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紙版
(1374誌) -
デジタル版
(421誌)
ビジネス・経済 雑誌
リ スタジオ
北方ジャーナル
2026年07月15日発売
目次:
【報道】三菱ふそうの小樽販社で起きたトラック販売詐欺を追う
陥った“負のループ”
営業マンが繰り返した架空取引で
6千万円の被害を受けた取引業者
大手商用車メーカー、三菱ふそうトラック・バス(本社・神奈川県川崎市/フランツィスカ・クスマノ社長)の販売会社である北海道ふそう小樽支店の営業社員が架空取引を繰り返し、取引先に大きな被害を与えていることが取材で分かった。昨年9月、この取引先は営業社員の求めに応じ、融資を受けて中古トラック3台を合計約6350万円で三菱ふそうから購入したが、ほどなくこの契約が架空取引だったことが発覚。取引先は「騙された」と返金を求めたが、10カ月経った今も三菱ふそう側は支払いを拒んだままだ。いったい小樽支店で何が起きていたのか──。 (本誌編集長・工藤年泰)
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【報道】道警不祥事から考える(85)
当て逃げ「注意」未発表
警察職員が事故申告せず逃走
公文書は「勤務規律違反」扱い
北海道警察の職員が当て逃げの疑いで捜査を受けながらも事件の公表を免がれ、内部の制裁も不自然に軽い「注意」措置で済まされていた――。道警への情報公開請求でわかった事実だ。事件の概要を知るには、一定期間の不祥事の記録を入手した後、各件の捜査の記録や発表の記録を追加入手しなくてはならなかった。2段階の開示請求で明るみに出ることになった事案は、当然ながらその請求がなければ「なかったこと」になっていた可能性が高い。 (小笠原 淳)
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【報道】告発・陸の蟹工船(11)
和解決裂「答弁控える」
議会質問に軒並み回答拒否
恵庭・知的障碍者虐待問題
本誌などが折に触れ伝え続けている、恵庭市の牧場で起きたとされる障碍者虐待問題。被害を訴える男性らが起こした裁判では原告と恵庭市との和解協議が物別れに終わったところだが、その一件が話題に上った市議会では複数の会派からの質問に市側が事実上のゼロ回答を連発する事態に。小さくない予算が費やされる裁判対応を密室で進める市は、地元議員らの追及にひたすら「お答えを控える」と繰り返すばかりだった。 (小笠原 淳)
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【報道】 問われる司法府の透明度
1年間で免職3件
全国裁判所不祥事2025年速報
裁判官の懲戒記録は「海苔弁」統一
全国の裁判所で昨年1年間に処分などがあった不祥事の記録が出揃った。最高裁判所への情報公開請求の結果、2025年には全国各地で少なくとも16件の懲戒処分があり、また懲戒未満の監督上の措置が4件あったことが判明。このうち最も重いペナルティの「免職」が3件に上った事実などが明かされた一方、最も重要な裁判官の不祥事については例年通り薮の中に。墨塗りだらけの公文書から読み取れた速報値を、急ぎ報告しておく。(小笠原 淳)
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【報道】2027年4月札幌市長選─IT企業経営者、入澤拓也氏が出馬表明
企業経営とデジタルの知見で
未来を見据えた新市政に挑戦
札幌のIT企業、エコモットの入澤拓也代表取締役(46)が、来年4月に行なわれる札幌市長選挙への出馬を表明した。秋元克広市長(70)が4選不出馬の意向を固める中、選挙10カ月前の出馬表明1番乗りで知名度の浸透を図る。札幌市長選で企業経営者が名乗りを上げるのは初めてと見られ、弁護士や行政出身の市長が続く市政の変革をアピールする。中道改革連合の荒井優前衆議(51)が出馬表明の機会を窺い、自民党が独自候補擁立を目指す中で、選挙戦の歯車がゆっくりと回り始めた──。 (佐久間康介)
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【報道】函館寅沢地区の風力発電計画に住民団体と市議会が「待った」
水資源に大きな危機感
市民と議会に広がる反対の声
大泉市長も難色「問題多すぎ」
米国系発電会社が函館市寅沢地区で計画する風力発電開発に反対する住民団体「函館の水源と生態系を守る会」(守る会)の活動が注目されている。建設予定地は地元住民の水がめとなる亀田川・松倉川の源流域に位置し、函館市民の水がめである赤川水源上流の「新中野ダム」から北東に約3キロの函館水源涵養保安林内。「守る会」は大規模な工事が水源に与えるリスクを懸念し、署名活動やフォーラムの開催など積極的な反対運動を展開。こうした動きを背景に市議会も風力発電事業の見直しを求める決議案を全会一致で可決している。北海道自然保護協会常務理事で「守る会」の共同代表でもある佐々木邦夫さんに、風力発電事業をめぐる函館の動きを取材した。(武智敦子)
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【報道】上紋峠の周辺で進む国内最大規模の風力発電計画を追う(第4回)
建設主体のGPIに直接取材
「反対を押し切る事はしない」
士別市と滝上町との境界にある上紋峠の周辺で進む、陸上型では国内トップクラスの「最大高さ150~222メートルの風車50基、合計30万キロワット」の巨大風力発電所(風発)の建設計画。事業者の㈱グリーンパワーインベストメント(GPI)は今年になり、滝上町内で2回の説明会を開催し、9月には環境影響評価(アセスメント)の第一段階となる「配慮書」を公表する予定だ。不透明な中東情勢などの下で建設コストが急上昇し、再エネ事業の将来性に黄信号がともる中、本当に北海道内陸部での巨大風発事業は可能なのか──。6月中旬、東京のGPI本社を訪れ、担当者らに直接疑問を投げかけた。
(ルポライター・滝川 康治)
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【報道】「道の駅あかいがわ休館問題」で村議会が指定管理者採決を先送り
仕切り直しでもブレーキ
政争の具にされる道の駅
後志管内赤井川村(馬場希村長)で4月以降、本館が閉鎖されている「道の駅あかいがわ」。この中で6月18日、指定管理者の優先交渉権者として、一般社団法人「赤井川村国際リゾート推進協会」(赤井川村DMO)と交通事業者などが立ち上げた合同会社「あかいがわテラス」が新たに選ばれた。同月29日の臨時村議会で正式決定する予定だったが、赤井川村DMOに対する一部村議の根強い不信感を背景に、この日の臨時村議会では審議がまたも先送りとなった。村は本稿〆切後の7月8日に再び臨時村議会を開き採決を行なうとしているが、予定していた「8月1日再オープン」は果たして実現するのか──。
(武智敦子)
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【シリーズ・住宅不動産情報】】43─ 札幌国税局が2026年分の路線価公開
富良野・小樽が「上昇率トップ2」
4%アップの中標津は上昇率8位
札幌国税局は7月1日、今年1月1日時点の北海道の路線価を公開した。継続調査している道内約1万3500地点の平均上昇率は前年比1・8%で、全国平均の2・9%を2年連続で下回った。道内路線価の平均値は11年連続で上昇したが、前年の2・4%から上昇率はやや鈍った。富良野や小樽などの観光地での上昇が際立っているが、下落している地方都市も少なくない。昨今の建築費高騰や金利上昇を懸念して今後は投資マインドの低下が懸念され、スーパーなど商業施設では一部で建設見直しも起き始めている。今年は10年来続いてきた上昇が続くかどうかの節目になりそうだ。(佐久間康介)
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【経済】「道内20信金の26年3月期決算」を徹底分析
「コア業務純益」が全金庫で増益
貸出金、有価証券の利回り改善
道内20信用金庫の2026年3月期決算は、日銀の利上げに伴う貸出金利回りの増加と有価証券利回りの改善で、金融機関の収益力を示すコア業務純益が全金庫で増益となった。全金庫の増益は少なくともこの10年来なかったことで、各金庫ともに利回り改善効果が大きかった。気になるのは預金の伸びが鈍化していること。相続などのタイミングで地域の信金から地銀などに預金を預け替える動きもあって、今後、地域の人口減少が預金減少にストレートに繋がる可能性は高い。健全な経営体質の間に、将来を見据えた業務の共同化など、コスト低減に向けた取り組みが必要になっている。 (佐久間康介)
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【ニュース】
■ネムロニュースで不当労働行為
道労働委が5年越しの救済命令
──配置換えや解雇など無効に──会社側は命令を事実上黙殺
■本誌掲載記事に道新がまた抗議
わいせつ被害詳報「極めて遺憾」
──内部からは「加害の矮小化のほうが問題」の声も
■土砂崩れと管理人の死去で参拝でき
なくなったオタモイ地蔵尊で例大祭
──小樽商大の関係者や地元有志が見守り続ける「子宝地蔵」
■札証が開設したプロ投資家向け市場に
アットマークテクノ社が第1号で上場
──国内3番目のプロ市場「さっぽろプロフロンティアマーケット」
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【ビール】2026 福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン
今年の夏もみんなで乾杯!
