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紙版
(315誌) -
デジタル版
(32誌)
看護・医学・医療 雑誌 ランキング
医学出版
これまでなかった“糖尿病に特化した月刊専門誌”
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2026/01/05
発売号 -
2025/10/30
発売号 -
2025/05/30
発売号 -
2024/11/30
発売号 -
2024/06/07
発売号 -
2023/10/31
発売号
薬事ニュース社
薬事ニュース
2026年06月19日発売
目次:
(全8ページ)
中間年改定「薬価引き下げ行う状況にない」――薬価研・藤原委員長 中東情勢や米MFN価格政策などの影響を懸念/
薬事審・プログラム医療機器調査会 「Signatera診断システム」の新規承認等を了承/
■厚生行政Weekly■
(~6月1日)
シオノギヘルスケア創立10周年――中川社長「ヘルスケアを前向きに実現できる社会を皆様と作りたい」 ほか
時代を読み、変化を先取りする医薬専門紙
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2026/06/11
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/28
発売号 -
2026/05/21
発売号 -
2026/05/14
発売号 -
2026/04/30
発売号
メディカ出版
BRAIN NURSING(ブレインナーシング)
2026年06月22日発売
目次:
【特集】
大事なポイント&エビデンスを総まとめ!
脳神経領域の重要ガイドライン
[プランナー] 斉藤敦志 弘前大学
〈脳神経疾患・治療〉
■1 脳卒中治療ガイドライン2021〔改訂2025〕
佐々木貴夫 弘前大学
■2 静注血栓溶解(rt-PA)療法適正治療指針
(第三版/第三版2023年9月追補)
矢澤由加子 広南病院
■3 高血圧管理・治療ガイドライン2025
齋藤 新 弘前脳卒中・リハビリテーションセンター
■4 頭部外傷治療・管理のガイドライン第4版
角田聖英 青森新都市病院
■5 1_特発性正常圧水頭症診療ガイドライン 第3版
2_特発性正常圧水頭症(iNPH)と類似疾患との鑑別診断、
および併存診断と治療、診療連携構築のための実践的手引き書
西田南海子 北野病院
■6 てんかん診療ガイドライン2018/
てんかん診療ガイドライン2018追補版2022
大沢伸一郎 東北大学病院
■7 筋萎縮性側索硬化症(ALS)診療ガイドライン2023/追補版2025
鈴木千恵子 弘前大学
■8 嚥下障害診療ガイドライン2024年版(第4版)
関 慎太郎 広南病院
〈救急・重症集中ケア〉
■9 JRC蘇生ガイドライン2025:脳神経蘇生(NR)
奈良岡征都 弘前大学医学部附属病院
■10 2025年改訂版 肺血栓塞栓症・深部静脈血栓症および
肺高血圧症に関するガイドライン
奈良岡征都 弘前大学医学部附属病院
〈高齢者〉
■11 高齢者総合機能評価(CGA)に基づく診療・ケアガイドライン2024
小宮 仁 名古屋大学医学部附属病院
■12 認知症と軽度認知障害の人および家族介護者への支援・
非薬物的介入ガイドライン2022
松永成生 横浜労災病院
〈終末期医療〉
■13 人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン
百田洋之 国立長寿医療研究センター
【サブ特集】
栄養状態を“読む”看護力
脳卒中急性期の栄養管理
[プランナー]原田路可 徳島大学病院
■1 予後を変える!脳卒中急性期の栄養管理の重要性
池本智義 順心病院
■2 数値だけじゃない!栄養状態を“読む”看護の目
兼本ひろみ 徳島大学病院
■3 どう選ぶ?どう支える?脳卒中急性期の栄養ルート
吉田朱見 一宮市立市民病院
■4 ゆれる血糖をどう守る?急性期の代謝管理
原田路可 徳島大学病院
■5 患者と家族に寄り添う栄養支援のコツ
重根裕代 徳島大学病院
・バックナンバーのご紹介
・次号予告
脳神経看護はおもしろい!
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2026/05/07
発売号 -
2026/02/22
発売号 -
2025/12/22
発売号 -
2025/10/22
発売号 -
2025/08/22
発売号 -
2025/07/31
発売号
BIO Clinica(バイオクリニカ)
2026年06月22日発売
目次:
・総論 造血幹細胞研究の現状と展望(若橋 香奈子・滝澤 仁)
・造血幹細胞の発生(横溝 智雅)
・クローン性造血(坂田 (柳元)麻実子・藤澤 学・ 末原 泰人)
・白血病幹細胞の特性と臨床応用を目指した展開(菊繁 吉謙)
・造血幹細胞増幅とゲノム編集による応用(山崎 聡)
HISTORY
インスリンの発見
・Ⅲ.インスリンに纏わる基礎研究の進歩の歴史(堀田 饒)
NEWS FROM INDUSTRY
・機能性表示食品の機能性関与成分,「乳酸菌」か「代謝物」か(村田 公英)
・乳酸菌生産物質「ラクトバイオームⓇ」が未来の健康を支える光英科学研究所:法人化30周年を迎え新たなステージへ(村田 公英)
・16種35株の乳酸菌・ビフィズス菌の代謝産物「乳酸菌生産物質」順天堂大学との共同研究による新知見(村田 公英)
BIOLOGY TOPICS
・ファンコニ貧血造血不全の新たな理解:造血内在性異常とニッチ異常(望月 牧子)
・RNA結合蛋白による治療抵抗性白血病幹細胞の転写後制御機構の解明(鷹尾 珠美子)
・クローン性造血:HFpEF病態を加速させる隠れた要因(由良 義充)
・細胞内温度シグナリングの発見-神経分化を駆動する新たな生物物理学的メカニズム-(中馬 俊祐・岡部 弘基)
・ゲノムを含む長鎖DNA合成に向けた新展開(金子 真也)
CLINICAL TOPICS
・日本の夏:猛暑日と熱中症(西尾 久英・柿花 宏信・岩井 信彦・大庭 潤平)
・DV被害者支援における二次被害(野坂 洋子)
・参加者視点の研究倫理をめざして(北尾 良太)
・マイクロ流体デバイスを用いた酸素濃度時間変動下における血管内皮細胞の動態評価(柳田 翔平・船本 健一)
「BIO Clinica 」編集委員会構成メンバー
【委員長】・黒川 清(東京大学名誉教授・政策研究大学院大学名誉教授)
【委員】・門脇 孝(虎の門病院 院長)
・川上 正舒(自治医科大学名誉教授・地域医療振興協会名誉顧問)
・黒川 峰夫(東京大学医学部教授)
・小室 一成(国際医療福祉大学 副学長)
・戸田 達史(国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 病院長)
・藤城 光弘(東京大学医学部教授)
・鹿毛 秀宣(東京大学医学部教授)
・小池 和彦(関東中央病院 院長)
・戸田剛太郎(東京慈恵会医科大学客員教授)
・矢崎 義雄(公益財団法人榊原記念財団 理事長)
・萩原 正敏(京都大学医学部教授)
・稲垣 暢也(医学研究所北野病院 理事長)
・金倉 譲(住友病院 院長)
・木村 剛(枚方公済病院 院長)
・熊ノ郷 淳(大阪大学総長)
・妹尾 浩(京都大学医学部教授)
・高橋 良輔(京都大学医学部教授)
・北 徹(神戸市看護大学 理事長)
・板倉 光夫(徳島大学名誉教授)
・祖父江 元(名古屋大学名誉教授)
・千葉 勉(関西電力病院 病院長)
・中尾 一和(京都大学医学部名誉教授)
・三木 哲郎(阪和第一泉北病院 認知症疾患センター長)
・本庶 佑(京都大学高等研究院特別教授)
【初代委員長】
・織田 敏次(東京大学名誉教授・日赤医療センター名誉顧問)
臨床医学への応用化を中心テーマに、その周辺情報を満載しています。
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2026/05/29
発売号 -
2026/05/22
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号
環境新聞社
月刊ケアマネジメント
2026年05月30日発売
目次:
月刊ケアマネジメント2026年6月号
【住宅改修から始める自立支援】
介護保険サービスの中で、ケアマネジャーがもっとも苦手とするのは住宅改修ではないでしょうか。専門知識がない、信頼できる建設会社をどう見つけたらいいのかわからない、あるいは昨今の物価高・人件費高騰で工事費も値上がりして、20万円の給付額では必要な工事ができないといった声も。
本特集ではそんな悩み多き住宅改修を、自立支援のために有効に利用するためにはどうしたらいいか、住環境整備の重要性とともに考えていきます。
<特集>
・自立支援のカギ
環境が生活を変える。 その時々の『旬』に合わせた段階的な改修のススメ
執筆 山田隆人 ◎ 関西医療大学保健医療学部作業療法学科 准教授
・尊厳を守る住宅改修
手すり1本でも真剣に向き合う 行政による多職種連携の仕組みづくり
取材協力 小川恵吾さん ◎ 町田市住宅改修アドバイザー
金子陽子さん ◎ 町田市役所 いきいき生活部 介護保険課 給付係担当係長
長谷川昌之さん ◎ よつばケアプラン 管理者
・多職種の視点
自由と自立をかなえる住宅改修が 地域住民との信頼関係を築く
取材協力 永吉恭子さん ◎ Be active株式会社 代表取締役社長
八朔將太さん ◎ 株式会社八朔 はっさく工務店 代表取締役/
八朔由香里さん ◎ 同 作業療法士
・住宅改修費を再考しよう
補助金に縛られる住宅改修から転換を 本人の望む暮らしの実現へ、多職種チームで伴走しよう
取材協力 天米 穂さん ◎ 神崎工務店 理学療法士
・住宅の質とQOL
頚損で車いす生活の私が「要支援」である理由 ~将来を見据えて住まいを作る社会教育を
執筆 川内美彦 ◎ 一級建築士 博士(工学)
・BOOK 特集にまつわる書籍をセレクト
<特別企画>
「食べられていますか?」から始まる口腔ケア ―早めの歯科との関わりが、人生の選択肢を守る―
執筆 齋藤貴之 ◎ たのしみ歯科 院長
<キャッチアップ!>
国籍・疾患のラベリングを外す 制度思考を超えた「人と人」の関わり
~真岡市の外国人高齢者支援 ケアマネ・ヘルパー奮闘記~
取材協力 田谷拓己さん ◎ 合同会社TonaRino 介護の相談処となりの 管理者
枝央子さん ◎ 有限会社ケアワーカー出野 サービス提供責任者/桑原恵子さん ◎ 同 訪問ヘルパー
<視点>
四日市市社会福祉協議会の入院・入所サポート
事業の実態とそこからみえてきたこと
執筆 林祐介 ◎ 日本福祉大学社会福祉学部社会福祉学科 准教授
<連載>
4つの視点から考える 幸せのためのヒント
死について考えることは生き方を見つめ直すこと
〜「死」と「生」をつなぐ場をつくる川口杏奈さんの体験談〜
小笠原綾子 ◆ ライター/編集者
「CADL」がケアマネジメントを変える!
