺激、今春に大学を卒業したプライベートでの葛藤、FODショートドラマ『野球少女鷲尾』のこと…などを語ったロングインタビューも必見。誌面のQRコードから見られるグラビア撮影動画での、動いてしゃべる川﨑桜もお見逃しなく!
●乃木坂46の6期生、長嶋凛桜はボム初登場。北海道出身の19歳、42ndシングル収録の6期生曲『命の色』では初センターを務める彼女が見せる素顔。ノースリーブのワンピース姿では、念願のミラーボールと初対面。Tシャツとショートパンツでは、サイリウムカラーでもあるピンクとオレンジのスイーツに満面の笑み。大きな瞳の美少女フェイスと天真爛漫な笑顔のコンビネーションに、誰もが恋してしまうこと確実。裏表紙も素敵です!
●KLP48としてのマレーシアでの2年間の活動からSTU48に復帰、14枚目シングルで初の表題曲センターを務める1期生の甲斐心愛が、約2年ぶりに水着グラビアでボムに帰ってきました! 少しだけオトナになった心愛の、それでも変わらない人懐っこい笑顔と愛されボディは健在。STU48とKLP48、2つのグループで1期生を経験した貴重なエピソードや、センターとしての思いを語ったインタビューも必読。
●今もっともバズるアイドル、和田海佑がNMB48を卒業後ボム初登場。セクシーさと可愛さ、そしてあざとさまでも備えたグラビアは、その贅沢ボディを惜しげもなく披露するなど反則級。まさかの新商品発売情報はファンならずとも必見です!
●アイドルグループRoot mimiのプロデューサーを務める黒嵜菜々子が、久しぶりとなるグラビア登場。大人の色香をまとった表情と美ボディ、その魅力に酔いしれてください。誌面のQRコードから見られるグラビア動画も見逃せません!
●十代最後の夏を迎えた、白濱美兎の水着グラビア。グラビア界最強ティーンが放つ、少女と大人の狭間で揺れ動く表情と、説得力充分なグラビアボディは、まさに覚醒前夜。
●約2年ぶりのボム登場となる高崎かなみのプリンセスグラビア最新作は、南の島の伝説となったあの作品がモチーフ。その美しさに磨きがかかり、うっすら日焼けしたボディもなんだかいい感じ。もちろん誌面のQRコードから見られるグラビア動画も最高に美しいのでご確認ください。そして本人初体験となる、あっと驚く新商品発売の情報も解禁です!
●5thデジタルシングル『好きなんて嘘に決まってる』を発売、3周年を迎えるRain Treeから、メインメンバー7人が登場。最近ついたかわいい嘘も、誌面で初告白です。
●話題のドラマ『GTO』に生徒役で出演し注目度急上昇中の若手女優、稲垣来泉がボム初登場! お仕事の話からプライベートのことまでたっぷり語ってくれました。
●舞台『世界線リライター』で初共演する、SKE48の松本慈子と、ばってん少女隊の希山愛が、グループの垣根を超えた特別対談。実は同い年の2人、取材日が初対面のためどこか緊張しながらも、お互いのことをもっと知ってもらえる有意義なインタビューとなりました。
●そのほか、澄田綾乃、畠中夢叶などインタビューも充実。
●よゐこ有野晋哉の長寿連載『超棚からボム餅』も絶好調!
川﨑桜(乃木坂46)
長嶋凛桜(乃木坂46)
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和田海佑
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白濱美兎
高崎かなみ
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稲垣来泉
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澄田綾乃
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エキサイティング・アイドル・ヤング・マガジン!
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2026/06/09
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2026/02/09
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2025/12/09
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昭文社
歴史人
2026年09月04日発売
目次:
再発見!ニッポンの歴史の舞台を旅する【静岡県富士市】
令和の大発見!百済由来の帯金具が語る飛鳥の装い
数多ある名字の8割が地名・地形に由来する!?
日本人の名字と地名
縄文から平成まで、地名の由来はここにあり!
歴史の変遷で紐解く地名誕生の真実
政治理念や理想を託した地名の謎に迫る!
戦国武将が命名した地名
消えた幻の地名から現代に続く地名まで!
古地図から読み解く江戸の地名と歴史
日常の景色が100倍面白くなる!
