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紙版
(456誌) -
デジタル版
(109誌)
ビジネス・経済 雑誌 ランキング
第一法規
自治実務セミナー
2026年07月28日発売
目次:
巻頭言 AI とローマ教皇の回勅 瀧野欣彌
特集 自治体における防犯カメラ活用の現状と条例整備
地域の安全・安心と防犯カメラ──条例の制定・改正に係る留意点 宇那木正寛………2
自治体における文化・博物館政策の課題と展望 小林真理………8
防犯カメラを活用するに当たっての留意点──プライバシー保護の観点から 幸田雅治………10
防犯カメラの大規模運用と条例整備──神戸市におけるプライバシー保護と警察連携DX 鈴木康真………16
リニューアルが拓く小規模博物館の可能性──四万十市郷土博物館の実践から 川村慎也………19
伊丹市における防犯カメラ活用の実態──「監視」ではなく「見守り」の伊丹市モデル 落久保宏朗………23
実務と理論
市が主な窓口業務の一部を新たな拠点に移管する場合事務所又は支所等を定める条例の改廃等が必要か………24
普通交付税の算定に用いる基礎数値に誤りがあり過大に交付されていたことが明らかになった場合どのような措置を講じるか………26
最高裁判所裁判官国民審査において投票用紙の欄外にはみだした記載等がされた投票は有効か………28
実務演習
地方団体の徴収金における第三者納付〈税務行政〉………32
自治体実務サポート
財政・行革 成果連動型民間委託契約方式(PFS)の概要と解説(1) 中野早登………34
債権管理 税法と民法のかかわり 青田悟朗………39
一評 記者が悔いる時 谷 隆徳………31
政策法務のかんどころ142
「ないこと」の意味 条例による事務処理特例制度の一断面 北村喜宣………48
Hiro’s Café 今月のホープ122
山口県周南土木建築事務所工務第1課第2班主査(班長) 中越亮太さん 稲継裕昭………49
特別講座
自治体条例制定・運用の解析と“これから”❺ オーバーツーリズム対応条例 井上源三………50
自治体×デジタル技術/スタートアップ 18
データ利活用制度と自治体に期待される役割 我有隆司………58
法制実務研修員日誌〔第88回〕
税滞納者公表条例の再検討(2・完) 田中孝男………62
やまさか爺の地方自治今昔物語 その48
「普選」100周年と「婦選」80周年を記念しよう!(その8) 山下 茂………68
Book review
西出順郎編著『緊急事態における首長のリーダーシップ──インタビューから浮かび上がる新型コロナ対応の教訓』 片山善博………70
歴史とロマンの名画物語50
ありのままの教皇の肖像 有地京子………71
地方公務員のための実務月刊誌
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2026/06/27
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/28
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2026/01/28
発売号
宣伝会議
広報会議
2026年07月31日発売
目次:
特集 他部門への貢献に「効果」が見える効果測定の新視点
・一筋縄ではいかない効果測定・部門間連携 現場の成果や悩みとは?
GUIDE
・広報の成果はなぜ伝わらないのか 「測る・解釈する・活用する」で見る効果測定 国枝智樹(上智大学)
広報×人材開発×経営戦略
・「伝える」から「行動につなげる」へ 村田製作所 専門性を生かす部門横断連携
広報×技術部門広報
・「重ねる」ことが、部門連携の成功を導く KDDIに見る、数字と対話でつくる共通言語
広報×IR・SR
・発信の「数歩手前」から連携 セプテーニHDが生むPRとIRのシナジー
過去誌面に見る「効果測定」
・成功の秘訣は“測定”だけにあらず
COLUMN
・その数字、どうやって報告しますか? 成果を意思決定につなげる「仮説検証報告」
日比谷尚武(kipples/コネクタ)
コーポレートブランディングカンファレンス レポート
・共創の過程をニュースに変える ちふれHD 若年層とのブランドづくり
岩下 大(ちふれホールディングス)
・公的性格の強い企業に生まれた愛着 NEXCO中日本の顧客ブランディング
中田孝夫(中日本高速道路)
・ローソンが仕掛けた50周年プロジェクト マチを幸せにするためのストーリー
楯美和子(ローソン)
・経営戦略と人材戦略をつなぐ うるるがつくる「納得感」のある開示
内丸泰昭(うるる)
【人財会議】
・DATA
INTERVIEW
・商船三井 行動の積み重ねがカルチャーに「グローバルな社会インフラ企業」への変革
園田早苗(商船三井)
COLUMN
・企業の意思決定を問い直す 良い判断を支える組織と文化
並木将仁(テロス・エロス・エトス)
COLUMN
・エンゲージメントの構造を解く─人的資本経営に生かすための視点とは
山口真吾/若林感(リクルートマネジメントソリューションズ)
PR JOURNAL
・広報担当者のための企画書のつくり方入門 技術を“経営判断”に接続する 広報企画書を書きたい!