奥田亜由子 ◆ ケアタウン総合研究所 代表
実現しよう! F-SOAIPの社会実装
山本茂弘 ◆ 兵庫県多可町ふくし相談支援課 地域包括支援センター 所長 東京都大田区福祉部
嶌末憲子 ◆ 埼玉県立大学 教授
小嶋章吾 ◆ 国際医療福祉大学大学院 特任教授
カナダの福祉 最新レポート
二木泉 ◆ 介護福祉士
うらわか介護
岡崎杏里 ◆ ライター/エッセイスト
医師との上手なつき合い方
嵯峨崎勝蓮 ◆ 医療法人社団HUMANE 理事
性的マイノリティの老いを考える
永易至文 ◆ NPO法人パープル・ハンズ 事務局長
ソーシャルワーカー道まっしぐら
宗利勝之 ◆ 合同会社地域生活支援ムネマル ムネマル相談支援センター 所長
花のある風景
ともにアート
うちの子じまん
MOVIE 『お終活3 幸春 ! 人生メモリーズ』
今月のよみもの
ニュースのツボ
インフォメーション
バックナンバー
読者アンケート
ケアマネジャーを元気にする月刊誌。ケアマネジメントのあり方を読者ともに考え続けています。
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2026/04/30
発売号 -
2026/03/30
発売号 -
2026/02/28
発売号 -
2026/01/30
発売号 -
2025/12/30
発売号 -
2025/11/30
発売号
日経BP
日経ヘルスケア
2026年06月10日発売
目次:
▲2026年6月号 no.440 6月10日発行
■特集1 2040年に向けた連携 ・ 再編 ・ 統合の幕開け
●2040年に向けた連携 ・ 再編 ・ 統合の幕開け新地域医療構想の本格スタートを控え活発化する動き(026p)
●人口減少地域に迫る危機、民間3病院が統合へ市も統合を後押し、コスト抑制や強固な経営基盤の構築を支援(028p)
●病床機能から医療機関機能に軸足が移行必要病床数などの見直しで病床削減の圧力はより高まるか(031p)
●全日本病院協会会長 ・ 神野正博 氏に聞く医療機能を巡り調整会議で踏み込んだ議論も 救急患者は原則、二次救急医療機関が担うべき(036p)
●厚生労働省医政局医療計画課 地域医療構想推進室長 ・ 堤 雅宣 氏に聞く医療機関機能の選択、診療実績以外の基準の考慮も 再編 ・ 集約化を見据えた医療提供体制の整備が不可欠(037p)
●医療法人尽誠会(富山市) 急性期病院の受け皿としての機能を強化多職種連携で医療依存度の高い患者を積極的に受け入れ(038p)
●病床数適正化支援事業から見る病床削減の現状給付金制度の充実で病床削減意向が強まる(040p)
■特集2 新たなフェーズ迎える外国人介護人材
●新たなフェーズ迎える外国人介護人材(047p)
●悩みながら探る訪問系のあり方 (株)権兵衛(静岡県焼津市)の試みまず介護福祉士2人を定期巡回へ 2026年度から運営モデルづくり(048p)
●訪問系と育成就労でキャリア確立 サービス従事の実情と先行する事業者の動向広がる選択肢にどう対応するか 成長意欲に正対するキャリアを(050p)
●地方 ・ 小規模法人はどうする? ウェルグループ(奈良県大和郡山市)の展望育成就労で採用し定着を図る 大都市への転籍に一定の制限(054p)
■医療 ・ 介護スタッフ賃金速報 2026年4月
●理学療法士 作業療法士(003p)
■現役事務長 藤井将志の現場からひもとく病院経営
●診療報酬改定は中小病院の追い風になるか 結果を左右する次の一手(010p)
■コンサルタント工藤高の病院経営最前線 リターンズ 6回限定復活
●紹介患者割合基準の厳格化に苦悩する大規模病院 地域に逆紹介先が少ない… 減収は避けられないのか? (012p)
■実践! 新クリニック経営術
●クリニックの利益最大化を考える 施策の積み重ねが重要に 現金の管理に思わぬ盲点(014p)
■コンサルタント小濱道博の介護経営を斬る!
●診療報酬改定から見えた介護業界の未来 AI ・ ICT導入が生き残りの絶対条件に! (017p)
■NEWS
●財務省 「医師数過剰は確定的」 、医学部の定員削減要求 ほか(019p)
■日経ヘルスケア 医療 ・ 介護経営 PICK UP
●今月のピックアップ 日経メディカル COVER STORY 2026年度診療報酬改定 現場の医師への影響は? ほか(022p)
■Report 寄稿
●医療 ・ 介護現場に潜む情報漏洩リスク組織全体で行うべき情報セキュリティ対策への提言(056p)
■医療 ・ 介護経営者のための人事 ・ 労務入門
●戦力となる外国人職員の定着は不可欠 離職防止のため、就業環境を整備したい助成金制度を活用して、外国人職員に配慮した体制を構築する(062p)
■判例に学ぶ医療 ・ 介護トラブル回避術
●高齢患者が転倒後に死亡 慎重な転倒リスクの評価求める(065p)
■人材の採用 ・ 定着 ・ 育成に困った時に立ち寄りたい 採用と組織づくりのお悩み相談カフェ
●今月のお悩み SNSでの広報が採用につながらない採用につながる情報発信は“バズる”必要はない 組織として続けやすいSNS運用の体制構築を(070p)
■Dr.ハイの3分30秒で分かる人材ソリューション
●部下から能動的に働き掛ける ボスマネジメントの3つの基本原則(074p)
■医療 ・ 介護×スタートアップ
●社会医療法人董仙会 ・ 恵寿総合病院(石川県七尾市)AIなどを定着させ、人材不足をDXで補う(078p)
■院長のできないをできるに変えるクリニックの秘密
●スタッフ育成のために評価制度を導入 「何となくうまくいかない」 原因とは? (082p)
■病医院トラブル110番日記
●無関係の批判、事実と異なる内容に困惑 口コミ後数カ月で患者減の医院への助言内容とは(086p)
■院長力を磨く! 診療所経営駆け込み寺
●求人を出しても応募に結び付かない 自院に関心を持ってもらい採用につなげるには? (090p)
■たんぽぽ先生の在宅医療マネジメントなんでも相談室
●診療に直結しない相談にどう対応する? (093p)
■介護トラブル 炎上させないクレーム対応
●次に薬を間違えたらクビだからな。(095p)
■介護現場 再生の秘訣
●人員基準より手厚い配置でも残業増加! 看護師を優遇するホーム長の大きな 「罪」 (098p)
■情報パック
●不慣れな介護者でも簡単に使えて 口腔ケアの負担軽減に ほか(102p)
■読者の声
●人材不足は経営にも悪影響 ほか(104p)
■編集部から
●(105p)
■はりきり院長夫人の七転び八起き
●補助金はありがたいが、申請の道のりは険しい(106p)
医療・介護経営に大きな影響を及ぼす行政動向から人材育成、トラブル対応まで。専門記者による独自取材でタイムリーにお届けします。
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2026/05/10
発売号 -
2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号 -
2026/01/10
発売号 -
2025/12/10
発売号
メディカ出版
PERINATAL CARE(ペリネイタルケア)
2026年05月31日発売
目次:
・WEB動画の視聴方法
【第1章 新生児の基礎知識】
〈総論〉
■01 新生児ってどんな状態?