大通ビアガーデン
さっぽろ夏まつりのひとつとして7月23日から8月18日まで開催される「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」が間近に迫っている。大通公園6区画(全6会場)で用意される席数は約1万というビッグスケール。昨年は来場者数約100万人、ビール消費量約37万ℓを記録し、ともに前年より約10%増となり大好評を博した。その"日本最大のビアガーデン"(※)が、さらにアップデート。今年は各会場で屋根付きのエリアが広がり、猛暑の中でもより快適に過ごせる配慮が進んでいる。ビールメーカー4社の各会場の魅力は次頁以降でチェック!
※2025年全会場席数合計(さっぽろ夏まつり実行委員会調べ)
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【医療】日本医療大学病院「もの忘れ外来」の認知症専門医・石田智隆医師に訊く
認知症でも穏やかな日々を
可能にする医療と介護とは
つしま医療福祉グループ(対馬徳昭代表・本部札幌)の中核法人、社会福祉法人 ノテ福祉会が運営する日本医療大学病院(豊平区・105 床)の「もの忘れ外来」が認知症の治療とケアで高評価を受けている。罹ると回復が難しいとされてきた認知症は、早期発見と早期治療が何より必要だが、近年は前段階や軽度であれば進行を遅らせる新薬が保険収載されており、適切な介護と組み合わせることで本人や家族が穏やかな暮らしを保つことが可能だ。高齢化の進展に伴い認知症の増加が社会問題となる中、専門医として同院で診療に当たる石田智隆氏(48)にアルツハイマー型をはじめとする3大認知症の病態や最新の治療法を訊いた。 (6月30 日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【お盆】「人の死と供養」を あらためて考える
「死は終わりではない」
会ったことがない先祖がいて
自分がいる事実を思い出そう
今回のお盆特集は札幌市北区の高野山真言宗「惠弘寺」の足立隆厳住職(62)に、ズバリ人間の死と供養について話を訊いた。サラリーマンなどを経て48歳で仏門に入った足立住職は、宗教者が臨床の現場などに立ち会う認定臨床宗教師でもあり、末期がん患者や被災で心に傷を負った人たちに寄り添い、ケアを行なう社会派の住職としても知られている。「人間は死んだら終わりではない」と語る足立住職に、今日と明日を前向きに生きるために「人の死と故人への供養をどう考えればいいのか」を問うた──。 (6月22日取材 工藤年泰・武智敦子)
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【連載】北の大地を拓く新・農業人【10】
持ち前の行動力で生産と販売を両立
道有機農協の組合長として構造改革
有機農産物を直売する石狩の「はるきちオーガニック ファーム」
今から20 年余り前、石狩市出身のひとりの若者が大学卒業後の国内外での研修生活に区切りをつけ、地元で有機野菜の栽培を始めた。学生時代のアルバイト先の居酒屋で生産者らと出会い、触発されたのがきっかけ。持ち前の行動力を生かし、農産物などの直売所を開き、さまざまな社会活動にも奔走。その直売所「はるきちオーガニックファーム」は、今や多くの人たちに知られる存在になった。今年春には、生産者や消費者でつくる「北海道有機農協」の代表理事組合長に就任し、時代の変化を踏まえた新たな販路開拓などに意欲を見せる──。そんな同ファームの軌跡や有機農協が抱える課題などをたどりながら、北海道の有機農業を取り巻く状況を紹介する。 (ルポライター・滝川 康治)
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【連載】ルポ「ひきこもり」131 ― ひとりの女性ピアスタッフの歩みから(後編)
自分や子供の障害を受け入れて
誰かの役に立てればと前を向く
今年の5月から札幌市の居場所事業「よりどころ」のピアスタッフとして活動を始めた佐藤奈緒さん(52)は、息子2人を育てるシングルマザーであり、自身と長男は発達障害のひとつである「自閉スペクトラム症」(ASD)、次男は注意欠陥多動性障害(ADHD)の当事者でもある。その佐藤さんは「何をしても自己肯定感が上がらないし、対人関係も苦手。こんな自信のない私がなぜ人をサポートする仕事に就いているのかと自問することもある。だからこそ、こんな私が働けるのだから皆さんにもできるということを伝えていきたい」と話す。苦しい経験を経てピアスタッフとして再起するまでの佐藤さんの道のりを紹介する。 (武智敦子)
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【連載】戦争遺産をめぐる旅 【127】
戦争体験を重視した資料館
県内外の子供たちに平和の尊さを
伝える「埼玉ピースミュージアム」
関東平野を一望できる埼玉県東松山市の岩殿丘陵の東端に「埼玉ピースミュージアム」(正式名称・埼玉県平和資料館)と呼ばれる戦争資料館がある。熊谷市が太平洋戦争末期に受けた当時の空襲被害をはじめ県民が寄贈した戦時中の生活用品や資料などを展示し、県内外の児童・生徒などに平和の尊さを伝えている。国内にある公設の戦争関連資料館の中でも「体験」を重視した展示内容で資料も豊富だ。「最後の空襲」と言われる熊谷空襲の記録を中心に戦争の実態を子供たちに伝えようとするミュージアムを訪れた。 (ジャーナリスト 黒田 伸)
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【フォトレポート・トピックス】
●絶えぬ過労死・パワハラ死 被害者支援の「家族会」が札幌で総会
●太陽グループの東原会長が社会貢献 3千万円の寄付受けた北海道が感謝状
●サッポロビール博物館がプレミアムな施設へバリューアップオープン
●関係が厳しい時こそ民間交流「チャイナフェスティバル2026 札幌」開催
●バイヤーと道内の事業者を結ぶ北海道産品取引商談会が大盛況
●セコマが留萌管内羽幌町とまちづくりなどで連携協定
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【連載コラムなど】
*スポーツ筆刀両断
*堀川裕巳の不動産鑑定士から見た北海道の行方
*つれづれフォトエッセイ
*ただしいうそのつくりかた
*夏井功の夜を駈ける車イス
*シネマ
*ヤメ検弁護士川村明伸の「法律のソコが知りたい」
*よいどれブンガク夜話
*北海道妄想紀行
*古本屋女房の“古本的日常”
*暑中見舞名刺広告
*連載小説 仮面の恋
*新設企業情報
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【今月の表紙】
鈴木翁二画
『波打ちぎわのラジオ』
時代を撃つ北の報道・論評誌。大マスコミにはない独自の視点で世相を斬る!!