地名の不思議
歴史の知恵を現代の防災へと活かす
「災害地名」は語る
豊かな風土と歴史から生まれた「地名」の由来を探る
都道府県別 全国歴史地名由来事典
エンターテインメント歴史マガジン
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2026/08/06
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2026/07/06
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2026/06/05
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2026/03/06
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誠文堂新光社
毎月の天文現象と、新製品のニュースをお伝えします。
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2026/08/05
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2026/07/03
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2026/06/05
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2026/05/02
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2026/04/03
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2026/03/05
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福音館書店
ちいさなかがくのとも
2026年09月03日発売
目次:
どこどこ? いたいた! どうぶつえん
あおきあさみ 作
■内容のご紹介
動物園にやってきた。ここにはレッサーパンダがいるみたいだけど、どこどこ? あっ、いたいた! 木の上でお昼寝をしていたんだ。今度はカバ。大きなプールはあるけれど、カバがいないよ。どこどこ? ザバーン! わあ、水の中からカバが出てきたよ。「どこどこ?」と動物を探して「いたいた!」と見つけたときの感激を、絵本で味わってみてください。
■編集部より
動物園に行ったとき、展示スペースの前で「あれ? 案内板には○○と書いてあるのに、姿が見えない……」という経験をしたことはありませんか?
カバが水中に潜っていたり、レッサーパンダが木の上でお昼寝中だったり、はたまたサイが大きな岩と同化していたり。
動物園の展示スペースには、動物たちが安心して過ごせるように、身を隠す場所や、居心地のいい空間が用意されています。また、動物によっては体の模様や形がうまく周囲に溶け込み、姿が見えづらくなることもあります。
そんな経験を楽しい絵本に仕立て上げたのは、『うしさん ぎゅうにゅう くださいな』(「ちいさなかがくのとも」2017年12月号)でダイナミックな乳牛を描いたあおきあさみさんです。あおきさんが描いた様々な動物たちを「どこどこ?」「いたいた!」と見つけて楽しんでください。
●作者のことば
探して見つけて考える楽しさ! あおきあさみ
ある日、甥っ子と動物園に行きました。ゴリラを見に行くと、オスのゴリラが目の前のガラスに背中をつけ座り餌を食べ始めたのです。私は大興奮! 甥っ子もこんな近くで見られるなんてさぞかし喜ぶだろうと思いました。ところが、黒い大きな背中は幼い甥っ子の視界いっぱいに広がり、ゴリラの存在に気がつきませんでした。私はそのシチュエーションが面白く、さらに大興奮です。
動物園に行くとあちらこちらから「どこどこ?」と声がします。ほとんどは一緒にいる大人が「あそこあそこ!」と教えていますが、子ども自ら背伸びをしてキョロキョロ探す姿も愛らしいものです。
きっとどちらも正解で、先に答えを知って見るのも楽しいし、自分で探すのも楽しい。もし見つけられなくてもそれもまた経験となるでしょう。
以前、オオサンショウウオの絵本制作で動物園に通った時は、子どもだけでなく大人もほとんどの方が見つけられないことに驚きました。
どこにも隠れず目の前にいるのに、オオサンショウウオが岩に見えるのか「いないね」と言いながら通りすぎるのです。いつしか動物園に来る人たちを見るのも私の楽しみのひとつになっていきました。
動物が見つからない理由はそれぞれです。
「いたいた!」と動物が見つかったら、そこからなぜ見つかりにくかったのか子どもたちと一緒に観察してみるのもいいですね。
見つける楽しさから考える楽しさへ、年齢に合わせて変化していくのも動物園の魅力かもしれません。私も少し成長した甥っ子とまた動物園へ行ってみようと思います。
■著者情報
あおきあさみ
東京都生まれ。多摩美術大学大学院油画研究室修了。平面作品の制作、発表などの活動をしながら、植物を育て、大型犬と暮らしている。絵本に『ペンキやさん』『オオサンショウウオ みつけたよ』『ベランダでわたをつくったよ』『うしさん ぎゅうにゅう くださいな』(「ちいさなかがくのとも」2017年12月号)など(いずれも福音館書店)。
ちいさなふしぎ、みーつけた!