片岡英彦(東京片岡英彦事務所)
・社内コミュニケーション最前線
ワコールホールディングス
・オフィスに見る 企業のコミュニケーション戦略
良品計画
・周年イヤーの迎え方
よみうりランド
・PRネクストトレンド2026
岩澤康一(Key Message International)
・広報パーソンが考える 自身のターニングポイント
田尻有賀里(リストグループ)
・BtoB企業広告のその後
旭化成
・メディア研究室訪問
文教大学 白土由佳ゼミ
MEDIA TOPICS
・メディアの現場から
リアレーション『JELLY』/クリーンシステム科学研究所 月刊『ビルクリーニング』
・実践! プレスリリース道場
ケンミン食品
井上岳久(PRコンサルタント)
DIGITAL TOPICS
・ウェブリスク24時 比較される組織対応
鶴野充茂(ビーンスター)
・INFORMATION
・オウンドメディアの現場から
リージョナルフィッシュ
・AIで変わる広報業務
ビットキー
・データで見るPR動画の効果
ビームス/そごう・西武/サントリー ほか
RISK MANAGEMENT
・危機管理に詳しい弁護士が解説 リスク広報最前線
浅見隆行(弁護士)
・小説で学ぶクライシス対応「広報担当者の事件簿」
佐々木政幸(アズソリューションズ)
IR・ESG TOPICS
・INFORMATION
・DATA
・担当者に聞く IRツール制作のポイント
ハーモニック・ドライブ・システムズ
大学広報
・大学広報 最前線
鹿児島大学
地方創生とPR
・自治体広報の舞台裏
東京都青梅市
・地域メディアの現場から
UHB 北海道文化放送『BOSS TALK』
・自治体広報誌の切り口・注目テーマ
「移住」
・INFORMATION
NEWS&DATA
・広報最前線
経済広報センター/日本広報学会/日本パブリックリレーションズ協会
・PRイベントの効果
明治/原沢製薬工業 ほか
・PRイベント潜入
アサヒビール
広告企画(PR)
・広報会議 パートナー一覧
日本で唯一の広報専門誌として、仕事にすぐ役立つ情報と知識をわかりやすく丁寧にお届け
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
ビジネスガイド社
月刊ぎふと PREMIUM
2026年08月01日発売
目次:
~~~今月の特集~~~
●シリーズ 伝統と革新 Vol.5 桐生
第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026(ギフト・ショー)が9月2日~9月4日に東京ビッグサイトで開催される。テーマは「伝統と革新」。
今回は、桐生市ブースを構成する桐生市役所と、出展する森秀織物、平賢、村田刺繍所、加栄レース、川島エンブ、大塚孝商店の6社に取材した。彼らの取り組みこそ「伝統と革新」というテーマを象徴するものだからだ。
そこには伝統産業が、そして日本のものづくりと商いが勝ち残っていくためのヒントがあった。
●コスパ・タイパに続く新たな消費トレンド メンパで動くギフト需要 ―心の負荷を減らす、新しいギフトの価値―
「メンパ」という言葉をご存じだろうか。「メンタルパフォーマンス」の略で、心の負荷を減らし、自分にとって心地よい状態を保つことを重視する考え方だ。コスパが「費用」、タイパが「時間」を有効に使う価値観だとすれば、メンパは「心の余力」を大切にする価値観といえる。
現代人は、インターネットやSNSによる情報過多の中、日々膨大な選択を迫られている。さらに、AIの普及によって選択肢や提案の量は一層増え、比較・検討すべき情報も飛躍的に増えている。
どこへ行き、誰と過ごし、何を買うか。そして、それがどのように見られるのか―。そうした積み重なる判断や他者からの評価を意識することは、知らず知らずのうちに心を消耗させる。
その結果、人々は日々の選択に疲れ、人間関係にストレスを感じたり、実際に睡眠不足などの不調に陥ったりするケースも増えている。
そうした状況の中「より得をしたい」「より早く済ませたい」だけではなく「なるべく心を消耗せずに過ごしたい」という価値観が広がってきたのも自然な流れといえる。
何もしない時間を持ちたい。自分の時間や心身を大事にしたい。他人の評価を気にしすぎず過ごしたい―。
それを表すキーワードとして注目されているのが「メンパ」である。
●ギフトは価格を超える
高度経済成長、大量生産・大量消費の時代から、日本の流通業は不断の努力によって低価格や値頃感を実現してきた。消費者の暮らしを支え、選択肢を広げ、豊かさを提供してきた。
一方、消費の二極化が進んで久しい。原材料費や物流費、人件費も上昇し、安さだけでは商品の価値も、作り手や流通の持続性も守りきれない。品質や希少性、技術や手間に見合う価格をつけ、その整合性を保つことが、次の商品を生み出す力になる。
ギフトは、価値ある商品を適正な価格で届けることに適した領域だ。「価格を超える」とは、価格を軽んじることではない。価値に見合う価格を成立させた上で、その数字だけには収まらない価値を届けることだ。ギフトは、贈る相手や用途に応じて、価格だけでなく、品質や背景、物語まで含めて選ばれる。これもまた、豊かさの一つである。そうした選び方は、近年さらに広がっている。
ギフト・ショーをはじめとするビジネスガイド社主催の見本市は、出展社が生み出した商品の価値を伝え、販路開拓を通じて中小企業を支え、流通と消費を活性化し、経済発展の一翼を担ってきた。