日本大学 医学部 放射線医学分野 診療准教授 青木亮二
〈特徴〉
■02 正常の症状・所見
さいたま市立病院 周産期母子医療センター 新生児内科 山本有里奈
さいたま市立病院 副院長 池田一成
■03 呼吸器系
埼玉医科大学総合医療センター 小児科 講師 芳賀光洋
埼玉医科大学総合医療センター 小児科 教授 難波文彦
■04 循環器系
東邦大学医療センター大森病院 新生児科 講師 日根幸太郎
■05 消化器系
順天堂大学医学部附属順天堂医院 小児科 思春期科 主任教授 東海林宏道
■06 体温・皮膚
獨協医科大学 看護学部小児看護学 教授 小西美樹
■07 中枢神経系
自治医科大学 総合周産期母子医療センター 新生児部門 教授 中村信嗣
■08 水・電解質代謝
関西医科大学 小児科学講座 診療教授 西﨑直人
関西医科大学 小児科学講座 主任教授 金子一成
【第2章 入院中の症状・所見・観察ポイント】
〈総論〉
■01 入院中の留意点
東京都立墨東病院 新生児科 医長 設楽佳彦
〈出生直後:評価〉
■02 Apgarスコア
沼津市立病院 小児科 部長 村林督夫
■03 酸素飽和度
名古屋大学大学院 医学系研究科 大学院生 藤本健志
埼玉医科大学総合医療センター 小児科 教授 難波文彦
■04 血液ガス
東京都立墨東病院 新生児科 医長 設楽佳彦
■05 全身評価、全身診察
沼津市立病院 小児科 部長 村林督夫
〈出生直後:異常・対応〉
■06 新生児仮死、新生児蘇生法(NCPR)
名古屋市立大学大学院 医学研究科 新生児 小児医学分野 助教 杉浦崇浩
■07 分娩外傷
東京都立大塚病院 新生児科 部長 大橋祥子
〈生後早期(出生後48時間まで):評価・記録〉
■08 新生児の観察ポイント、観察記録、医師への報告基準
獨協医科大学 地域共生協創センター 新生児集中ケア認定看護師教育課程 専任教員 久保田 藍
〈生後早期(出生後48時間まで):異常〉
■09 好発する疾患(症状・所見・対応)
岐阜県総合医療センター 新生児内科 主任医長 寺澤大祐
〈症状・所見〉
■10 Not doing well(なんとなく元気がない)、体温異常
獨協医科大学 看護学部小児看護学 教授 小西美樹
■11 呼吸障害、無呼吸、チアノーゼ、循環異常
東邦大学医療センター大森病院 新生児科 講師 日根幸太郎
■12 腹部膨満、嘔吐
順天堂大学医学部附属順天堂医院 小児科・思春期科 主任教授 東海林宏道
■13 黄疸、貧血、多血、出血傾向
神戸大学医学部附属病院 総合周産期母子医療センター 特定助教 中田有紀
神戸大学大学院 医学研究科 内科系講座 小児科学分野 こども急性疾患学部門 特命教授 藤岡一路
■14 乏尿、多尿、浮腫
関西医科大学 小児科学講座 診療教授 西﨑直人
関西医科大学 小児科学講座 主任教授 金子一成
■15 痙攣・易刺激性、筋緊張異常
自治医科大学 総合周産期母子医療センター 新生児部門 教授 中村信嗣
■16 四肢・脊柱の異常、外陰部異常、皮膚の異常
日本大学 医学部 外科学系小児外科学分野 准教授 三藤賢志
日本大学 医学部 外科学系小児外科学分野 主任教授 上原秀一郎
■17 母子感染・先天感染
愛知医科大学 小児科学 教授 伊藤嘉規
■18 胎児スクリーニング
岩手医科大学 小児科学講座 助教 松本 敦
〈検査値〉
■19 ビリルビン値
兵庫県立こども病院 周産期医療センター 新生児内科 部長 岩谷壮太
■20 血糖値
東海大学 医学部 総合診療学系 小児科学 教授 内山 温
■21 新生児聴覚スクリーニング
日本大学 医学部 小児科学系小児科学分野 准教授 岡橋 彩
■22 新生児マススクリーニング
東京都立広尾病院 小児科 医長 小川えりか
■23 拡大新生児スクリーニング
東京都立広尾病院 小児科 医長 小川えりか
〈指導〉
■24 保護者への育児指導(沐浴、おむつ交換)
日本大学医学部附属板橋病院 NICU・GCU新生児集中ケア認定看護師 矢萩慶華
【第3章 退院時の観察ポイント・指導】
〈評価・記録〉
■01 観察・確認のポイントと記録
日本大学医学部附属板橋病院 NICU・GCU師長補佐/新生児集中ケア認定看護師 細井広江
〈指導〉
■02 保護者への内服・育児指導
順天堂大学医学部附属順天堂医院 小児科・思春期科 主任教授 東海林宏道
【第4章 退院後の健診(2週間健診、1か月健診)】
■01 健診での観察ポイント、専門病院に紹介が必要な症状・所見
春日部市立医療センター 小児科 主任部長 宮林 寛
【第5章 産後ケアで役立つ知識】
〈産後ケア〉
■01 産後ケア施設での留意点
東京都立大塚病院 新生児科 部長 大橋祥子
〈1か月健診以降の知識〉
■02 1歳までの発達のマイルストーン
キッズ&ファミリークリニック 出口小児科医院 院長/早産児神経発達学会 代表理事 出口貴美子
■03 成長フォローアップ
東京都立豊島病院 小児科 医長 村野弥生
■04 ワクチン接種
日本大学 医学部 小児科学系小児科学分野 主任教授 森岡一朗
・索引
周産期医療の安全・安心をリードする専門誌
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2026/05/25
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/03/25
発売号 -
2026/02/25
発売号 -
2026/01/25
発売号 -
2025/12/25
発売号
メヂカルフレンド社
看護展望
2026年05月25日発売
目次:
特 集
◆AIやメタバースの看護教育への取り込みかた
監修・執筆 真嶋由貴惠(大阪公立大学大学院 情報学研究科 教授)・
小池武嗣(聖隷クリストファー大学 看護学部 助教)
生成AIの急速な発展により、看護教育は大きな転換期を迎えています。一方で、「AIは難しそう」「メタバースって何?」「自分には関係ない」といった、知識不足や苦手意識などから最新技術の導入に慎重になる教員もおり、結果として学生間に教育機会のばらつきが生じている現状があります。
本特集は最先端技術の紹介にとどまらず、こうした教育機会の格差を解消する一助として、「導入(知る)→紹介(試す)→活用(つくる)→応用(広げる)」の4段階の構成で提案します。AIやメタバースに苦手意識をもつ読者も含めたすべての看護教員が「明日から自分にもできること」を具体的に示します。
【目次】
Interview
●溝江亜紀子
決断の先にある「命をつなぐ」仕事
特 集
◆AIやメタバースの看護教育への取り込みかた
◆総論
●看護教育DXの現在地と展望―生成AIは教育をどう変えるか
真嶋由貴惠
◆PART1 知る
●生成AIと看護教育―生成AIとは何か、看護教育でどう使えるか
小池武嗣
◆PART2 試す
●生成AIで教材の素材をつくる―テキスト・画像・音声・動画
小池武嗣
◆PART3 つくる
●生成AIでデジタル教材を開発する―プログラミングなしでここまで作成できる
小池武嗣
◆PART4 広げる
●生成AIでメタバース(仮想実習空間)を構築する―デジタル模擬患者から仮想病院まで
小池武嗣
◆総括
●看護教育の「これから」を、共につくる
真嶋由貴惠
管 理
◆施設基準管理の看護マネジメント活用(6)
●入院料等と看護補助者の活用―診療報酬改定を見据えた制度理解と組織設計
森田南美恵・一般社団法人日本施設基準管理士協会
◆Nバク流 課題を力に変えるヒント(18)
●研修で学んだ内容が現場での実践につながらない―形骸化した研修をどう変えるか?
Nバク
●高度実践看護師の実践力 ケアの質を変える判断と介入(6)
●看護管理者のAPNの活用と育成の視点
田中いずみ・石川幸司
教 育
◆豊かな看護教育を創る 授業デザイン・授業リフレクションの実際~臨床編~(18)
●急性期病院における看護師を対象にした糖尿病看護研修
糖尿病を併せもつ患者への看護を考える
上田由佳・目黒悟・永井睦子
◆日本版DNP教育の現場から(13)
●DNPコースの教育設定と学びの全体像
小野田舞・福井トシ子
◆私のまわりのすてきな風景(6)
●炭坑煙突と香春岳を一緒に見ることができる場所
大場美緒
◆「看護DXアワード責任者」坪田康佑が直撃取材 看護DXツール解剖(6)
●患者さんとどこまでも向き合うDX
─病院DXアワード2026大賞「MediOS」が描く患者中心医療の未来
坪田康佑
◆漢方で癒されよう!(18)
●雨の日の頭痛やむくみに。漢方で整える「水」の巡りと梅雨時期の養生
笹森有起
◆心を満たす人道支援とは 世界の現場からの十二章
●第6章 南三陸の巻
黒衣の引き際―医療を地域へ返す
林晴実
◆気になるニュース、ちょっと深読み
●もはや全国区⁉ 最凶感染症「SFTS」の今
村上和巳
◆こころをみつめるBOOK GUIDE Vol.222
●桜井輝子 著『誰も知らない色の物語―色の美しい世界にときめき、知識が深まる本』
皆藤章
ひとつ上のアイデアを導き出す「看護管理者」「看護教育者」のための総合誌
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発売号
照林社
エキスパートナース
2026年06月18日発売
目次:
<特集>
診療報酬改定と併せて見直そう!
看護師のための口腔ケアの最新情報
執筆:村松真澄
Part1 なぜ、口腔ケアは必要なのか?─歯周病とう蝕から考える─
Part2 口腔連携強化加算と看護師の業務 在宅でのケアを視野に入れた対応
Part3 急性期・ICUにおける口腔ケアと、リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算2に果たす看護師の役割
<シリーズ特集>
患者の安全・QOLを守るエキスパートの5つの極意
CAUTI(カテーテル関連尿路感染症)予防編
執筆:四宮 聡
極意一 カテーテルの「不必要な留置」を避ける
極意二 無菌的な挿入技術と「ペア」での実施
極意三 閉鎖式ドレナージシステムの維持と位置管理
極意四 定期的に適応を評価し「早期に抜去」する
極意五 チーム全員で取り組む
<特集>
この時代だからこそ、きちんと身につけたい
自分を守る“パワハラ”対策
編集:エキスパートナース編集室
はじめに 令和における「ハラスメント」の傾向
PART1 あらためて知りたい「パワハラ」のこと
PART2 「パワハラ」以外のハラスメントを知ろう
<特別記事>
足元から、患者の未来を守る
現場のナースに知っておいてほしい、フットケアで大切なこと
執筆:西田壽代
<投稿記事>
聞いたことはあるけどよく知らない人のために、いちから解説!
カプノグラムと呼気終末二酸化炭素分圧(PEtCO?):基礎と臨床
執筆:水野 樹、加藤和也、飯島聡美
<これからのナースに必要な力を伸ばす連載>
病名から考える症候学:間質性肺炎
執筆:國松淳和
フィジカルアセスメントの授業2:咽頭痛のフィジカルアセスメント
執筆:坂本 壮
教えて!みんなの多職種チーム:倫理コンサルテーションチーム
執筆:大阪市立総合医療センター
アプデしたい!医療の最新情報:患者さんが「自分で決めた!」と思えるケアへ ヘルスリテラシーを支える看護師の役割
執筆:中山和弘
働くナースのための精神医学:運転が禁止される薬について
執筆:西井重超
【隔月連載】ハート先生の循環器なんでも質問箱
執筆:市田 聡
ナース・看護・ケアに役立つ医療情報をより早く!よりわかりやすく!