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2026/08/03
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2026/05/01
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2026/04/03
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2026/03/03
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アストロアーツ
月刊星ナビ
2026年09月04日発売
目次:
今一番ホットな観測地・南極で行われている天文学プロジェクトを解説! プラネタリウムでおなじみ「五藤光学研究所」の100年の歩みを振り返ります。
★今月の表紙
今回の表紙は西山尚典さん撮影の「南極に春の訪れを告げるオーロラ」。昭和基地にあるオーロラ観測用の建物の前での撮影です。
★極限環境で見る究極 宇宙×南極(解説/本多俊介)
南極大陸が今、アツい! 天文分野から熱い視線が注がれ、さまざまなプロジェクトが進められています。なぜ天文学者たちは南極へ向かうのでしょうか。日本の南極観測開始70周年を迎える今、現地で進められている天文学プロジェクトを紹介します。
★五藤光学研究所100年の歩み 星を追いかけて1世紀(取材・文/中野太郎)
子どもの頃に訪れたプラネタリウムや、初めて覗いた天体望遠鏡。「GOTO」の製品が、天文との出会いだった方も多いのではないでしょうか。2026年9月、創業100周年を迎える五藤光学研究所。その100年の歩みを、天文界の歴史とともに振り返ります。
★Deepな天文機材 Hα太陽望遠鏡フェニックス1 安心・安定の太陽観測(解説/Sam)
ACUTER OPTICSのHα太陽望遠鏡を3回にわたって徹底検証。第1回は実際の見え方を確かめながら、分光器を使ってエタロンの性能を測定します。夜の星空も楽しめる「フェニックス」の実力はいかに?
★神話から天文学へ アテナイの学堂 第5回「この宇宙は何でできている? 自然哲学者たちの抗戦」(ナビゲーター/早水 勉)
宇宙はいったい何からできているのでしょうか。古代ギリシアの哲学者たちは、この問いに向き合い、さまざまな「アルケー」の考えを生み出しました。彼らの主張のぶつかり合いをたどってみましょう。
★いつでもどこでも ステラナビゲータ・モバイル(紹介/上山治貴・角田光二)
PC版でおなじみの「ステラナビゲータ」が、スマートフォン・タブレット向けアプリとして新発売。観望から観測・撮影まで、星空の下で役立つ機能を凝縮した「ステラナビゲータ・モバイル」の機能を紹介します。
星空の楽しみ方を提案する新しいスタイルの情報誌
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2026/03/05
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白泉社
kodomoe(コドモエ)
2026年09月07日発売
目次:
【豪華3大付録】
1 別冊32P「はらぺこワニ」高畠じゅん子/文 カワダクニコ/絵
2 別冊24P絵本「てんさいパンだ」MICAO/作
3 とじこみ付録 ノラネコぐんだん ABCカード 工藤ノリコ
【巻頭大特集】
買い物リストつき
ぜ~んぶ使いきり! 1か月献立
●1か月 使い切り献立
●使い切り! 行楽弁当
●冷凍野菜おかずカタログ
●冷凍パイシート使い切りレシピ
【第2特集】
オン&オフ、ハレの日まで。2ブランドでつくる、秋トレンド!
ユニクロ・GUの3つ星item着回し30days
【親子時間が楽しくなる記事がいっぱい】
◆一緒に作って自由にアレンジ おこもりキッズハウス
◆秋を楽しむ誌上WorkShop どうぶつ紙版画であそぼう!
◆変身するたび好きになる 事件発生!? 名探偵プリキュア!
◆書籍『機嫌のいいママになりたい!』発売記念! バウンダリーでイライラモヤモヤを軽くする!
◆ロングインタビュー 早見和真
◆毎日のスキンケアでダメージ記憶をリセット 秋の「枯れ肌」をレスキュー!
◆幼児期からの予防が大事 子どもの近視、今できること
◆親子でノッてこ♪ 音とリズムであそべる絵本 interview 鈴木翼
【好評連載】
◆夢眠ねむの絵本作家に会いたい! Guest 阿部結
◆食べたいときにすぐ作れる こどもおやつ 福田淳子
◆今井亮の毎日のりきりレシピ
◆ボーネルンドのきせつとあそぼ!
◆“いくつのえほん”相談室 磯崎園子
◆季節の絵本ノート
◆書店員さんおすすめ新刊絵本 ほか
「親子時間」を楽しむ子育て情報誌kodomoe(コドモエ)
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