ギフトは、豊かさと幸福を循環させていく。ギフトは価格を超える。
~~~今月の目次~~~
●巻頭特集 シリーズ “伝統と革新” 第5弾「桐生」
・提言分析 なぜ桐生に注目するか
・多様な技術を、生活者のもとへ 革新を伝える伴走者 桐生市
・御召の技を現代の売り場へ 桐生織の価値伝える挑戦 森秀織物
・桐生手捺染が箔押しで拓く、てぬぐいの新境地 平賢
・刺繍自体を、商品にする 技術が生むアクセサリー 村田刺繍所/embland
・光を編む、唯一無二の生地「TRICOLUM」 加栄レース
・刺繍技術を、楽しく広げる 体験が生む可能性 川島エンブ
・売り場の要望を、産地の仕事へ 買継商がつなぐものづくり 大塚孝商店
●コスパ・タイパに続く新たな消費トレンド メンパで動くギフト需要 ―心の負荷を減らす、新しいギフトの価値―
・総論
・「伝えたい気持ち」を最後までしぼませない ギフトで人と人をつなぐ大和の「ギフト思想」
大和
・ギフトをもっとカジュアルに ギフティのeギフトが支える贈る体験 ギフティ
・日常に“余白の時間”を取り戻す 「TIME VASE」 パイロットコーポレーション
・一つの響きが、日常に静かな節目をつくる おりんと香りの新ブランド「ritual」 本保
・「飲む時間」を楽しむ 生活の木のハーブティー 生活の木
・タイムレス・シーンレスに着られる リカバリーウエア「RECOVEX」 iiもの本舗
・足元から身体を整える アライメントサンダル「PLUS FOURTH」 東光
・会話を重ねるほど、ともだちになっていく 対話AIキャラクター「ポケとも」 シャープ
・好きなものを、いつもそばに 「ブルーナボンボンぷっくりチャーム rabbit」 アイデス
●ギフトは価格を超える
・商品の価値と価格の整合性を守る 生産者とギフト文化を未来へつなぐ リンベル
・ギフトは安さで売れるのではない 価値から上代を決め、利益を残す 園和弘氏
●特集 干支・カレンダー・縁起物・年末年始用品
・年末年始を彩るギフトの動向を探る
●館外へ広がる水族館ブランド
・生き物コンテンツが生む新たなギフト価値
・「旅する水族館」が目指す新たな価値 銀座ロフト
・すみだ水族館が貫く「生き物の魅力を伝える」ものづくり
・「水」をまとう。 Wpc.だからできる水族館の表現 ワールドパーティー
●主要展示会
・第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026 9月開催
・第68回大阪インターナショナル・ギフト・ショー2026 いよいよ開催迫る
・第74回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー秋2026 10月に開催
・ギフト・ショーinソウル 韓国最大級の文具イベントへと急成長した INVENTARIO
・ビジネスガイド社の展示会
●カンパニー・協会・話題・イベント・ショップ・調査・商品特集
・ぬいぐるみでつなぎ、育む 地域の新たな価値 金沢から広がる地域共創の次なる一歩 日本玩具文化財団
・キャップメーカーが生活雑貨市場へ挑む 「開ける技術」で新たな販路を開拓 日本クロージャー
・日本の工芸を、日々の暮らしへ 駅直結店舗から顧客と工芸の接点広がる 中川政七商店 東武百貨店船橋店
・ちいかわベーカリーOSAKA 6月26日にグランドオープン エルティーアール
・台湾パビリオン 革新的なデザインと確かな品質がギフト・ショーに彩り添える TAITRA
・「流通市場のキーワード」 「ブランドサイト」の役割とは
・[News & Products] 自分らしく輝く生き方。ウェルビーイングのツールとしての「美容」
●連載
・雑貨力 ―ギフト雑貨で稼ぐ― 雑貨コンサルタントのアイデアnote「第19回」 富本雅人氏
・「続く」店づくり 第24回「PAD」 碓井美樹氏
・売り場の販促のヒント
・ギフトECサイトの処方箋 第148回「EC事業者こそ始めたい『LLMO・AIO対策』」
エンファクトリー 取締役 CDO 清水正樹氏
●その他
・プロムナード
・業界関連ニュース
・次号予告
ギフト総合専門誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
テーミス
テーミス(THEMIS)
2026年08月01日発売
目次:
【THEMISレポート】
・富士山噴火‐「火山灰」が首都圏覆い尽す
停電に加え交通・通信インフラは麻痺して断水の恐れも─食料備蓄で身を守れ
【政 治】
・高市首相‐自民反主流派+野党に屈せず
・「消費税減税」‐高市首相3財務省「死闘」へ
・小渕優子‐「反高市」鮮明➡総裁選出馬へ‐税調インナー辞任の裏に財務省が
・「中道」分裂進む‐立憲・枝野ら新党結成へ‐立憲怨嗟・公明焦慮の中で
・検事の不祥事‐不倫・恫喝・冤罪見よ‐正義・公正・規律はどこへ
・「血税」喰う国会&地方議員の「醜態」斬る‐国保逃れ・海外旅行・カツアゲ事件
【経 済】
・北尾SBIHD会長 ‐「フジ」と組み野望達成へ奔る
・三菱地所‐「丸の内再開発方式」を海外へ‐日本一高い「トーチタワー」引っさげ
・出光興産‐石油危機へ「脱中東」で挑む‐エネルギー多角化実践へ
・双日‐「レアアース」先見&実績でリードす‐日商岩井時代の伝統生かし
・日本郵政‐「税金投入」しても改革成らず‐「郵便料金」の再値上げも!