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2026/06/15
発売号 -
2026/05/15
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2026/04/15
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2026/03/15
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2026/02/15
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2026/01/15
発売号
毎日新聞社
毎日フォーラム
2026年06月10日発売
目次:
毎日フォーラム 日本の選択 2026年夏号 INDEX
・巻頭特集 ワイズネット2050
・2026日本のキーパーソン 押味至一・鹿島建設会長
・トップが語る大学 立教大学・西原廉太総長
・言いたい聞きたい 認定NPO法人「日本クリニクラウン協会」 事務局長 熊谷恵利子さん
・創造する企業 伊藤園 茶殻リサイクルで100種類を製品化
・キーボード 防衛大学校長に元制服組トップ
・霞が関ファイル❶ 自転車に「青切符」、道路整備など課題も
・霞が関ファイル❷ 食糧法改正へ、コメの安定供給を目指す
・霞が関人国記 静岡県 今川総務審議官は清水東高の出身
・霞が関人国記 和歌山県 嶋田カジノ管理委員会事務局長は海南高を卒業
・私の課長補佐時代 宮内庁次長 緒方禎己さん
・私の課長補佐時代 農林水産省経営局長 小林大樹さん
・企業ファイル 大成建設、大塚製薬、伊藤園、明治安田生命、キーコーヒー、JR東日本
・霞が関ファイル❸ レアアース泥採取、国産化への期待と課題
・霞が関ファイル❹ 特別支援学校の除外問題受け文科省が研修
・列島リレーニュース 北海道、山口県など
・ライフリンク 自殺対策の表現ガイドライン公開
・TONICHI 自治体の「知の基盤」づくりを支える
・スーパーシート ルートート代表取締役 神谷富士雄さん
・政策トピックス 法務省大臣官房秘書課付 山口崇さん
・政策トピックス 内閣府男女共同参画局参事官 佐藤勇輔さん
・シネマ・パラダイス 済州島四・三事件 ハラン
・BOOK REVIEW [完結編]下町ボブスレー 復活のゴール
・編集後記
国会議員、官僚、全国自治体首長が読んでいる、書店では買えない政策情報誌
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2026/03/10
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2025/12/10
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2025/09/10
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2025/06/10
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2025/03/10
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2024/12/10
発売号
オーム社
明電時報
2026年05月19日発売
目次:
変化する社会情勢・環境を見据えた
水インフラ技術・製品特集
当社はこれまで‚ 製品・技術・運転管理サービスを通じて‚ 上下水道システムや排水処理設備などの水インフラの発展に貢献してきた。 近年‚ 水インフラ分野でもIoT(Internet of Things)や人工知能(AI)といったデジタル技術の活用が進み‚ 省エネルギー化や脱炭素社会の実現に向けた取り組みが加速している。 また‚ 少子高齢化による人口減少を背景に‚ 上下水事業の一体化・広域化・共同化など‚ 効率化を目指す動きも広がっている。 気候変動に伴う豪雨災害の激甚化・頻発化も進行しており‚ 施設運用の最適化やメンテナンスの効率化が一層重要となっている。
本号では‚ こうした社会情勢や環境の変化を踏まえ‚ 良好な水環境の実現に向けた当社の取り組みを紹介する。
技術の広報を主目的にした総合技術誌
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2026/02/10
発売号 -
2025/11/10
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/05/14
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2025/02/13
発売号 -
2024/11/18
発売号
日本畜産振興会
養牛の友
2026年08月01日発売
目次:
<ルポ>
沖縄県から全国へ! 繁殖の匠が目指すステージ
―いま注目の「幸紀照重」。生産農家の取り組みに迫る―
玉代勢牧場(沖縄県八重山郡竹富町)
<グラビア>
栃木勢席巻
石戸榮さんが名誉賞を受賞
令和8年度全農肉牛枝肉共励会
特集 蹄病の影響から削蹄の重要性を考える
和牛の跛行管理について
―素牛の削蹄、繁殖母牛、飼養環境を整える―
阿部紀次
牛の健康は足元から
―削蹄が支える牛の健康と生産性の土台―
柿木勇人
肉牛の跛行がもたらす経済損失を防ぐ
―蹄病変の予防と有機微量ミネラルによる護蹄管理―
伊東大河
<こんな時にも?漢方薬の活用法>
松本大策
意外と使える漢方薬
使用上の注意と症状別の実践法①
<気鋭の牛飼い獣医師が現場に迫る!>
笹崎真史
笹崎真史の「現場の馬鹿力」
第7回 牛の助産師たれ。
~④娩出期のチェックポイントと臍帯の扱い~
<牛飼いに必須の学び舎>
川田智弘
知識を武器に! 牛飼いの寺子屋
第10回 乳肉複合経営を、肉用牛生産の味方にする
<牛の生体認証・防疫DXから学ぶ>
関口 敏
「次世代スマート畜産」の針路
<多方面で活躍する畜産コンサルタントによる情報提供の場>
大久保喜美
養牛よもやま広場
第10回:アンガス牛の生産者を訪ねて
<データに基づいた多角的な情報を発信>
大内田一弘
情報はチカラ!
File12. 女性が活躍する農場は、なぜ強いのか
―数字で考える養牛経営の未来―【前編】
<牛にまつわる業界エッセー>
原田英男
お楽しみは、これからです!
第113回 北海道標茶町~酪農地帯で頑張る和牛経営~
カラー版
各地の枝肉共励会・共進会から
種雄牛紹介(愛白鵬)
牛飼いのつぶやき
今日も牛びより
業界ひろいよみ
ワールドニュース
現場第一主義の肉牛総合誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
日本畜産振興会
養鶏の友
2026年08月01日発売
目次:
<グラビア>
鶏卵の価値向上・消費拡大に向けた施策を考える
第2回 中核人材育成研修会 開催
7.9~7.10 埼玉県飯能市
国産農畜水産に特化した食の展示商談会
たべるーとEXPO 開催
7.13~7.14 東京都立産業貿易センター 浜松町館
高病原性鳥インフルエンザの発生時に
疫学調査チームが撮影した写真を
農林水産省が公開!
HPAIウイルス媒介リスクと死鳥管理の徹底
鶏舎内外におけるクロバエ類の
飛来状況調査および防除対策の検討
森本実奈子 白田英樹 福井弘之 藤田龍介
管理失宜による感染が否定できない!