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2026/05/20
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2025/12/19
発売号
WOC Nursing(ウォック ナーシング)
2026年06月08日発売
目次:
特集●関節拘縮の改善・予防のためのケア~尊厳を支えるトータルケアとチームアプローチ~
企画編集/中村元樹
<特集にあたって>
皆さんは,患者(利用者)の将来をどこまでイメージしているでしょうか?
なぜ,将来をイメージしてもらうかというと,私が介護老人保健施設で勤めていた当時は,寝たきりの状態で関節拘縮が重度であり,安楽な姿勢をとることが困難な方が,今よりも多くみられました。その方々が亡くなるときには棺に入りますが,手を組むことができない,足が伸びない,体が捻れて姿勢が安定しない,口を閉じることができない,入れるために体を調整する必要がある(想像してみてください)など,亡くなった姿勢をみると棺での姿勢が容易に想像できました。実際に葬儀業者と連携をすると,現在は棺のサイズ調整など体に合わせた対処方法があるようです。しかし,昔はご遺体を家族から見えないところに移し,体の調整をしていたことも実際にあったとの話を聞いたことがあります。それを聞き,私自身,介入するときは,その方が亡くなったときの姿勢まで想像して関わることを常日頃から意識してきました。『終末期介護への提言』の著者である大田仁史先生は,亡くなった方の姿勢は「ケアの通信簿」であると記しており,私自身も,その方の今まで歩んできた生活や,受けてきたケアを表していると考えています。
関節拘縮に関する原因や病態の理解も進んできており,状態に合わせた支援方法を検討していくことが必要とされています。また,関節拘縮が呼吸障害や褥瘡,介助困難などにつながるため,将来を見据えた視点での予防的介入がとても重要になります。関節拘縮に対する介入は,2010年の『潜在力を引き出す介護』という書籍で,理学療法士の田中義行先生と関わり,現場での実践を重ねてきました。そして,ポジショニングやシーティング,介助などの方法を実践しながら,その具体的な方法を,かながわ福祉サービス振興会が主催するかなふくセミナーや,施設に訪問しての指導など,15年ほどで約1000人以上の介護職や看護職,ソーシャルワーカーやケアマネジャー,療法士や福祉用具専門相談員などに指導してきました。セミナーなどで皆さまから質問される内容でとくに多いものは,関節拘縮の強い場合の支援方法や,関節拘縮について学ぶ場所が少ないとの話でした。そのため,多くの方々へ関節拘縮に対する支援方法を知っていただくために活動を継続してきました。
今回の特集では,関節拘縮へのアプローチを現場で実践し,知識を普及・啓発されている田中義行先生にもご参加いただき,関節拘縮の概要やアプローチ方法をまとめています。また,実際の現場での介入で工夫している点を,現場での実践を行っている先生方にもテーマごとにまとめていただき,臨床につながる内容を述べていただいています。関節拘縮により生活を困難にしている方やご本人の思いが見えにくくなっている方への支援につながり,ケアや支援を行うスタッフの皆さまの新たな気づきや視点が増え,関わるすべての方が少しでもよりよい方向に進むための一助になれば幸いです。
中村元樹
(愛を繋ぐ訪問看護リハビリステーション リハビリ部門 責任者,作業療法士・福祉用具プランナー)
<目次>
1. 死後まで意識した関節拘縮ケアの重要性と実践/中村元樹
2. 原因に合わせたアプローチ~抗重力筋から考える関節拘縮ケア~/田中義行
3. 関節拘縮ケアのためのポジショニング~考え方と実践ガイド~/中村元樹
4. 関節拘縮に関わるシーティングの考え方と実践/田中義行
5. 関節拘縮がある人のためのケアと介助/山﨑あゆみ
6. 関節拘縮ケアに関わるコミュニケーション機能と摂食嚥下機能~関節拘縮が嚥下やコミュニケーションを妨げる構造的理解とその予防的支援~/山下皓司
7. 皮膚・循環・栄養から支える「関節拘縮になりにくい身体づくり」/重田哲司
8. 関節拘縮ケアのための福祉用具の視点~関節拘縮ケアにおける福祉用具活用の戦略~/沼田一恵
9. 地域で支える関節拘縮ケア~訪問リハビリテーションの実践~/渋江拓郎
10. ケアマネジャーとチームでつくる関節拘縮ケアプラン/泉 和央
毎号が保存版!一歩進んだケアを提供するためのWOC(創傷・オストミー・失禁)予防・治療・ケアの初のWOCケア専門誌
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2026/03/30
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医学書院
看護管理
2026年06月10日発売
目次:
■特集 2026年度診療報酬改定 2040年の医療提供体制に備え,看護管理者が持つべき中長期的視点とは■
特集 2026年度診療報酬改定──2040年の医療提供体制に備え,看護管理者が持つべき中長期的視点とは
【PART1 座談会】病院は「地域で暮らし続けることを支える拠点」へと変容する──2026年度診療報酬改定と新たな地域医療構想の内容を踏まえて(迫井正深/宇都宮宏子/任 和子/小野田 舞)
【PART2 総論】2026年度診療報酬改定の基本思想を読む──「病棟単位の評価」から「地域における病院全体の機能評価」へ(小野田 舞)
【PART3-1】医療提供体制:急性期病院一般入院基本料A・Bの新設(小野田 舞)
【PART3-2】救急医療体制の評価再編(小野田 舞)
【PART3-3】「治し,支える医療」:後方支援機能とトランジション戦略(上田秩子)
【PART3-4】「治し,支える医療」:円滑な入退院支援と地域連携の再構築(上田秩子)
【PART3-5】業務効率化・人材確保・多職種協働(上田秩子)
【PART3-6 論考】入退院支援と訪問看護の質保証と適正化──人々の自律を守り,自立を助ける看護の再構築(山田雅子)
【PART4】識者が読む2026年度診療報酬改定(髙井亜希/中村真寿美/牛島久美子/杉原多可子/伊波早苗/池亀俊美/菊地晶紀)
□巻頭シリーズ あしたのマネジメントを考えるヒント,このひとに聞く
10周年を迎えるマギーズ東京──病院とのパートナーシップでがん経験者を支える「第二のわが家」(秋山正子/Laura Lee/佐野 武)
□特別企画 看護師は,命を救う存在である②
困難な時代におけるアドボカシー──The Truth About Nursing: Advocacy in Hard Times(サンディ・サマーズ/ハリー・ジェイコブズ・サマーズ 企画協力/奥 裕美)
□NAレポート
第17回日本臨床看護マネジメント学会学術研究大会開催(「臨床看護マネジメントの創造的革新──持続可能な医療と介護のために」をテーマに)
□実践報告
療養型病院における長期人工呼吸ケアユニットの構築と運営戦略──「特定行為に係る看護師の研修制度」を修了した看護師を中心とした5年間の拡大プロセスと成果(沖田聡嗣)
●新連載 画一的でないケアの道筋が,きっと見つかる! “倫理的対話”を育ててみませんか①
倫理的対話のススメ(桐山啓一郎)
●ウェルビーイングが導く患者中心の医療の未来⑬(最終回)
【座談会】医療におけるウェルビーイングの今後の展望(清水幸裕/前野マドカ/秋山美紀/孫 大輔)
●危機発生を想定した看護管理にパラダイムシフトが起きている! 知っておきたい「クライシスマネジメント」④(最終回)
OODAループを活用したクライシスマネジメント(内木美恵)
●これからの臨床現場を支えるために(53)
臨床におけるAIの利用と今後の課題(岩間恵子)
●データをチカラに──看護の質向上のための電子カルテデータ利活用術⑭
生成AIの活用②(松本聡子/秋山 剛)
●読んでおきたいビジネス書(61)
『職場の対話はなぜすれ違うのか』(間杉俊彦)
医療施設で看護管理に携わる人たちに
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2026/05/10
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2026/04/10
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2026/02/10
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2026/01/10
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発売号
へるす出版
小児関係の看護師を対象に、小児疾患全科の看護方法・技術について解説します。
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2026/05/21
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2026/04/22
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2026/03/23
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日本医事新報社
第一線で活躍するドクターのあらゆるニーズにお応えします。
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2026/05/18
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2026/05/11
発売号
環境新聞社
シルバー新報
2026年06月19日発売
目次:
デイの経営安定化を 介護給付費分科会 送迎負担や加算整理も論点
厚生労働省は15日、社会保障審議会介護給付費分科会を開催し、2027年度介護報酬改定に向けた議論を行った。テーマとなったのは、通所介護と短期入所系サービス。通所介護では送迎負担の軽減や報酬体系の簡素化、短期入所系サービスでは地域の医療提供体制を踏まえた役割の整理などが論点となった。
その他おすすめニュース
◇障害福祉の基本報酬引き上げを―2面
◇交通空白地域の解消へ 改正法成立―3面
◇地域の「困った」と高齢者を結ぶ―5面
◇終身サポート事業者の認定開始―6面
ほか
介護保険にかかわる行政の施策や、民間の取り組みを取材し、発信している週刊タブロイド紙
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2026/06/12
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2026/06/05
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2026/05/29
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2026/05/22
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2026/05/15
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2026/05/01
発売号
日本看護協会出版会
看護
2026年06月19日発売
目次:
◆特集1
認定看護管理者制度
新たな認定看護管理者教育課程と看護管理研修について
【総論】看護管理者のマネジメント強化の必要性と新たな認定看護管理者教育について:木澤 晃代
【解説】新たな認定看護管理者教育と看護管理研修の内容とスケジュール:宮崎 正美
◆特集2
2040年に向けて地域で療養する人々を
支援しつづけるための体制構築
【総論】看護界の総意でナース・プラクティショナー(仮称)制度の創設を:井本 寛子
【報告1】モデル事業について(1) 県看護協会の立場から:八田 冷子
【報告2】モデル事業について(2) 看護管理者の立場から:福田 ゆかり