・《挑戦企業99》インターエナジー‐「危機直撃」超え躍進す───政策研究大学院大学名誉教授 橋本久義
【社 会】
《特集 皇室激震》
・『皇室典範』改正‐「愛子天皇」実現認めず
・雅子さま‌‐「海外優先&遅刻連発」に批判沸く
・朝日新聞政治部‐醜聞&人事で大混乱!
・学校が危ない‐火災・平和学習・盗撮続く‐教師・教委・文科省に問う
・中国が「邦人逮捕」‐習近平の強権許すな‐高市首相の「台湾&G7発言」捉え
・「境界知能」の少年を闇バイトから救え‐「簡単な仕事で高報酬」と誘うが
・好調「テレ朝」3物言う「村上ファンド」遂に激突す‐「早河天皇」揺さぶる新たな敵が
・レアアース(希土類)はあなたの家庭に沢山ある!‐中国の規制をはね返せ
・中部電力ミライズ‐「自動節電」で脱炭素貢献へ‐家庭用冷蔵庫を活用し
・地下アイドル‐女性の「推し」操り続出へ‐芸能プロやテレビを尻目に
・辺野古事故‐玉城沖縄県知事 に真相究明問う────三枝玄太郎
【生活&健康】
・食道がん‐新薬で「切らずに治療」が進む
・《エネルギー新時代41》東京電力‐国益損なう「外資導入」許すな‐経産省の政策は安易だ
・〈中高年ノート180〉中高年に増加の「熟年離婚」新兆候追う‐定年前後を問わずある日突然!
【国 際】
・ネタニヤフ首相‐イラン&汚職で退陣へ
・ウクライナ‐「ドローン」操り反転攻勢へ‐プーチン‐戦況不利で危うし
・大英帝国危うし‐政治も経済も混乱へ‐新首相登場も不安多く
【連 載】
〈新連載 一士諤諤〉自衛隊を傷つけて恥じない人々に問う ジャーナリスト 小笠原理恵
・日本警世 朝日新聞と媚中政治家はフジモリ大統領の功績を見よ ジャーナリスト 高山正之
・日本異人伝 賤ヶ岳七本槍⑵‐七人の軌跡から見る秀吉の人材登用術 元東京大学史料編纂所教授 本郷和人
・動物的人間論 別れ話から「殺人」に‐若者の心理&行動へ 動物行動学研究家 竹内久美子
・大 喝 日本は中国の威圧に屈するな
・THEMIS Eye 政界との「パイプ」を生かして 次期文科次官は矢野和彦氏か
・THEMIS LOBBY 『赤頭巾』の庄司薫氏は実家や文壇と距離を置き
・社会短針 「スマートグラス」が「第二の脳」に!
・テレビ短針 『開運!なんでも鑑定団』長寿の秘密 桧山珠美
・スポーツ短針 橋上巨人監督代行「優勝争い」に絡むも
・社会短針 林家正蔵には落語協会会長が似合う?!
・往来之記
21世紀のリーダーに支持され信頼されるNO.1情報誌
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
有斐閣
法学教室
2026年07月28日発売
目次:
毎夏恒例「暑い夏は涼しい部屋で法学教室を読もう」月間,今月の特集は労働法&SNSの2本立てでお送りします!