2025~2026年シーズンにおける
高病原性鳥インフルエンザの発生に係る疫学調査報告書
高病原性鳥インフルエンザ疫学調査チーム(農林水産省)
近頃ウワサの飼料添加物 ㉗
現代養鶏とアミノ酸栄養
育種改良がもたらした要求量の増加、欠乏の影響、そ
して今なぜ「多めに入れる」なのか
江口 直
よく食べ、よく動き、よくつつくへの対応は?
ケージフリー採卵鶏の給餌戦略
International Poultry Production
成長性や産卵成績などの生産指標の改善にも寄与
採卵鶏における不溶性繊維の役割と指標
株式会社ゲン・コーポレーション
生産者エッセイ連載
百二十年養鶏を目指して
その十三 京都の雌鶏はいける口?
酒粕・ビール粕を飼料として利用するために
西田圭佑
~驕れる養鶏は久しからず~
あなたの管理、大丈夫?
第23回 五感も使った鶏舎の観察
小島洋美
農業経営サポートのプロが解説!
新・デキル農家のつくり方
第64回 雇用・労働分野の助成金を活用しよう!
清水健矢
40℃超えもめずらしくない今、従来の冷却で大丈夫?
トンネル換気型ウインドウレス
鶏舎で今後の夏季の酷暑に対応できるのか?
對馬宣道 向後克哉
ケージフリー鶏卵
小売業調査報告書《結果概要とまとめ》
鶏界たちばなし
卵と鶏肉の技術情報誌
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2026/07/01
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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緑書房
養殖ビジネス
2026年08月03日発売
目次:
陸上養殖の最新トレンドと
法令・ファイナンスのポイント
▽陸上養殖・アクアポニックスの現在地と今後の可能性
遠藤 雅人[東京海洋大学学術研究院 海洋生物資源学部門 准教授]
▽陸上養殖の届出・出荷数量の現状と国の動向
水産庁 増殖推進部 栽培養殖課
▽標準化が変える養殖産業─AQUAXMGRIDが描く分散型陸上養殖の未来─
泰間 健司[AQUAXMGRID イニシアチブ 代表/琉球大学研究共創機構 産学官共創ユニット特命教授]
宇田川 伸吾[AQUAXMGRID イニシアチブ 事務総長/琉球大学研究共創機構 産学官共創ユニット特命助教]
▽モジュール型RASが紡ぐ新たな水産業の世界展開
栗原 洋介[(株)ARK 代表取締役CEO グループ代表]
▽電解ろ過による陸上養殖魚の高品質化
─オフフレーバー抑制と商品価値向上への取り組み─
鈴木 智也[(株)ベルデアクア 事業開発本部]
▽陸上養殖への参入で知っておくべき法令とファイナンス
松本 直己[西村あさひ法律事務所・外国法共同事業]
【 連 載 】
■日本の淡水魚・汽水魚を求めて!
No.11・No.12
イドミミズハゼ Luciogobius pallidus
トウカイヨシノボリ Rhinogobius telma
関 慎太郎
■日本の養殖業を支えている人々
第5回 「Proximar株式会社」
伊藤 隆
【 Topic 】
■高水温対策
三倍体カキの活用で高水温に対応は可能か?
中村 智治
■農林水産省「令和7年漁業・養殖業生産統計」
漁業・養殖業生産量は5年連続で最低値更新
養殖業は海面・内水面ともに前年を上回る
「産地動向」「マーケット動向」など、養殖に関わる方たちのビジネスに役立つ情報を発信いたします。
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2026/07/01
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2026/06/01
発売号 -
2026/05/02
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2026/04/01
発売号 -
2026/03/02
発売号 -
2026/03/01
発売号
日本畜産振興会
養豚の友
2026年08月01日発売
目次:
<グラビア>
日本の豚 やまと豚
国産飼料用米&国産子実用トウモロコシ
耕畜連携プロジェクトの現在
㈱フリーデン
<グラビア>
金のコラボでキックオフ!
茨城県 常陸の輝き
“金のとんかつ”大型企画 始動!
肉質向上に向けた遺伝子解析技術に関する研究
ローズD-1肉質改善試験
茨城県畜産センター養豚研究所
レポート《生産者の協力で養豚経営に明るい未来を》
JPPA2026年度通常総会
レポート《耕畜連携と品質向上に貢献する》
飼料用米 供給と利用状況
持続的な耕畜連携モデルの構築
神奈川県における子実トウモロコシ生産の取組
飯島智大
都道府県×銘柄豚【沖縄県】
あぐ~
JAおきなわ銘柄豚推進協議会
敷地境界モニタリングの活用と周辺調査で悪臭苦情を減らす
臭気対策入門
第13回 消臭剤との上手な付き合い方
山田朋諒
デジタルの盾で養豚の未来を守る
牛の生体認証・防疫DXから学ぶ
「次世代スマート養豚」の針路
関口敏
養豚業の未来を拓く「スマート排水処理技術」の全貌②
増え続ける「微生物の塊」を完全自動コントロール!
処理施設の健康を維持する「スマート汚泥管理システム」
長峰孝文
生菌剤の有効活用で生産性向上を図ろう!
目指せ!腸内菌の専門家
第36話:養豚応用みすえたバクテリオファージの考察
濱岡寛裕
世界の養豚市場情勢と疾病発生状況
World Swine Report
№17 ベトナムでの第28回 IPVS(国際養豚獣医師会議)
伊藤聡
繁殖ステージごとに異なる栄養課題
多産系母豚の能力を引き出す飼養管理
熊野一実
基本を大切に!消化管ごとに異なる消化・吸収の役割を解説
消化・吸収の仕組み
第3回 口腔での消化①
祐森誠司/押田敏雄
シリーズ 畜産技術士が語る
養豚経営技術の基礎と応用
第3回 豚舎の環境調整②
池田愼市
業界のわだい
養豚農家の明日をサポート!