◆JNA/日本看護協会
【会長の手帳】秋山 智弥
【副会長活動ダイジェスト】任 和子・山本 則子・勝又 浜子
【専務理事からのワークリポート】中野 夕香里
【常任理事のマンスリー通信】井本 寛子・木澤 晃代・田母神 裕美・松本 珠実・橋本 美穂・淺香 えみ子
【TOPICS】看護職の「多様で柔軟な働き方」シミュレーションツールの活用を:高橋 良成
【JNA INFORMATION】
【看護研修学校の窓から】柏崎 純子
【都道府県看護協会事業だより】静岡県:佐々木 菜名代
【JNANEWS】
◆Feature for Managers
副看護師長の役割と支援
【報告1】副看護師長に必要な能力を踏まえた役割研修の実践:岩崎 朋之
【報告2】副看護師長の成長機会としての師長代行と権限委譲:萬谷 和代
【報告3】副看護師長同士の学び合いとリフレクション:宮之下 さとみ
◆Series for Managers
【管理職の働き方とタイムマネジメント(7)】「時間」を「価値」に変えるデジタライゼーション:村岡 修子
◆Series
【SPECIAL BOOK GUIDE】
【N.Focus】
高知県看護管理者支援事業:行政・看護協会・認定看護管理者の連携|久保田 富女・吉永 恵子
〈コラム〉辻野 美樹・石元 留美子・松永 智香・岡﨑 千佐子
【わたしの推し本(5)】田中 いずみ
【医療安全TOPICS(188)】宮崎 国子
【能登半島の災害から学ぶべきこと(14)】三上 豊子
【医療行政なるほど塾】「社会保険旬報」編集部
看護の業務、管理、教育などの広範な問題を新しい角度から取り上げ、理論と実践を結びます。
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2026/06/04
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/02/20
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ニュー・サイエンス社
細胞
2026年06月22日発売
目次:
7月号 目次 Contents
特 集 非細胞素材による形態形成
Morphogenesis through cellular manipulation of acellular building materials
・総論 素材を操る細胞:新規形態形成パラダイム(船山 典子)
・細胞外基質が制御する形態形成と集団移動(林 真義・日向 千草・大澤 志津江)
・昆虫の体を形づくる非細胞素材の形成機構(長尾 櫻香・田尻 怜子)
・棒状コラーゲン資材を細胞が操作し構築するからだ作りの原理 (黒田 純平)
・魚類椎骨の形態形成における力学的適応(坂下 美咲)
・カイメン骨片骨格形成機構(船山 典子)
技術講座
・ナノ量子センサによる深部生体観察(湯川 博・田桑 弘之)
ほか
最先端の基礎研究と医療との橋渡しをする,第一線の研究執筆者による月刊誌
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2026/05/22
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2026/04/22
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2026/03/21
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2026/02/20
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2026/01/23
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2025/12/22
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世界文化社
レクリエ
2026年05月29日発売
目次:
高齢者介護のためのレクアイデアや介護情報を写真やイラストでわかりやすく紹介。季節のカレンダーや、壁画、制作も必見。
目次
盛夏を楽しむ制作 みんなで作る壁面7・8月 ひまわりの咲く海辺
みんなで作る壁面7・8月 水に遊ぶ金魚
季節を楽しむ 今月のカレンダー
縁日のガーランド
桃のマグネット
レトロな花柄のフォトボード
丸シールで作る 天の川と七夕飾り
座ってできる!がんばらない! のんびりヨガ
思い出の曲で音楽レク
盛り上がらなくてもOK! 一人ひとりが満足できるレクリエーション
世界のお菓子で会話が広がる 簡単おやつレク
介護施設発フロントランナー
レクリエカフェ
レクリエSHOPPING
レクリエPICK UP!
苦手意識を克服しよう! 迷わず書けるヒヤリ・ハット報告書
認知症の人の「世界」を想像し「困りごと」に寄り添う
チーム対抗で盛り上がる! みんなで脳トレ
今、知っておきたい! 介護最新ニュース
毎日使える!会話が広がる! 今日は何の日?
ちぎり絵・美しいぬり絵・ぬり絵カレンダー
パズルで脳トレ
すぐに作れるコピー用型紙集
次号予告
年間購読のご案内
高齢者介護をサポートするレクリエーション情報誌
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2026/03/31
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2026/01/29
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2025/11/29
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2025/09/30
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2025/09/29
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2025/07/31
発売号
照林社
プチナース
2026年06月10日発売
目次:
[特集]
■実習であわてる場面、看護学生的ベスト対応の法則
→「どうしよう」と思ったら成長の合図! 臨地実習で看護学生がよく出合う「あわてる場面」において、ベストな状況判断につなげるコツと、その場面を学びに変える方法について解説します。さまざまな場面を通じて、実習での迷いや失敗を、次の学びにつなげるための「法則」をいっしょに考えていきましょう!
■看護師ななえるがつくった 退院指導パンフレットのテンプレ
→実習でつくる退院指導パンフレットは、書くべき基本事項や素材に悩むことがありますよね。
そこで、ななえるさんが、実習でよく出合う指導内容のテンプレートと見本をまとめました!
[疾患別看護過程]
■正常分娩
→疾患の基礎知識+ゴードンの枠組みを用いた看護過程の展開例を、事例を挙げて示します。
個別性をふまえたアセスメント・看護計画がわかります!
[連載]
■必修・一般の過去問アレンジ問題:基礎看護学
■コツコツ国試 解剖・疾患丸暗記シート:感覚器系
■看護がはじまる -看護学生の実習Stories-:外来実習
■将来の現場で役立つ! フレーズから覚える看護英会話
■看護師はる直伝! 毎日はかどるアナログ&デジタル整理術
■ツナ看。のあるある4コマ 展覧会
■月イチで看護の歴史を学ぶ! プチナースの勝手に“朝ドラ”受け
ナースを目指す、貴方に!
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2026/05/09
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2026/04/10
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2026/03/10
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2026/02/10
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2026/01/09
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2025/12/10
発売号
メディカル・サイエンス・インターナショナル
LiSA(リサ)
2026年06月01日発売
目次:
症例ライブラリー
小児の気道緊急
あいち小児保健医療総合センター 麻酔科 川津 佑太
◆ 気道異物(異物誤嚥)
新潟大学大学院医歯学総合研究科 麻酔科学分野 山本 知裕
◆ 導入中に喉頭痙攣!?
あいち小児保健医療総合センター 麻酔科 中野 晃輔・小嶋 大樹
◆ 急性喉頭蓋炎
四国こどもとおとなの医療センター 麻酔科 田所 瑠美・多田 文彦
◆ 重症喘息
浜松医科大学医学部附属病院 麻酔科蘇生科 和久田 千晴・八木原 正浩
◆ 腸重積
JCHO九州病院 麻酔科 今井 敬子・吉野 淳
◆ まとめ:小児の気道緊急に対応するために
川津 佑太
症例カンファレンス 予告編
快人快説
脳波をみれば麻酔が変わる
聖路加国際病院 麻酔科 宮坂 清之
ブックレビュー
『おすしが ふくを かいにきた』(水谷 光)
『作家と編集者』(関本 英太郎)
『一度読んだら絶対に忘れないアメリカ史の教科書』(福家 伸夫)
ぶらり研究室探訪記
東京慈恵会医科大学 麻酔科学講座 木田 康太郎
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横浜市立大学医学部 生体制御・麻酔科学 金丸 栄樹
今さら聞けない手術手技
第8回
ロボット支援下前立腺全摘除術
大阪医療センター 泌尿器科 西村 健作
ちょっと拝見 となりのDAMカート
群馬大学医学部附属病院 の巻
群馬大学医学部附属病院 堀内 辰男
済生会宇都宮病院 田中 郁亘
こどものことをもっと知ろう
第84回
小児の結核
大阪はびきの医療センター 小児科 亀田 誠
徹底分析シリーズ
治療装置が埋め込まれている患者の麻酔
京都府立医科大学 麻酔科学教室 大屋 里奈
◆総論:麻酔の共通留意点:術前の情報把握が最重要
大屋 里奈
◆脳深部刺激治療:適応となる神経疾患と基礎知識
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 脳神経外科 佐々木 達也・谷本 駿・田中 將太
◆脊髄刺激療法:治療・装置の概要と周術期における注意
京都府立医科大学 麻酔科学教室(疼痛・緩和ケア科) 前田 知香
◆迷走神経刺激療法:安全な周術期管理のための実践ガイド
東京大学医学部附属病院 脳神経外科 嶋田 勢二郎
◆仙骨神経刺激療法:刺激プログラムを伝達する
奈良県立医科大学 泌尿器科学教室 後藤 大輔・橘 進彰
◆舌下神経電気刺激療法:閉塞性睡眠時無呼吸の新規治療と麻酔科医とのかかわり
順天堂大学医学部 耳鼻咽喉科学講座 井下 綾子
◆コラム:横隔神経電気刺激装置:体外式横隔膜ペースメーカによる呼吸補助
東京西徳洲会病院 外科 髙力 俊策
◆VPシャント・LPシャント:超高齢社会で増加する
特発性正常圧水頭症患者の麻酔管理
名古屋市立大学 脳神経外科学講座/東京大学 生産技術研究所 山田 茂樹
◆くも膜下ポート:装置の性格と限界を理解しておくことが重要
中部徳洲会病院 疼痛治療科 前 知子・服部 政治
吹田徳洲会病院 がん疼痛治療科 徳川 茂樹
◆バクロフェン持続髄腔内投与療法:基礎知識および周術期管理
岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 脳神経外科 谷本 駿・佐々木 達也・田中 將太
グリーン麻酔科医への道
〜パースで考えた環境問題〜
第6回
Fiona Stanley Hospital での取り組み② 手術室内での布帽子
つくばみらい遠藤レディースクリニック
一般社団法人みどりのドクターズ 事務局メンバー
岡原 祥子
みんなのプロフィール帳
日本大学医学部 麻酔科学系麻酔科学分野 道宗 明
時短・簡単・驚嘆レシピ
夕ご飯 何にする?