2年ぶりの労働法特集は,最新判例を素材に,同法の現在(いま)を概観します。働き方の多様化が言われて久しいですが,その変化に呼応して労働法もたえず進展しています。そもそも「労働者」とは何なのか,ネットワーク技術がこれほど発達している中にあって「労働時間を算定し難い」ケースはどれほど存在するのか,正規雇用と非正規雇用の間になお残る相違はどこまで合理的と言えるのか――。多くの人にとって,無縁でいられない労働(仕事)と労働法。ぜひ本特集で,その現在地を確かめてください。
第2特集ではSNSを取り上げました。SNSの功罪は巷間語り尽くされている感もあり,また,その問題は法的なものに限られませんが,法学教室としても一度このテーマに向き合いたいと考えました。法律の世界でも,SNSをめぐる論点は重要性と存在感を増しており,関係法分野において不断の検討が続けられています。特にかかわりの深い5分野(憲法・著作権法・民法・刑法・経済法)から,いま押さえておくべき問題点と,その考え方を概観していただきました。指先の向こうに広がる世界が,より安全で豊かなものになりますように。
「時の問題」では,衆議院の解散について考えます。その精緻な検討を通じて,憲法という学問の難しさ・悩ましさ,そして奥深さにも触れていただけるはずです。ぜひお読みください。
◆特集1 最新判例から読み解く労働法の現在
4 はしがき…小西康之
6 Ⅰ 労働者性――東京海洋大学事件…小林大祐
12 Ⅱ 解雇・採用内定取消し――アクセンチュア事件…亀田康次
18 Ⅲ 事業場外労働と労働時間の算定困難性――協同組合グローブ事件…植村 新
25 Ⅳ 配置転換――滋賀県社会福祉協議会事件…新屋敷恵美子
32 Ⅴ 正規・非正規の不合理な相違――名古屋自動車学校事件…河野尚子
◆特集2 SNSと法
40 1 SNSと表現の自由…梶原健佑
45 2 SNS時代の著作権――参加型文化と法を考える…比良友佳理
50 3 SNSと民法上の名誉・プライバシーの侵害…角本和理
55 4 SNSをめぐる犯罪の現状…田山聡美
59 5 SNSからはじまる商取引と経済法…河谷清文
◆【巻頭言】
1 新しい形式と意義の保持――条例公布署名の電子化に寄せて…斎藤 誠
◆【法学のアントレ】〔第113回〕
2 空間が持つ意味…中嶋直木
◆【時の問題】
64 衆議院の解散――憲法学説の現状と「悩ましさ」…柴田竜太郎
◆講座
もう一度向き合う,人権論のキーワード〔第5回〕
70 間接的規制・付随的規制…平地秀哉
最新判例に学ぶ行政法解釈〔第17回〕
79 違法行為(違法処分)の転換――最判令和3・3・2民集75巻3号317頁…戸部真澄
日本相続法を考える〔第5回〕
88 相続資格の重複・相続分の多義性・欠格と廃除…水野紀子
もっと深めてみよう,会社法の機能と役割。〔第5回〕
94 エージェンシー問題…湯原心一
のびのび民事訴訟法〔第5回〕
102 そしょうぶつの森 …内海博俊
刑法総論の秘密、刑法各論の秘訣。〔第17回〕
108 犯罪論における数値基準…和田俊憲
◆【演習】
116 憲法…上田健介
118 行政法…小澤久仁男
120 民法…建部 雅
122 商法…河村尚志
124 民事訴訟法…福本知行
126 刑法…渡邊卓也
128 刑事訴訟法…堀田周吾
130 知的財産法…髙野慧太
◆【判例セレクトMonthly】
132 掲載判例目次
133 〔憲法〕仮釈放中の者の選挙権制限の合憲性(高松地判令和8・3・31)…只野雅人
134 〔行政法〕廃棄物処理法の定める不法投棄罪と下水道法の罰則との関係(最決令和8・4・7)…田中良弘
135 〔民法〕量産実用品の著作物性(最判令和8・4・24)…小笠原奈菜
136 〔商法〕議決権の代理行使と株主本人確認(大津地判令和7・5・27)…山本将成
137 〔刑法〕自招侵害の一事例(福岡高宮崎支判令和7・3・13)…小池信太郎
138 〔刑訴法〕違法な勾留状態後の起訴後勾留(最決令和8・4・1)…緑 大輔
139 No.550掲載判例
◆Book Information
115 佐藤英明=増井良啓=渋谷雅弘=渕 圭吾=浅妻章如 編『租税判例百選〔第8版〕』
140 野村豊弘『民法Ⅲ 債権総論』
最新・最高の学習法律雑誌
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2026/06/26
発売号 -
2026/05/28
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2026/04/28
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2026/03/27
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2026/02/27
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2026/01/28
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アール・アイ・シー
ファッション販売
2026年08月27日発売
目次:
ファッション販売 2026年10・11月号
●創刊50周年記念イベント
FASHION CONNECT 2026 リポート
・ゲスト講演 オンワード・クローゼットセレクト 前川真哉氏
OMO化を推進、店舗×ECの現在地
・ゲスト講演 XA Holdings 河野貴伸氏
アパレル業界のAI活用の未来 ─事例からも学ぶ─
・ゲスト講演 TOKYO BASE 柿島 遼氏
接客による最強のパーソナライズ
・企業講演 アドビ
生成AIが変えるファッションコンテンツ制作
・企業講演 メグリ
ファンづくりの鍵は「クロスユース」
・企業講演 ZOZO
店舗在庫の「見える化」がOMOを加速
・企業講演 セントリックソフトウェア
新たな時代の商品情報戦略
●今の時代に必要な人材育成とは
・人材に選ばれる組織へ
生存戦略としての「成長投資」
・アズ ノゥ アズ
現場経験を活かした「自社研修」で人材を育てる
・デサントジャパン
自分で成長できる環境と制度を整える
3年構想の育成プログラム
・スペシャリティ ストアーズ アソシエーション
企業の垣根を越えた学び合いで見える
これからの業界に必要なこと
【連載・シリーズ・リポート】