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
緑書房
養豚界
2026年08月03日発売
目次:
あなどるなかれ 豚レンサ球菌症
▽近年の呼吸器病の動き ~気をつけたいPRRSV、PCV2、そしてレンサ球菌~
田中剛志、松根希恵
▽豚レンサ球菌症の基礎知識
関崎 勉
▽豚レンサ球菌症はなぜ発症するのか? ~現場で見直したい管理のポイント~
永井希三代
▽出荷豚に発生した豚レンサ球菌症対策指導
戸塚麻喜、諏訪智乃ほか
■いまを読み解く! 養豚ニュースレビュー[Vol.7]
大内田一弘
■養豚飼養管理の心得と着眼点
第9回「養豚場の仕事(2):ボディコンディション、候補豚の管理」
渡部佑悟
■2026年の家畜伝染病予防法改正のポイント
加茂前清尚
■本日のおうち豚ごはん
第4回「夏野菜たっぷり! ヒレのスタミナ炒め」
小林陽子
■産官学一丸! 養豚ステークホルダーファイル
第22回「(公社)日本食肉格付協会」
末吉正実
■交配手技ゼミナール
第5回「離乳後から次の交配までの管理」
福山 聡
■イベントレポート
世界最大の養豚専門展示会World Pork Expo2026レポート
中島賢司
■やさしいみんなの会計学
第8回「現場での実際の会計処理」
小林英伸
■イベントレポート
第26回サミット・VFCジョイントセミナー
■枝肉市況
「インバウンド効果に期待 8月上旬は800円前後か」
落合恵一
養豚家のための専門情報誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/30
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/02
発売号
日本流行色協会
流行色
2026年05月20日発売
目次:
流行色 2026年夏号目次
02 2026年度JAFCA年間スケジュール
2027年春夏インターカラー&JAFCAファッションカラー
04 インターカラー
06 JAFCAレディスウェア
08 JAFCAメンズウェア
10 JAFCAプロダクツ&インテリア
12 JAFCAメイクアップ
15 2027年春夏海外トレンドカラー
傾向解説/集計結果データ/トレンドカラーコレクション
JAFCA 武田 里美
ワールドインフォメーション
24 2027年春夏プルミエール・ヴィジョン・パリ
ファッションディレクター・ジャーナリスト 長田 小夜子
30 2027年春夏ミラノウニカ
フリーファッションジャーナリスト 柳原 美紗子
2026/27年秋冬海外デザイナーズコレクション
34 ニューヨークコレクション 布矢 千春
42 ヨーロッパ(ロンドン・ミラノ・パリ)コレクション 藤岡 篤子
2026/27年秋冬JAFCAアップトゥデイトカラー
48 プロダクツ&インテリア
50 レディスウェア
52 メンズウェア
54 クローズ・アップ
58 カラーデザイナーの仕事
62 サマリー・フォー・フォーリン・リーダーズ
63 JAFCAニュース
これ1冊で世の中のカラートレンドがすべてわかります。商品企画者、デザイナーのためのバイブルです。
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2026/03/20
発売号 -
2025/12/19
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2025/09/25
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2025/05/27
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2025/03/20
発売号 -
2024/12/20
発売号
全国林業改良普及協会
林業新知識
2026年07月05日発売
目次:
特別レポート...8
「ブナ林の経営モデル 『スノービーチ』ブランドで有利販売」
大白川生産森林組合(新潟県)
令和7年度農林水産祭で、栄えある天皇杯(林産部門)に輝いたのが、新潟県の大白川生産森林組合(以下、組合)です。その特徴は「ブナ林で林業経営を成り立たせる」という、全国的にも珍しい実践です。
林業経営と聞くと、スギやヒノキ、カラマツなどの針葉樹人工林を思い浮かべませんか。ところが組合は、かつて薪炭林だったブナ林を用材林へと育て、現在はブナ材の生産・販売によって経営しています。
しかしブナは、乾燥が困難で狂いやすく、虫食い跡が出るなど、用材としては敬遠されてきました。
転機は新潟大学の紙谷智彦先生(現在、名誉教授)との出会い。ブナ林の育成とブナ材の高付加価値化に挑戦し、ブナ材を「スノービーチ」としてブランド化。家具や建具、小物など、さまざまな用途へと販路を広げています。その経営を伺いました...
組織一丸! 労働安全衛生マネジメントシステム...1
「管理的対策④ 熱中症とハチ・マダニ」
文・山田容三(愛媛大学名誉教授)
今回は管理的対策として配慮すべきその他の問題について説明します。これから暑い時期を迎えるに当たって注意すべき熱中症、ハチやマダニなど毒虫について、労働安全衛生管理上のポイントを説明します...
お悩み相談室...17
「樹木医に憧れるけれど...」
林研コーナー 私たちのチャレンジ!...18
「新グループ設立! 身近な森林整備を引き継ぐ」
やいた里山倶楽部(栃木県)
こちら林業普及指導員です...20
森林経営管理制度 市町に伴走した運用支援(広島県)
対馬の林業支援 木材の海上輸送を効率的に!(長崎県)
読者コーナー...22
木材市況
全林協からのお知らせ...24
山林所有者みなさんと、ともに歩む
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
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2026/01/05
発売号
労働実務
労基旬報
2026年07月25日発売
目次:
◇1面◇(ニュース)
・最低賃金目安審議を開始/小規模賃金改定率3.0%と最大/労側「前年以上」に使側「中東情勢」と牽制
・組織再編時の労働者保護強化を検討/承継法・指針見直しへ労使意見に隔たり
・【スコープ】労働時間長短より報酬充実/熱意で「長く働きたい」は少数派
【NEWS】規制改革答申案で裁量制見直し要求/組合61%がパートに「加入資格ない」/加熱式たばこ規制断念、バーは届出制
・あんてな
◇2面◇(ニュース、連載)
・指導申出751件増、あっせん申請619件増/労働紛争が増加傾向/相談・解決申出で「いじめ」が増加
・独禁法/流通・取引慣行指針を改正/販売の危険・費用負担で価格指示可
・個人スマホで情報漏えい154社/対策で「全面使用禁止」は7%
【人事考現学】(山本圭子)
・もっとフォントを大きく
【都道府県ランキング】
・障害者就職件数の伸び/徳島6.3%増で首位
【ツールdeビジネス】
・クーリスト アーバン アセダレーヌ(リベルタ)
【NEWS HEADLINE】
・年金広報にインフルエンサー起用へ
・都内労基署への申告が5千件を突破
・初任給「引き上げた」が最高値更新
・パートナーシップ構築宣言10万社超
【企業AI NEWS】
・機械工具卸売業のトラスコ中山
・沖電気工業
・味の素フィナンシャル・ソリューションズ
◇3面◇(判例解説)
・糸島市・市消防本部消防長事件(令和7・9・2最高裁判決)/懲戒権の裁量を広く認め/消防職員の請求認めた下級審覆し
・【判例】社会通念上妥当を欠き/裁量権濫用なら違法
【社労士試験に挑戦】種別変更は最後の被保険者で
◇4面◇(企業NEWS)
・ツクイが新教育マエストロ制度導入
・メルク日本法人が不妊助成大幅拡充
・障害者雇用率引上げ28%「達成済み」
・三菱電機が両立支援ガイドブックを刷新
・IDOM若年社員にライフスタート手当
・メットライフ生命が内勤の報酬制度改定
・ナリス化粧品が年1日の会社指定休制度
・太陽生命が介護一時帰省に交通費支給
・サニーサイドアップがみんなで育業新設
【トレンド・調査】
・26年度の人事制度改正④/シニア社員の活躍支援が拡大/定年延長だけでなく給与引上げも
・熱中症防止へ作業時間変更/衣服への配慮で働きやすさも担保
【都芯をゆく⑮】
◇5面◇(連載のページ)
【人事担当者がわかる最近の労働行政】(濱口桂一郎)
・育成就労制度の施行半年前
◇6面◇(アウトサイドイン労働ニュース)
・取適法ルールを組織に実装する/構造的な価格転嫁へ人事労務がカギに 岡田直己 青山学院大学法学部教授に聞く
・【労働保険審査会の裁決から】休業補償給付の不支給処分を維持した例/指導するも通勤中のあおり運転を継続 経緯を踏まえ“執拗な退職強要ない”
◇7面◇(働く人を訪ねて~OFFICE HOUR~9)
・刑事の経験で予兆を察知/惠島美王子さん(特定社会保険労務士、ガーディアン社会保険労務士事務所 代表)
・【情報開示のいま㉛】社労士による労務監査の認証制度
・【安全衛生ナウ】東京労働局長が安全週間で現場パト/熱中症対策などICTに期待
◇8面◇(相談室)
・ストレスチェックの集団分析/10人未満部署での実施は?/個人が特定できなければ/平均値や総合的傾向示す方法で
・高齢労働者の雇止め/コミュニケーション難で
【俯瞰雑感】
・英国解雇法改正の余波/鈴木俊晴 早稲田大学教授
【新刊紹介】
『Gemini AI活用 最強の教科書』桑名由美 著/技術評論社/2026年5月
働く明日がきっと見つかる。
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2026/07/15
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2026/07/05
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2026/06/25
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2026/06/15
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2026/06/05
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2026/05/25
発売号
大原記念労働科学研究所
安全・環境・健康に関わる労働科学普及のための一般月刊誌。仕事と生活に密着した編集方針です!