74th recipe
初夏のスタミナレシピ2種
元 東京女子医科大学東医療センター 麻酔科/ジョイ女医クッキング
川真田 美和子
連載小説
カウントダウン
第4話
解説・医療監修
あいち小児保健医療総合センター 麻酔科
宮津 光範
THE Editorials
リサクラブ
●スキまTimes
●LiSA投稿規定
●from LiSA
麻酔を核とした総合誌”として豊富な知識と知恵をまとめていく
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
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2026/01/01
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メディカ出版
HEART NURSING(ハートナーシング)
2026年06月22日発売
目次:
【特集】
不整脈、虚血、心不全増悪……
早期発見のコツを掴む! 自信をもって対応できる!
ナースが病棟で絶対見逃してはいけない循環器の徴候
プランナー 藤田医科大学 医学部 循環器内科学 准教授 奥村貴裕
■特集1 ショック&致死性不整脈の“最初の3分”
~ドクターコールの前に勝負は決まる
公益社団法人 日本海員掖済会 名古屋掖済会病院 重原優奈、後藤 縁
■特集2 Rapid Response System 起動のコツ
~その違和感、正解です!
藤田医科大学病院 奥村将年
■特集3 “致死性だけじゃない”報告すべき不整脈
~モニター波形の危険マップ
医療法人渓仁会 手稲渓仁会病院 波多野涼介、西崎公貴
■特集4 高リスク患者の“違和感”鑑別
飯塚病院 松川龍一
■特集5 心不全悪化の前兆を極める
~うっ血/低灌流の早期サインをマスターしよう
地方独立行政法人 広島市立病院機構 広島市立北部医療センター安佐市民病院 日髙貴之
■特集6 ペースメーカの急変はここを見る
名古屋大学医学部附属病院 佐藤有紀
■特集7 アラームより早く気づく!
補助循環デバイス管理の危険サインと初動
純真学園大学 伊藤朋晃
■特集8 患者さんの情報をどのようにキャッチするか
兵庫県立大学 大江理英
■特集Ex1 家で起こる循環器の変化を拾う
~訪問看護師の観察術
医療法人ハートフリーやすらぎ 訪問看護ステーション ハートフリーやすらぎ 植村優衣
■特集Ex2 医師が動く情報、出せていますか?
~患者安全のための連携スキル
慶應義塾大学病院 平松真理子
【連載】
●Yell For Heart Nurse
心不全看護の魅力を“楽しく広げる”
医療法人 輝彩 ヒカリノ診療所 髙橋啓介
●今こそナース主体で深めよう!
ハートナースの多職種カンファレンス向上委員会
医師のカンファレンス視点を理解する
聖マリアンナ医科大学病院 鈴木規雄
●現場で生かす
心不全療養指導士の症例報告書
在宅領域の症例報告書
医療法人ハートフリーやすらぎ 訪問看護ステーション ハートフリーやすらぎ 植村優衣
ベストなハートケアをめざす 心臓疾患領域の専門看護誌
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南山堂
薬局
2026年06月05日発売
目次:
特集テーマ:現場のリアルを「薬学」する 向精神薬の適応外使用
<特集の目次>
■特集にあたって (別所 千枝)
■向精神薬の“適応外使用”という選択肢 ─現場のリアルを「薬学」する─ (別所 千枝)
■添付文書にない処方にどう向き合う? 薬学的介入の基本
・そもそも「適応外使用」とは何か? 薬剤師が準備する心構え (百 賢二)
・いつもの処方監査業務との違いは? 使用の妥当性を評価する軸 (冨田 隆志)
■向精神薬の適応外処方のリアルに向き合う
・せん妄 (重面 雄紀)
・BPSD (中村 友喜)
・睡眠障害 (祖川 倫太郎)
・終末期の不穏,興奮,不眠 (坪内 清貴)
・がん患者の悪心・嘔吐 ─CINV・OINVを中心に─ (岡本 明大)
・小児・青年期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性,攻撃性 (桑原 秀徳)
・老年期の摂食低下,体重減少 (武藤 浩司)
・神経障害性疼痛,慢性腰痛 (鴇崎 道則)
・更年期などに伴う自律神経症状 (佐々木 典子)
・頻脈,循環器疾患 (櫻下 弘志)
・慢性咳嗽,呼吸困難 (岸本 真)
<シリーズ>
えびさんぽ
BPSDに対する薬物療法の効果はどれくらい期待できますか?
(青島 周一)
薬剤師40年目の独り言
学生実習の直筆お手紙
(鎧のない薬剤師)
飲み合わせ研究所 子どもの服薬Tips
〈第42回〉レスプレン®錠20mg
(小嶋 純 米子 真記)
ぐっとよくなる! 漢方処方 快訣(かいけつ)ビフォーアフター
〈第30回〉血圧を気にする患者にどう対応するか 現代医学の「検査値」に隠されたものを診る
(津田 篤太郎)
薬剤師の1,2,3,4!(ヒフみよ)大井教授の皮膚×くすり講座
18時限目 接触皮膚炎
(大井 一弥)
みんなどうやってる?がん薬剤師外来
〈番外編〉がん薬剤師外来実施によるアウトカム報告 ~次なる進化に向けて~
(藤井 宏典)
Gebaita?! 薬剤師の語(カタ)ログ
〈第54回〉ふたつの責任,ひとつの想い ─薬局薬剤師と子ども会会長として─
(中嶋 亜紀)
タイパUP!誰も教えてくれなかった 臨床業務の段取りお手本ファイル
〈File 15〉再入院予防を意識した心不全における療養指導
(段林 正明)
レポート
片頭痛治療薬の過少使用と慢性化リスク:薬局薬剤師が果たす役割
(石井 正和 伊東 育己)
<巻頭言>
夜間の病棟で,不穏が続く患者さんに対して抗精神病薬が追加される.こうした場面は,私たちにとって決して特別なものではありません.むしろ日常のなかにあり,目の前の患者さんの苦痛を何とかしたいという思いから選ばれている治療です.しかしその多くは,添付文書上の効能・効果を外れた,いわゆる「適応外使用」であることも少なくありません.
臨床の現場では,「適応外かどうか」よりも「今,この患者さんに何が必要か」が優先されます.その判断自体を否定することはできませんし,実際に救われている事例があるのも事実です.一方で,適応外使用は制度的にも科学的にも十分に裏付けられているとは限らず,その妥当性や安全性の評価が個々の現場に委ねられている側面があります.だからこそ私たちは時に立ち止まり,「なぜこの薬なのか」「この使い方でよいのか」と自問する必要があります.こうした状況のなかにおいても,臨床現場では適応外使用の妥当性や安全性が十分に検討されないまま,疑義照会に至らない処方や目的がはっきりしない処方が行われている事例もみられます.その背景には,「何を根拠に妥当と判断するのか」という視点の曖昧さがあるように思います.
本特集では,このような現場の実態を踏まえ,向精神薬の適応外使用の妥当性をどのように評価し,実務につなげていくかを整理しました.単にエビデンスの有無を整理するのではなく,実際の臨床において何を確認し,どのように評価してどこにリスクを見いだすのか,そしてその判断をどのように医師や患者さんと共有していくのかという視点を重視しています.
適応外使用に関わるうえで,薬剤師に求められる役割は決して一つではありません.処方の意図をくんで支えることもあれば,患者さんの背景や経過を踏まえて薬物療法を組み立て直す視点をもつこともあります.重要なのは,単に是非を問うのではなく,その使用が患者さんにとってどのような意味をもつのか,患者背景を含めて常に考える姿勢だと思います.また,適応外使用についての判断や経過は,次の診療に活かせる方法で残していく必要があります.目の前の一例をどう扱うかという日々の選択が,将来の標準をかたちづくる可能性をもっていることを,私たちは忘れてはなりません.
本特集が,適応外使用を「仕方のないもの」として受け流すのではなく,「どう扱うべきか」と考えるきっかけとなれば幸いです.そして,現場で迷いながらも患者さんに向き合い続ける薬剤師一人ひとりの判断が,よりよい医療へとつながっていくことを願っています.
JA広島厚生連尾道総合病院 薬剤科 薬剤部長
別所 千枝
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Gakken メディカル事業部
ナーシング・キャンバス
2026年06月10日発売
目次: 特集 看護学生のためのAI活用術/特集 成長とともに変わるこころを学ぶ 看護学生のための生涯発達心理学/毎月楽しくファイリング♪ 領域別 統計・法律・制度のポイント 第4回 学校保健室2
授業・実習・国試そして臨床実践がまるごと学べます!
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メヂカルフレンド社
Clinical Study(クリニカルスタディ)
2026年06月10日発売
目次:
特集1
はじめての病棟実習、何を見る?
学びを深める実習の視点
〔執筆〕佐藤 真紀子
はじめての病棟実習では、「どこに注目して、何を学べばよいのか」と不安を感じる人も少なくありません。本特集では、実習のなかで見るべきポイントや考えるべきポイントを紹介します。事前に押さえておくことで、実習をより充実した学びにつなげていきましょう!
特集2
これで失敗しない!
カンファレンス攻略ガイド
〔執筆〕北野 みどり
カンファレンスに苦手意識をもってはいませんか。難しく感じやすいカンファレンスですが、そこで身につく力は看護師としても大切なスキルになります。本特集では、カンファレンスの進め方をわかりやすくご紹介。皆さんの「カンファレンスへの第一歩」をサポートします!
3STEPで学ぶ!疾患Basic Study
脳腫瘍
〔監修〕船木 淳、畑中 あかね
〔執筆〕勝浪 優子
実習や国試で出合うことの多い疾患の解剖から治療、看護までをやさしく解説します。
連 載
●学校生活リポート
共立高等看護学院
●看護技術ビジュアルガイド
/執筆:石塚 睦子 撮影協力:正藤 倫音
ガウン式寝衣の交換
●今月のワーク&テスト
【解剖生理学】/髙野 海哉
血液・免疫系
【病理学】
/小林 正伸、藏滿 保宏
感染症
●はじめての国試ゼミ/金澤 美樹
●環境整備レッスン/齋藤 雪絵
転倒を防ぐ①
●基礎力アップドリル
【数学】
/監修:小川 圭子 執筆:中村 春美
輸液の速度と滴下数
【国語】/山元 一晃
医療関連用語①、文脈読解①
●Special Selection & 今月のPRESENT
Clinical Studyは、看護学生の実習&国試&学生生活を応援します!