・私のキャリアストーリー
・産地と歩む実力派ブランド
・店長のお仕事
・エリマネ意識改革メソッド
・オーガニックコットンファーム紀行
・ファッションのビジネスって素敵
・今月はこう売る! 気温と気象 ウエザーMD
毎日の仕事の悩みを解決するファッション販売員のための「お仕事読本」
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2026/06/26
発売号 -
2026/04/27
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2026/02/27
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2025/12/26
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2025/10/27
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2025/08/27
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Fortune Media IP Limited
米国最大の英文ビジネス誌FORTUNE(フォーチュン)アジア版
鶏卵肉情報センター
鶏卵・鶏肉業界をリードする
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2026/08/10
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2026/07/25
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2026/07/10
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2026/06/25
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2026/06/10
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2026/05/25
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リックテレコム
月刊コールセンタージャパン
2026年08月20日発売
目次:
●コールセンタージャパン2026年9月号目次
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◆特集
コールセンター/CRM
IT市場展望
■Part.1 <市場動向>
AI化加速のカギを握る「安全装置」
データ・業務・組織の“統制”を実現せよ
ガートナージャパン 亦賀忠明氏/アイ・ティ・アール 三浦竜樹氏/
デロイト トーマツ ミック経済研究所 佐藤利矩氏/IDC Japan 眞鍋 敬氏
■Part.2 <SIのビジネス動向>
基盤更改は「AI前提の再設計」のチャンス
成否を分けるSIの“総合力”と“伴走力”
CXMコンサルティング 秋山紀郎氏
※主要SI取り扱い製品一覧
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◆第2特集
広がる役割に追いつかない報酬
SV/リーダーの意識調査2026
────────
◆Opinion
>インタビュー
データ×ラベル付けで無意識を可視化
顧客理解で「選ばれる」企業になる
イオレ
上級執行役員COO
神谷勇樹氏
>Discussion
<AIとサポートの価値>
サポートの価値はどこへ向かうのか
AI時代の体験設計とKPI再定義
<パネリスト>
ISラボ 渡部弘毅氏
NOT A VINTAGE 宇都宮 英氏
<モデレータ>
メルカリ 大貫竜平氏
>サービスのプロに聞く!
自ら楽しむ姿が来館者の“気分を盛り上げる”
入場前から期待感を高める案内係の接客術
石屋製菓 白い恋人パーク
パーク事業部 案内チーム
チケットセンター
片野恵理さん
────────
◆Trend
>FOCUS-Solution
AIによる反復練習と自動評価で人を育てる!
成長を促す「振り返り」「ブレない指導」
──オリックス生命保険、カウネット
>FOCUS-Callcenter
IT/BPOベンダーが変革を支援
「AI-BPO」掲げる3社の戦略
>FOCUS-Toics
不満・ストレスを感じた経験者は8割以上!
お客様窓口における“イライラ”実態調査
──アルティウスリンク
>FOCUS-Topics
“AIを使える人”を増やし現場を変える!
組織を動かす「越境力」と「実装力」の要件
―ーAICX協会 代表理事 小栗 伸
>NEWS DIGEST/掲示板
セリア/ホンダモビリティ東北/はなさく生命保険/コメ兵/地区宅便/
ソフトバンク/Sierra/Helpfeel/人間中心のAIコンソーシアム/企業情報化協会
────────
◆Casestudy
>事例研究
山陰合同銀行
約800分類のコールリーズンで顧客導線を再設計
DXで生み出した余力を“攻め”の営業活動へ
>センター探訪
三菱UFJ銀行
法人ダイレクトオフィス(東京)
委託先とともに育てる一体感
同じ方向を向くセンターへ
────────
◆Solution
>ITの選び方&使い方
三井ダイレクト損害保険
突発増の「ログインできない」をAIで5割解決
自然な対話で状況確認し最後まで支援
>IT企業に聞く
HataLuck and Person
「接客に専念できる環境」を支援
暗黙知の共有でCX向上を図る
>NEW Products
シンカ/メディアリンク/コラボス/RightTouch/インゲージ/ロジカル・アーツ
────────
◆データを捉える
>DATA FILE by HDI
問い合わせ窓口格付け調査
――生命保険業界
────────
◆連載
【基礎】
>デジタルでのおもてなし術――
>Web接客とコミュニケーション:第4回
事業会社のエゴ──効率化の罠から抜け出す
対話を減らすより、信頼を増やす発想へ
榊原隆之
【実践】
>AI時代に残る“正解のない応対”
>「判断力」の磨き方:第1回(新連載)
マニュアルではもう対応しきれない!