労働調査会
労働基準&人事労務実務Q&A
2026年07月20日発売
目次:
2026年8月号
【今これが知りたいQ&A】
名古屋自動車学校事件差戻し審判決」を読む
一審・二審は嘱託職員時の基本給が正職員定年退職
時の60%を下回る限度で不合理と判断
差戻し審判決は基本給と賞与の性質・目的や労使交渉
の経緯等も踏まえ請求認容額を減額
/弁護士・岡村光男
【特 集】
1 労災保険法の改正
遺族補償年金の支給で夫のみの要件を撤廃し、不服
申立てに係る審査請求先等を一部見直す
/弁護士・鈴木祐治、外井浩志、社会保険労務士・石嵜大介
2 同一労働同一賃金ガイドラインの見直し(下)
均衡均等待遇に関し最高裁判決を踏まえ無事故手当、
褒章を追加記載
/弁護士・田島潤一郎、土橋泰成、社会保険労務士・川島秀則
【企業事例わが社の人事政策】
File.186 スタンレー電気
「役割給で挑戦する人材を適切処遇、成長を後押し」
【連 載】
・人事労務の基礎ワード 特定社会保険労務士・園部喜美春
・人事労務の実務のギモン 弁護士・草開文緒
・ヒューマンエラーの心理学 宮城学院女子大学 学芸学部心理行動科学科 教授・大橋智樹
・事例で考えるメンタルヘルス対応 岩田合同法律事務所(弁護士・堀川綾花、藤原宇基)
・Q&Aで読む最新労働判例 弁護士・木下潮音
・女性が活躍する会社づくりの実務 特定社会保険労務士・島 麻衣子
・ハラスメント裁判斜め読み 労働ジャーナリスト・金子雅臣
・わがまち・わが協会~労働基準協会だより~広島県労働基準協会
・おさらい☆労働基準法
・実務に役立つ通達・解釈
・監督寸景 Vol.149「後悔を教訓に」
・NEWS/労働基準統計
・書棚
・読者のギモン
・次号予告/今後の特集テーマ
人事・労務関係月刊誌で初めて「Q&A形式」による編集を採用!
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2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号 -
2026/01/20
発売号
学習の友社
労働総研クォータリー
2026年07月15日発売
目次:
新自由主義と立ち向かう、民主主義的な階級主体形成の試み
―活動家の横断的なネットワークの形成へ 東 洋志
レバカレの可能性について語る―レバカレ参加者による座談会
レバカレ分科会「生理~より活動しやすい期間にするために~」を企画して
中川ゆい子
レバカレ―心と体に効く薬としてのレバカレ 渡邉 宏
福島県最低生計費資産調査結果―若年単身世帯(25歳女性)
福島県立福島高等学校3年サイエンスリサーチ38班
<労働戦線NOW>
春闘・労働運動と平和・憲法闘争が一体化
―「平和なくして労働運動なし」、憲法守る大運動を 青山 悠
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2026/03/30
発売号 -
2025/08/30
発売号 -
2025/06/10
発売号 -
2025/03/30
発売号 -
2025/01/15
発売号 -
2024/09/30
発売号
産労総合研究所
労働判例
2026年07月15日発売
目次:
■判例(コメント付)
◎国(警備業法欠格事由)事件〈付 一・二審=70頁,56頁〉(最高裁大法廷令8.2.18判決,名古屋高裁令4.11.15判決,岐阜地裁令3.10.1判決)
~警備業法における警備員の欠格事由の違憲性~
◎大阪府・府警察本部長(休職期間満了)事件〈付 原審=103頁〉(大阪高裁令7.10.8判決,大阪地裁令5.12.18判決)
~休職期間満了退職と障害者雇用促進法の配慮義務~
◎SES会社経営者ら事件(東京高裁令7.2.6判決)
~SES会社における詐欺的業務指示等の不法行為該当性~
【企業実務・判例Review】
◎《検討判例》三菱UFJ銀行事件(東京高裁令6.12.24判決労判1349号22頁)
~職種限定合意のある社員の従事していた業務が廃止されたことに伴う解雇が有効とされた事例~
弁護士法人色川法律事務所 弁護士 鈴木蔵人
【連載】
◎遊筆-労働問題に寄せて
AIの労働世界への影響―そして労働法は?