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2026/01/14
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メディカ出版
OPE NURSING(オペナーシング)
2026年06月20日発売
目次:
【特集】
フォーカス!
消化器外科のがん手術
術前の治療・状態 → 術中の注意点がわかる!
プランナー 東京大学医科学研究所 フロンティア外科学分野 教授 志田 大
■1 食道がんの手術
東海大学 田島康平 小柳和夫
■2 胃がんの手術
京都大学 青山龍平 久森重夫 小濵和貴
■3 結腸がんの手術
三重大学医学部附属病院 山本 晃 川村幹雄 問山裕二
■4 直腸がんの手術
日本医科大学 高橋吾郎 進士誠一
■5 肝臓がんの手術
埼玉医科大学国際医療センター 合川公康
■6 膵臓がんの手術
順天堂大学医学部附属順天堂医院 入江彰一 齋浦明夫
【連載】
●聞いたことあるけど深くは知らない!話題のトピックをお届け! これ!気になる講座
2025年3月改定「悪性高熱症管理ガイドライン」の押さえたいポイント
アドバイザー:奈良県立医科大学 内藤祐介
執筆:広島大学 三好寛二
●アイ ラブ オペナース ~忘れられない手術室看護師~
もう一つの家族
徳島大学病院/徳島大学 川人伸次
●麻酔看護の“あいまい”グッバイ大作戦
昇圧薬の“あいまい”を解消する
―“受容体の視点”で昇圧薬の選択が変わる―
米国デューク大学看護学校 津村英世
●ほんとうに伝わる 魂の術前指導
プレハビリテーション
徳島大学病院 池添照代
●オペナースの病棟応援日記
与薬
医療法人博俊会春江病院 市島 哲
●術後疼痛管理チーム 潜入大捜査!
自治医科大学附属病院
自治医科大学附属病院 荒川京子
●明日がきらめく!業務改善推進委員会2
緊急時の采配にクレーム!?どうしたらよかったの!?
Myperio 辻本沙紀
●オペナースたちの休憩室
~オペナースは今日も頑張ってる! feat.オペ看のモル~
【モルプレゼンツ特別編】
オペナースに必須の外回り交代のコツまとめてみた!
・バックナンバーのご紹介
・JONAだより
・次号予告
手術看護の総合専門誌
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2026/05/20
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2026/05/08
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2026/02/20
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2026/01/20
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じほう
月刊薬事
2026年06月01日発売
目次:
【特集】併存疾患もまるごと最適化しよう 持病のある患者ががんになったら
企画:相楽 勇人(中通総合病院薬剤部)、平井 利典(東京科学大学病院薬剤部 准教授/副薬剤部長)
超高齢社会が加速する現代において、がんの罹患率は年々高まっています。心不全や糖尿病などの慢性疾患を抱えた患者が加齢とともにがんを発症した場合に、併存疾患を前提に置いた包括的なマネジメントが必要になります。
本特集では、がん治療を始める際に注意が必要な疾患や治療薬に応じたマネジメントの考え方をまとめます。
■特集にあたって
――併存疾患を制し、がん治療を制する 薬物療法全体を支えるGeneralistとして
■慢性疾患を合併したがん患者のマネジメント
●総論:薬剤師が支えるmultimorbidity時代のがん診療
●不整脈・心不全患者が、がんになったら
●血栓傾向がある患者が、がんになったら
●肝硬変患者が、がんになったら
●保存期CKD患者が、がんになったら
●維持透析中の患者が、がんになったら
●糖尿病患者が、がんになったら
●呼吸機能が低下した患者が、がんになったら
●免疫抑制療法中にがんになったら――免疫抑制薬概論
●免疫抑制療法中にがんになったら(膠原病・IBD)
●免疫抑制療法中にがんになったら(腎炎・ネフローゼ症候群)
●精神・神経疾患患者が、がんになったら
■がん患者の全身マネジメント
●がん治療と骨代謝
●がん患者のリハビリテーション
●がんと栄養学の関わり
●がん治療と内分泌・電解質異常① Na異常
●がん治療と内分泌・電解質異常② K異常
●がん治療と内分泌・電解質異常③ Ca・P異常
●がん治療と内分泌・電解質異常④ Mg異常
■がん患者の感染管理
●固形がん患者の感染管理
●血液がん患者の感染管理
●がん患者のワクチン接種
【取材】
Pharm Next
●生成AIは薬剤師の現場をどう変えるのか――進化する薬剤師業務を追う
【連載】
●のんびりDI談話室[18]
RMPはどこへ向かうのか
──患者向け医薬品ガイド見直しから考える安全性情報のこれから
●精神科のおくすり事情[12]
自殺現場を目撃後、恐怖や不安が頭から離れない女性
──心的外傷後ストレス症(PTSD)の処方箋
●みんなの院内製剤ノート エビデンス×処方設計でニーズに応えよう![3]
レボチロキシン坐剤
●対話で学ぶ 在宅救急ことはじめ[9]
在宅患者のめまいの原因は?
●Lv. 1からの生成AI攻略[2]
生成AIは、あなたの話を語り広める“吟遊詩人”
●5のStepで使いこなす薬物動態学[18]
周産期における抗てんかん薬ラモトリギンの投与計画はどうする?
後編 乳汁移行を評価してみよう
●明日へつながる 救急薬剤師のトビラ[12]
「呼吸困難を訴える患者が搬送されてきた!」
――急性心不全の初期診療で薬剤師が支えるものとは
●現場で役立つ読み方と薬物治療のヒント 臨床検査値ケースファイル[11]
炎症・感染症マーカー×β-D-グルカン
●添付文書からRMP、審査報告書まで 新薬ななめ読み[68]
ボルズィⓇ錠2.5mg、5mg、10mg(ボルノレキサント水和物)
●ジャーナルクラブの広場
その他
●今月の読者プレゼント
●書籍案内
●News Lab.
●学会&研修会カレンダー
●お詫びと訂正
●次号予告・編集部より
実践する薬剤師のためのサポートマガジン
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精神看護出版
精神科看護
2026年06月20日発売
目次:
◆CONTENTS
特集 身体的拘束等に頼らないその一手―難しいからこそ一緒に考えたい
「どうなったら解除できるか」を問い続ける
―身体的拘束の長期化を防ぐための実践
坂井 良(医療法人静心会桶狭間病院藤田こころケアセンター 看護師長)
身体的拘束適正化の鍵を握る看護記録とは
―診療報酬改定が求める実績と多職種協働
市橋達也(社会医療法人杏嶺会上林記念病院 精神科認定看護師)
「行動制限実施者ゼロ」を
―トラウマインフォームドケアで振り返る
斉藤千亜紀(社会福祉法人天心会小阪病院 看護部主任/精神看護専門看護師)
“拘束しないなんて無理”から始まった身体拘束最小化への実践
医療法人社団青木末次郎記念会相州病院看護部
【インタビュー】
カンフォータブル・ケアと身体的拘束の最小化
―問題解決型看護からウェルネス視点の看護へ
南 敦司(特定非営利活動法人カンフォータブル・ケア普及協会 代表理事)
特別記事
「狐憑き」にみる日本の心の病
―「環境との相互作用」という視点での実践
足立孝子(長崎国際大学人間社会学部社会福祉学科 准教授)
実践レポート
助産師の視点から見る精神科看護11
―父親という存在と子どもの育ち2
猪俣里奈(訪問看護ステーションりすたーと 助産師/看護師)
TOPICS
もうあとまわしにしない「足」のこと1
―フットケアに注目しよう
鈴木真瑚(こころの訪問看護ステーションai 主任/福祉爪ケア専門士)
嶋口和彦(同 管理者/看護師)
ANGLE
やさしいフォーカシング入門 第1回
―フォーカシングって何? ジェンドリンって誰?
岡村心平(神戸学院大学心理学部 講師)
連載
脳を知ればケアは変わる 科学的根拠にもとづく看護判断の新しい形
ケース7 反射的な拒絶ではなく,本人の意思で拒絶している
大塚恒子(一般財団法人仁明会精神衛生研究所 副所長)
蒲 恵蔵(医療法人社団智聖会安藤病院脳神経外科 医師)
精神科看護の臨床判断MSEガイダンス
第33回 Case24~25 欲求,家族への援助
武藤教志(宝塚市立病院 精神看護専門看護師)
一般社団法人日本精神科看護協会 にっせいかん
行動制限最小化に向けた日精看の事業
―「行動制限最小化を実現するための看護実践推進事業」を開始
吉川隆博(東海大学医学部看護学科 教授/一般社団法人日本精神科看護協会 会長)
せっかくなので学びをエンターテイメントだって思うことにしませんか?
第39回 外国人人材
深田徳之(精神科認定看護師/MBA〈経営学修士〉)
日々のやりとりから始める認知行動療法
第45回 罪な男(らしさ)
細川大雅(ストレスケア東京上野駅前クリニック 院長)
学の視点から精神保健(メンタルヘルス)で地域をひらく76
76th Step 時間をともにする(2)
安保寛明(山形県立保健医療大学看護学科 教授)
どん底からのリカバリー―WRAP(R)を使って。
第80回 みなさんの“エンジン”は?