求められる「状況に応じて判断する力」
武居正子
>やる気アップ!
>オペレータを動かす効果的な1on1:第6回(最終回)
“フィードバック”力を鍛える
管理者向け1on1トレーニング法
野村裕美
>センター長! 大変です!!
>SVの事件簿:第12回(最終回)
窮余の策で“退職宣言”?!
「不安な気持ちからの逃亡」
寺下 薫
【戦略】
>AIコンタクトセンター構築のための『再設計』
>運用し続けるための壁の越え方:第1回(新連載)
顧客体験、チューニング、ナレッジ
AIオペレータ導入の3つの罠
長崎大都
【コラム】
>市界良好:第173回
全件チェック
秋山紀郎
>AfterCall~電話の後で:第173回
「AIの謝罪」は顧客の心に響くのか──
有人サポートでなければ担えない領域を考える
山田祐嗣
>元ファーストクラスCAの接客術
“おもてなし力”の磨き方:第40回
他社を訪問する際の心づかい
江上いずみ
>スキマ時間で声を変える!
>毎日できるボイストレーニング:第19回
営業成績が上がる声の出し方・話し方
秋竹朋子
>千客万来 百鬼夜行:第20回
“解決”を求めてさまよった休日
多和田 元
>わたちゃんのかすたま~えくすぺりえんす:第139回
ノスタルジアマーケティング──「懐かしさ」は最強の感情
渡部弘毅
【まんが】
>督促オペレータ奮闘記164
榎本まみ
コールセンターの運営・構築、CRM実践のためのビジネス情報誌
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
発売号 -
2026/05/20
発売号 -
2026/04/20
発売号 -
2026/03/20
発売号 -
2026/02/20
発売号
家事事件・少年事件の最新動向を追う判例雑誌
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2026/06/15
発売号 -
2026/04/15
発売号 -
2026/02/15
発売号 -
2025/12/15
発売号 -
2025/10/15
発売号 -
2025/08/15
発売号
判例時報社
判例時報
2026年08月15日発売
目次:
◆判例特報◆
〇民法及び戸籍法の諸規定が現行の法律婚制度を利用できる者を法律上異性の者同士に限定していることは憲法24条1項、2項、14条1項に違反せず、立法又は立法不作為に国家賠償法上の違法があるとは認められないとして、国家賠償請求が否定された事例
──「結婚の自由をすべての人に」訴訟(東京2次)控訴審判決
(東京高判令7・11・28)
〇1 外国為替及び外国貿易法違反の罪により逮捕、勾留され、公訴の提起を受けた者が提起した国家賠償請求訴訟において、逮捕、勾留請求及び公訴の提起が国家賠償法の適用上違法であるとされた事例
2 警察官が被疑者に対して行った取調べ及び通常逮捕に際しての弁解録取書の作成が国家賠償法の適用上違法とされた事例
──大川原化工機事件国賠訴訟控訴審判決
(東京高判令7・5・28)
◆記 事◆
辺野古訴訟から考える判例再考(4)
承認撤回処分取消裁決取消訴訟(抗告訴訟)……神橋 一彦
◆判決録細目◆
民事
▽介護保険事業のフランチャイズ契約において、フランチャイザーが行政処分を受けたことは解除事由には該当しないと判断し、フランチャイジーからの契約解除を認めず、フランチャイザーからの中途解約の違約金等の請求を認容した事例
(東京地判令7・7・18)
▽各学期末に1回、子の通知表の写しを送付しなければならないとする面会交流審判上の義務の不履行が不法行為に当たらないとされた事例
(東京地判令6・12・5)
▽共同相続された株式につき相続開始後に配当金支払請求権が発生した場合、当該債権は当然に相続分に応じて分割されることはなく、共同相続人の一部が発行会社等に対し自己の相続分に相当する金員の支払を請求することはできないとされた事例
(大阪地判令7・3・14)
知的財産権
▽勤務規則において職務発明に係る相当の利益について定めた場合において、相当の利益の内容を決定するための基準の策定に際して使用者等と従業者等との間で行われる協議の状況、策定された当該基準の開示の状況、相当の利益の内容の決定について行われる従業者等からの意見の聴取の状況等を考慮して、その定めたところにより相当の利益を与えることが不合理であるとは認められないとされた事例
(大阪地判令7・9・18)
最新重要判例の全文を報道する法律専門誌※2025/4/1発売号から毎月1日、15日発刊になります
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2026/08/01
発売号 -
2026/07/15
発売号 -
2026/07/01
発売号 -
2026/06/15
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/15
発売号
日本関税協会
貿易と関税
2026年08月06日発売
目次:
貿易と関税
TRADE JOURNAL
◆【時事問題】
安全保障輸出管理制度の要点と民間企業の取組み