早稲田大学名誉教授 石田眞
◎項目別登載判例索引
◎最近,マスコミで報道された「労働判例」等一覧/次号予告
人事労務に活かす判例実務誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
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2026/05/01
発売号 -
2026/04/15
発売号
労働開発研究会
労働法
2026年06月15日発売
目次:
特集
過半数代表法制の再構築と国際動向
過半数代表制のこれまでとこれから
小樽商科大学教授 國武 英生
労使関係法制としての過半数労働者代表制の整備のあり方
―労働組合法制と従業員代表法制の調整を中心に
労働法学研究者 毛塚 勝利
フランス労働法における多数派代表制の意味
九州大学名誉教授 野田 進
労使コミュニケーション:韓国の現状
岩手県立大学准教授 徐 侖希
【第2特集】分野別にみる近時判例の主要争点と判断傾向
最近の労基法・労契法上の労働者性に関する裁判例について
―昭和60年労基研報告の見直しに向けて―
学習院大学教授 橋本 陽子
合意に基づく賃金と法律に基づく割増賃金の境界
―出来高払制賃金を参考に―
北海道大学教授 池田 悠
退職手当全部不支給処分と比例原則
立命館大学教授 須藤 陽子
■論 説■
企業価値担保権の創設と事業譲渡における労働者の保護
西南学院大学教授 有田 謙司
EUおよびドイツにおける人工知能をめぐる法
ミュンヘン大学教授 マーティン・フランツェン
訳:立正大学教授 高橋賢司
メリット制による事業主の労災保険料負担の公平性の実現に関する検討
―中小規模事業の視点も含めて
特定社会保険労務士 井寄 奈美
欠格条項違憲最高裁判決(最大判令和8.2.18)についての一考察
帝京大学准教授 青木 亮祐
■集中連載■ 労働者の個人情報保護をめぐる比較法研究(第1回)
AI共生社会における個人情報保護の再考
―比較法研究のための挑発的問題提起
神戸大学社会システムイノベーションセンター・法学研究科教授 大内 伸哉
■集中連載■ 比較法研究・職場における健康と男女の性差(第4回)
フランスにおける女性特有の健康課題と労働法
―月経・更年期をめぐる近年の議論動向を中心に―
弘前大学講師 渋田 美羽
■イギリス労働法研究会 第48回■
公務員労働法を見る視点
―官民の労働法制の違いに焦点をおいたイギリスでの議論を素材として―
信州大学教授・弁護士 弘中 章
■アジアの労働法と労働問題 第61回■
インドにおけるギクワーカー「保護」のための労働法改革
―連邦法に並行して成立する州法の改革
労働政策研究・研修機構調査部主任調査員補佐 北澤 謙
■要件事実で読む労働判例―主張立証のポイント 第16回■
就業規則変更事件の要件事実
―国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター事件・東京高判令和7・3・27労判1333号5頁を素材に
国士舘大学教授 亀田 康次
■労働法の立法学 第78回■
未払賃金立替払制度の法政策
労働政策研究・研修機構労働政策研究所長 濱口 桂一郎
■判例研究■
1年間の有期労働契約の試用期間該当性
TBWA
HAKUHODO事件(東京高判令7・4・10労判1338号5頁)
弁護士 伊藤 昇平
解雇撤回と賃金請求権の帰趨
K’s
エステート事件(東京高判令6・12・24労判1327号73頁、原審:さいたま地判令6・4・16労判1327号84頁)
弁護士 溝延 祐樹
■重要労働判例解説■
退職後2年間を限度として有効とされた競業避止義務の効力
シーリス元従業員事件(大阪高判令7・6・25労判1341号128頁)
富山県立大学教養教育センター教授 大石 玄
偽装請負該当性と労働契約申込みみなし制度適用の可否
大陽液送事件(大阪高判令5・8・31労判1336号50頁)
特定社会保険労務士 石角 勉
労働法、労働問題に関する論文を掲載する専門誌
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2026/03/13
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/09/12
発売号 -
2025/06/13
発売号 -
2025/03/14
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2024/12/13
発売号
旬報社
実証的に労働法と労働問題を捉える専門誌
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2026/07/15
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2026/06/30
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2026/06/15
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2026/05/28
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2026/05/13
発売号 -
2026/04/30
発売号
産労総合研究所
労務事情
2026年07月15日発売
目次:
■特集 Q&A 採用活動におけるハラスメント対策 ―求職者等セクハラ防止措置の義務化を契機に
弁護士 木野綾子
Q1 リクルーター制度や採用面接でのセクハラ
Q2 採用面接でのパワハラ
Q3 オワハラ
Q4 インターンシップ,内定者研修でのハラスメント
Q5 リファレンスチェック,裏アカウントチェック
Q6 就業上の配慮をめぐるハラスメント
Q7 苦情対応,SNSでの拡散対応
Q8 採用ハラスメントを防ぐ社内体制と社内ルール
【解説】
◎定年前社員への社会保険・年金説明マニュアル
特定社会保険労務士 渡辺葉子
Ⅰ 定年前社員が知りたい事項,企業が説明すべき事項
Ⅱ 労働・社会保険,年金,税の仕組みを説明する方法
Ⅲ 定年後の雇用形態別に定年前社員に説明すべき事項
【連載】
◎視点 柴田悠
日本企業の生産性向上につながる労務とは?
◎人事労務の仕事カレンダー 8月 松田茂樹
◎ケースで考える「就職氷河期世代」のキャリア格差 坂本直紀
第4回 将来不安を抱き続けている
◎ワークシックバランスから考える両立支援 河合薫
第4回 合理的配慮という共通言語
◎AI時代に鍛える思考力 人事労務ケース演習 高仲幸雄
第11回 裁判等を想定して残すべき「証拠」
◎ゼロから始める労働法レッスン 原昌登
第101回 「同一労働同一賃金」の見直し(1)
◎労働行政&労働法制に関する動き 北岡大介
高年齢者の熱中症対策とエイジフレンドリー指針・補助金/カスハラ防止措置義務の行政解釈
◎社会保険Q&A 濱田明日美
ライフイベントごとの社会保険手続き
◎労災補償Q&A 高橋健
社会復帰促進等事業に関する決定への不服申立て
◎給与税務Q&A 森康博
AIを利用した国税庁の次世代システム
◎略語・略称一覧/次号予告
人事労務の「今」が見える実務Q&A誌
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2026/07/01
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2026/06/15
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2026/06/01
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2026/05/15
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2026/05/01
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2026/04/15
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堀之内出版
新世代のための雇用問題総合誌
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2026/05/31
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2026/01/31
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2025/08/08
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2025/04/28
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2024/12/25
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2024/07/31
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時事通信出版局
新聞やテレビでは分からない「その先の一歩」を示す専門誌
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2026/05/29
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2026/03/30