増川ねてる(アドバンスレベルWRAP(R)ファシリテーター)
坂田三允の漂いエッセイ 244
昔の話~『旅する巨人』を読んで
坂田三允(多摩あおば病院 看護部顧問)
現場と現場、人と人とをつなげる雑誌
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
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2026/02/20
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2026/01/20
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2025/12/20
発売号
中央法規出版
おはよう21
2026年05月27日発売
目次:
【特集】
拘縮を予防・改善するケア ポジショニング・シーティングのポイント
拘縮は、介護職のかかわり方によって防げる一方、対応が適切でないと悪化してしまうこともあります。今回の特集では、利用者が快適に過ごせるよう、ポジショニング・シーティングの基本を学び、拘縮の予防や改善のために、介護職が行うべきケアのポイントをまとめます。
【連載】
<介護の“今”を知る>
■イラスト図解でまるわかり 社会保障の基礎知識:田中 元
■NEWS WATCH:田中 元
<ケアの知識>
■からだと加齢のしくみ図鑑:鶴岡浩樹/はやしろみ
■認知症専門医は本人の話をどう聴いているのか:内門大丈
■植さんのウェルカム認知症:植 賀寿夫
■認知症ケア、薬の前にできること:板本真
■家族とともにつくるケアの好循環:韓 承娥
<ケアのスキルアップ>
■特集 “暮らし”を支える:宝田恭子
■重度化を防ぐ ポジショニング・シーティングの技術:香川寛
■トイレで気持ちよく出すための排尿ケアのポイント:榊原千秋
■準備からはじめる基本の介護技術:山﨑隆博/大塚紗瑛
<現場実践を深掘り>
■介護小説 そこにあるもの:阿部敦子
■尊厳ってなんだ!?:入戸野 宏
■現場ルポ 施設・事業所の「強み」をつくる 特別養護老人ホーム 博水の郷(東京都世田谷区)
<人材育成・マネジメント>
■介護の法定研修:村井 毅
■失敗から学ぶマネジメント術:近藤麻耶
■介護現場の「生産性向上」はここを押さえる!:鎌田大啓
【巻末カラー】
・あの日、あのとき、何があったのか 私のターニングポイント 山中しのぶさん×北村ゆりさん
・「介護×○○」で生まれるケア
・介護現場で使える! お手頃グッズ:山上智史(監修)
・Life is......:葉 祥明
<その他のコンテンツ>
・身につけよう! ライフ・リテラシー:加藤千晃
・注目!介護インフルエンサー:介護士★西田岩佐
・おはようシネマ/おはようクラブ/インフォメーション/パズルの広場/ブックレビュー/注目!商品紹介
「介護」って大変! そんな、あなたの悩みに答えます!今、介護の現場で求められている情報や知識・技術を、わかりやすく、実務に役立つよう具体的に紹介
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医歯薬出版
デンタルハイジーン
2026年05月25日発売
目次:
特集
臨床で役立つ!ブラキシズムQ&A 馬場一美・西山 暁・宮脇正一
速報! 令和8年度 歯科診療報酬改定のポイント
歯科衛生士が知っておきたい11のこと 加藤 開
新人の皆さんの“あるある”のお悩みを解決します!⑥
医療面接での質問の仕方が難しい…… 竹之内 茜
SRPのお悩み解決! 今度こそマスターしたいSRPの基本と苦手部位の克服法 基本編③
スケーラーの把持とレスト 下田裕子
超音波スケーラーが活きる非外科的歯周治療⑥
チップの選択方法 長岐祐子
知ってナットク! いまを読み解く キーワード㉚
できる? できない?相対的歯科医行為の見極め方 木下淳博
臨床がもっと楽しくなる! これだけおさらい 病理学・解剖学・微生物学⑥
咀嚼・嚥下をするときの口腔と周囲の動きはどうなっているのですか? 田松裕一
新連載
がん患者さんが私たちの歯科医院に来たらかかりつけ歯科医院で活用してほしい病院歯科の視点①
がん患者さんが私たちの歯科医院に来たら 久保田玲子
歯科衛生士の皆さんを応援します! 元気の出るビジュアル情報誌
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2026/04/27
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2026/04/25
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2026/03/25
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INFECTION CONTROL(インフェクションコントロール)
2026年06月12日発売
目次:
【Practical特集】
全職種、委託会社、地域連携、訪問支援…
短い準備で、しっかり伝わる!効果が出る!
場面別 研修・訓練シナリオブック
社会福祉法人 函館厚生院 函館五稜郭病院 山根のぞみ
〈知識編〉
■1 伝わる!定着する!研修設計の工夫
社会医療法人 渡邊高記念会 法人本部/西宮渡辺病院 小野寺隆記
■2 研修を“やりっぱなし”にしない!研修効果の測定方法
神奈川県立保健福祉大学実践教育センター 松永早苗
〈研修シナリオ編〉
■3 全職員向けの研修シナリオ【講義タイプ】
東邦大学医療センター佐倉病院 寺井幸子
■4 全職員向けの研修・訓練シナリオ【シミュレーションタイプ】
新潟大学地域医療教育センター・魚沼基幹病院 目崎 恵
■5 リンクナース向けの研修シナリオ
社会福祉法人恩腸財団 大阪府済生会千里病院 橋本 渚
■6 委託会社向けの研修シナリオ
市立横手病院 小川 伸
■7 高齢者施設向けの研修シナリオ
社会医療法人 朋仁会 整形外科北新病院 高橋朋子
■8 行政を巻き込んだ地域全体に対して行う研修・訓練シナリオ
市立函館病院 木村 繭
【Advanced & Focus特集】
医療メディエーターの視点で学ぶ
コンフリクト発生時の対応 初めの一歩
一般財団法人平成紫川会 小倉記念病院 吉本譲爾
■1 コンフリクトマネジメント・医療メディエーションの基本
■2 医療現場におけるコンフリクトの実例
■3 感染対策現場におけるコンフリクトの実例
【今月の最新情報】
●速報TOPiC
新しい日本環境感染学会認定制度について
名古屋大学大学院/一般社団法人 日本環境感染学会認定制度委員会 八木哲也
●“もう一歩先を知りたい”好奇心旺盛なあなたへ
輸入感染症の最新ニュース
第4回 結核
岩手医科大学 仲村 究
【Monthly IC Journal】
●Current Knowledge for ICT
眠気なんかふっとばせ!ボードゲームが加速させる「学習のエンジン」
―手指衛生遵守率向上のための取り組み―
地方独立行政法人 神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院 山本達也
●月刊CDCガイドラインニュース
高齢者における肺炎球菌ワクチン接種の考え方
浜松市感染症対策調整監 兼 浜松医療センター 矢野邦夫
【連載】
●私を変えたあの一言
みんなに助けてもらうという形もあるよ
帝京大学医学部附属病院 松永直久
●あの施設を参考にしよう!
明日からできる サーベイランスのよい進め方
第19回 業務負担軽減の工夫
兵庫県立尼崎総合医療センター 大迫ひとみほか
●地域・保健所・行政を巻き込んだ取り組みを紹介
フォーカス! みんなの地域連携
第7回 秋田県大館・鹿角医療圏の取り組み
大館市立総合病院 中居 肇
●悩める「はじめてICNさん」のための
ICT活動「まずはコレ!」相談教室
第4回 感染性廃棄物の処理
市立豊中病院 赤瀬 望
●感染対策のキモ!どうやって進める?
リンクナースとICNの活動レポート
第15回 共立蒲原総合病院
共立蒲原総合病院 村上香奈子ほか
・専用WEBページのお知らせ(DLページのご案内など)
・編集委員・同人
・広告目次後付 バックナンバー・アンケート
ICT・ASTのための医療関連感染対策の総合専門誌
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2026/05/12
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2026/04/23
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2026/01/26
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2026/01/12
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メディカ出版
整形外科看護
2026年06月12日発売
目次:
【特集】
どうして術後の患者さんはこんな状態なの?
答えはすべて術中にあり!
整形外科の手術 実況中継!
プランナー 横浜市立大学 稲葉 裕
■特集1 肩・肘の手術
・1 関節鏡視下肩腱板断裂修復術
横浜市立大学附属病院 荒川裕和
・2 鎖骨骨折に対する観血的整復固定術
藤沢市民病院 榎本大介
・3 上腕骨近位端骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 藤森翔大
■特集2 脊椎の手術
・1 頚椎前方除圧固定術
横浜市立大学附属病院 伊藤陽平
・2 頚椎後方除圧固定術
横浜市立大学附属病院 近藤直也
・3 腰椎後方除圧固定術(PLIF/TLIF)
横浜市立大学附属病院 片山裕貴
・4 腰椎椎間板ヘルニアに対する椎間板摘出術
横浜市立大学附属病院 長島清貴
■特集3 股関節・大腿の手術
・1 大腿骨頚部骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 山根裕則
・2 大腿骨転子部骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 霜田将之
・3 人工股関節全置換術
横浜市立大学附属病院 森田 彰
・4 人工骨頭挿入術
横浜市立大学附属病院 稗田裕太
■特集4 膝関節の手術
・1 人工膝関節全置換術
横浜市立大学附属病院 赤松智隆
・2 膝前十字靭帯再建術
新百合ヶ丘総合病院 藤澤隆弘
・3 関節鏡下半月板縫合術・切除術
横浜市立大学附属病院 草場洋平
■特集5 手関節の手術
・1 橈骨遠位端骨折に対する観血的整復固定術
横浜市立大学附属病院 藤森翔大
・2 手根管開放術
横浜市立大学附属病院 中村玲菜
■特集6 足関節の手術
・1 足関節果部骨折に対する観血的整復固定術
平成横浜病院 外澤正一
・2 変形性足関節症の手術
横須賀市立総合医療センター 山田俊介
【みんなの整形外科看護】
●整形外科愛を語りたい! Seikei Lover
無事に退院する患者さんの姿から感じるやりがい
鹿児島大学病院 松枝莉子
●勉強会、研修、委員会 etc+ 新しいこと始めてみた
骨粗鬆症職員健診をはじめてみた
医療法人慧明会貞松病院 秋山寛治ほか
【連載】
●筋肉を知れば整形外科がもっと楽しくなる!
マッスルドクター浅香の筋肉外来
第7回 疲れたときこそ筋トレを!
秋田大学 浅香康人
●THA今昔物語
第4回 人工股関節全置換術(THA):合併症との闘い
増原クリニック 増原建作
●病棟から地域包括ケアまで
多職種連携のコツ 全部教えます!
第10回 独立行政法人国立病院機構村山医療センター
独立行政法人国立病院機構 村山医療センター 隠岐真弓
・次号予告
整形外科ナースの知識と実践力アップをサポートする
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