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2026/01/29
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2025/11/28
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2025/09/29
発売号 -
2025/09/02
発売号
現代人文社
季刊 刑事弁護
2026年07月20日発売
目次:
[特集]保釈制度に挑む
本特集の趣旨●馬淵未来/左近麻奈美/笹倉香奈
保釈という制度を観る視点●後藤 昭
「罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由」について―弁護人の立場から●秋田真志
ドイツの保釈制度と運用●斎藤 司
保釈制度と運用●延 秀斌
イギリスの保釈制度と運用●石田倫識
「人質司法」をめぐる動き―法制度改正に向けたアドボカシー●土井香苗
角川人質司法違憲訴訟●村山浩昭
終止符を!訴訟―現行刑訴法の違憲性を問う●高野 隆
事例報告 保釈のもとで行った再現実験により無罪となった事例●兼村知孝
事例報告 保釈下で情状事実を発見・創出して執行猶予を引き寄せた事例●芝﨑勇介
事例報告 長期実刑判決後の控訴審結審段階で厳格な条件により保釈が認められた事例 (今西事件)●川﨑拓也
【インタビュー】藤井敏明元裁判官に聞く 裁判官はどうして保釈に消極的なのか●インタビュアー:河津博史/本誌編集委員:馬淵未来
【インタビュー】デイビッド・T・ジョンソン教授に聞く 反面教師としての米国の公判前拘禁制度●インタビュアー・訳:笹倉香奈
[刑事弁護レポート]
過失運転致傷事件において過失が否定され無罪となった事例●古澤康治
情状とは作り上げるものであると実感できた事件●関口速人
覚醒剤密輸事件の裁判員裁判で違法薬物の認識が否定された事例●中井淳一
勾留決定に対する準抗告が認容された一例●前田裕司
精神障害のある在宅被疑者の取調べへの弁護人立会いが実現した事例●櫻井義也
還付証拠を保管中の別罪に係る差押えに対し押収拒絶権を行使した事案●栗島 渉
[論文]
投稿論文 無罪事件における犯人識別供述の信用性評価―心理学的知見と裁判実務の交点●福島由衣/外塚果林
投稿論文 「説明できる狂気」はどのように作られるのか―刑事精神鑑定における過剰な可知論とAI ハルシネーション●高信径介/村松太郎
[連載]
この弁護士に聞く(57) 鬼頭治雄(後編)●インタビュアー:兼村知孝
刑弁人情酒場(17) 何十年ぶりのラブレター●端将一郎
取調べ拒否! RAIS弁護実践報告(8) 事例報告(13) ただ「行かないだけ」●八木康介
取調べ拒否! RAIS弁護実践報告(8) 事例報告(14) 出房拒否と不起訴●松井海理
事例から学ぶ証人尋問のテクニック!Part3(10) 正当防衛主張事案の被害者尋問(1) 喧嘩(?)に弁護人はどう対応すべきか?●ダイヤモンドルール研究会ワーキンググループ
検証刑事裁判(26) 客観的証拠に基づく事実認定により第一審の推認過程の誤りを正した事例●千歳博信
日々の刑事弁護の実践例から理論を考える(26) 証人尋問期日の前日に証人の証言予定要旨記載書面が追加で開示されたため、期日変更がなされた事例●岡野一洋/見秀一/渕野貴生
私が出会った少年(7) 彼と焼肉に行きたい●安西 敦
[文献紹介]
実務に役立つ論文紹介●芝勇介/市川耕士
ブック・レビュー 川出敏裕=池田公博=笹倉宏紀=成瀬剛著『事例から考える刑事証拠法』●芝﨑勇介
ブック・レビュー 中田雅久=森久智江『ワタシ弁護士、依頼者に襲われました。—修復的司法という、もう一つの選択』●宮崎翔太
[資料]
迅速・確実な無辜の救済のための再審法改正を求める刑事法学者の緊急声明
刑事弁護の羅針盤
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2026/04/20
発売号 -
2026/01/20
発売号 -
2025/10/20
発売号 -
2025/07/20
発売号 -
2025/04/20
発売号 -
2025/01/20
発売号
綜合ユニコム
季刊エンターテインメントビジネス
2026年06月01日発売
目次:
【特集】
カラオケマーケット
活性化へのアプローチ
■㈱第一興商 取締役 兼 専務執行役員 大塚賢治氏
■㈱エクシング 代表取締役社長 水谷靖氏
■㈱コシダカデジタル 代表取締役 腰髙理志氏
■複合戦略 ㈱GENDA
■「カラオケCLUB DAM Resort」レポート
■ホテル・温泉旅館のカラオケ活用 古久家
■全国カラオケ事業者協会(JKA)活動レポート
【TOPICS】
■アソビュー「The Kids」をグループ傘下に
【Special Report】
■NAMJATOWN、開園30周年
【NEW OPEN CLOSE UP】
■太秦映画村
㈱東映太秦映画村 代表取締役社長 鎌田裕也氏
■東京アクアシンフォニー
■MoN Takanawa:The Museum of Narratives
■TOKYO DREAM PARK
■ワンダリア横浜 supported by umios
■エンマの劇場 ムーミンバレーパーク
■ファンタズーマ 大阪万博記念公園
【注目製品レポート】
■㈱オーディオテクニカ
■㈱スターランド
■㈱トスコム
【NEW ATTRACTION CLOSE UP】
■PLEASURE ARENA
プレジャーリゾート 伊豆赤沢温泉
■3D恐竜迷路/立体迷路「ワクワク城」
ラグナシア
■夢のプロジェクションマッピングショー
おやつタウン
【EVENT & EXHIBITION】
■二条城 2026 SAKURA NIGHTS
■チームラボ 養老渓谷
■KAWAIITOPIA-GO TO HEAVEN(HELL)
HYPER MUSEUM HANNO
■富士芝桜まつり 富士急本栖湖リゾート
■KYOTO NIPPON FESTIVAL 2026 北野天満宮
【DATA】
■2025主要レジャー施設 入込みアンケート
【CINEMA TREND】
■2025年 映画興行概況
【連載】
■エンタメタウン 大阪ミナミ⑩
南地中筋商店街振興組合理事長 真鍋知秀
■観るから“感じる”へ イマーシブ体験がひらく未来⑤
㈱タケナカ/㈱シムディレクト
ゼネラルプロデューサー 長崎英樹
■ベネッセアートサイト直島 現在、そして未来へ⑥
公益財団法人福武財団 事務局長 笠原良二
■マーケットトレンド
デジタルジャーナリスト 久保内信行
■Tech&Products
■ブックレビュー
「なぜ流行るのか」「なぜ儲かるのか」を“ファクターE”の視点でロジカルに解説するビジネス情報誌
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2026/03/01
発売号 -
2025/12/01
発売号 -
2025/09/01
発売号 -
2025/06/01
発売号 -
2025/03/01
発売号 -
2024/12/01
発売号
文眞堂
世界経済評論
2026年06月15日発売
目次:
[巻頭言]世界の不確実性と日印特別戦略グローバル・パートナーシップ (開発途上国研究情報システム(RIS)教授) プラビール・デ
[特集]グローバルサウスの核心:南アジアの新潮流
[特集]インドにおける第3次モディ政権の現状と今後の見通し( 帝京大学法学部教授) 三輪博樹
[特集]インドの高レベル経済成長:その政策的背景と今後の展望 (拓殖大学名誉教授) 小島 眞
[特集]イラン戦争はインド外交の実体を浮き彫りにしたのか (岐阜女子大客員教授) 堀本武功
[特集]バングラデシュ:タレク・ラフマン新政権の船出と政治改革の行方 (岐阜女子大学南アジア研究センター特別客員教授) 村山真弓
[特集]パキスタン概況:バランス外交に裏打ちされた強気の行動 (大阪大学大学院人文学研究科教授) 山根 聡
[特集]経済危機後のスリランカの現在地 (JICA 南アジア部長) 山田哲也
[特集]シャハ政権の誕生:「Gen-Z」が求める新しい政治 (在ネパール日本国大使) 前田 徹
[特別論考]トランプ・ディール,3極外交,中堅国連携:トランプ2.0と対抗する国際連携の模索 (国士舘大学客員教授) 平川 均
[特別論考]中小・中堅企業のグローバル戦略(上):伝統型グローバルとボーングローバルの比較を踏まえて (明治学院大学名誉教授) 神田 良・(新潟国際情報大学教授) 髙井 透
[コラム]Insight America 驚くべき作品を理解したか (翻訳家,コラムニスト在NY) 佐藤紘彰
[コラム]Sci & Eng’s Eyes 数学 (元信州大学先鋭研究所特任教授) 鶴岡秀志
[コラム]Chat Biz-USA 5,500億ドル対米投資:問われる日本の戦略性 (ハワイ大学マノア校シドラー・ビジネスカレッジ教授) 小田部正明
[書評]小山洋司 著『人口問題に直面するEU:周縁国からの人口流出と過疎化』 (東北大学名誉教授) 田中素香
[書評]高橋和志・樋口裕城・牧野百恵 著『実証から学ぶ 開発経済学』 (国際貿易投資研究所客員研究員) 朽木昭文
[書評]クリスティアーネ・ハルツィヒ,ディルク・ヘルダー,ダナ・ガバッチア 編著/大井由紀 訳『移民の歴史』 (国際貿易投資研究所客員研究員) 末永 茂
「世界経済を読み解く国際戦略の羅針盤」国際経済、国際ビジネス専門誌
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2026/04/15
発売号 -
2026/02/14
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/16
発売号 -
2025/06/13
発売号