◆【AEO事業者連絡協議会 AEO20周年記念講演】
大転換期にある貿易
―官民パートナーシップへの期待―
◆税関中長期構想2030
Smart and Secure Border Control: Customs Vision 2030
―スマートかつ厳格な国境管理を実現する次世代の税関に向けて―
◆【日本関税協会CIPIC講演録】
ASEANにおける模倣品の税関水際措置
―ベトナム、タイ、インドネシア―
公益財団法人 日本関税協会
JAPAN TARIFF ASSOCIATION
貿易に関する内外経済動向を分析する専門誌
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2026/07/06
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/06
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
日経BP
日経ESG
2026年08月08日発売
目次:
▲2026年9月号 no.327 8月8日発行
■News
●食品の調達に自然の視点 セブン&アイ伊藤会長が語るネイチャーポジティブ経営(006p)
●村田製作所、流域の水リスクを管理 投資家や取引先の要請強化にらむ(008p)
●レゾナック、廃プラで 「都市油田」 開発 国内資源の活用で中東への依存を低減(010p)
●SBT新基準、炭素除去を義務化へ 企業の脱炭素、追加のコスト負担も(013p)
●EU、日本向けCSRD基準案を発表29年以降、日米英など約1200社にサステナビリティ報告義務(014p)
●米再エネ電力高騰、調達見合わせも PPA契約価格は40~120%上昇の見込み(016p)
■企業の競争力は何で決まるのか サステナビリティ経営の曲がり角
●日本版 「反ESG」 の対応7つ(020p)
■Cover Story SSBJ基準対応、総点検
●SSBJ基準対応、総点検 キリン、みずほが先行開示(022p)
●SSBJ基準が適用開始 不適切開示に 「ノー」 (023p)
●国内初対応で見えたSSBJ開示の本質 キリン流 「伝わる開示」 の極意(024p)
●先行開示で試行錯誤し、開示を磨く みずほ、伝え方の正解は対話で探る(026p)
●NECはAI活用、ENEOSは30の業種別基準を精査 SSBJ開示を経営改革に(028p)
●規制対応は効率的に、虚偽記載リスクを抑制 財務的影響開示3つの留意点(030p)
■Special Report 30年目標達成へ連携誓う
●プレイバック 「グローバル ・ ネイチャーポジティブ ・ サミット 2026」 (032p)
■ESG経営フォーラムから
●(038p)
■Leaders
●Leaders(039p)
●引間 透 氏 商船三井 執行役員 チーフ ・ サステナビリティ ・ オフィサー チーフ ・ ヒューマン ・ リソース ・ オフィサー補佐海を起点に社会インフラ企業へ飛躍(040p)
●光吉 敏郎 氏 住友林業 代表取締役社長 木の循環で脱炭素社会の実現へ(044p)
●鈴木 美佳子 氏 リコー コーポレート執行役員 CSRO ESG戦略本部 本部長ESGによる事業成長を加速させる(048p)
●谷脇 康彦 氏 インターネットイニシアティブ(IIJ) 代表取締役 社長執行役員需要増すデータセンターの課題解決(052p)
●小泉 文明 氏 鹿島アントラーズFC 代表取締役社長クラブをハブに循環型経済を実現(054p)
●浅田 純男 氏 日本品質保証機構 常務理事 開示から保証へ企業価値を支える(056p)
●寳金 清博 氏 北海道大学 総長 フィールド教育と半導体支援に力点(058p)
●白鳥 宗一 氏 明電舎 常務執行役員 サステナブル調達で取引先を支援(060p)
●武田薬品工業 Values Dayで価値観の体現促す(062p)
■ヨーロッパESG最前線
●またもや産業界の要請を受け入れ ドイツがエネルギー効率法を緩和(072p)
■変化の時代に挑む 「守り」 と 「攻め」 の人権対応
●ブランド戦略に生かす 「人権リスク原料フリー」 の新市場(074p)
■ヒトが企業の未来を創る人的資本経営のキホン
●エンゲージメント活用の転換点 「上げる」 から 「使いこなす」 へ(076p)
■GXで広がる機会とリスク
●離陸なるか、永久磁石のリサイクル市場 EVと風力が廃磁石の供給源に(078p)
■学び直し講座 「コーポレートガバナンス」
●キャピタルアロケーション 株主還元に成長投資減少リスク(080p)
企業価値の向上を目指す経営・マネジメントのための月刊誌
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2026/07/08
発売号 -
2026/06/08
発売号 -
2026/05/08
発売号 -
2026/04/08
発売号 -
2026/03/08
発売号 -
2026/02/08
発売号
ぎょうせい
月刊 地方財務
2026年08月05日発売
目次:
別冊付録「事業別地方債実務ハンドブック 令和8年度版」付き!
特集:予算編成―財政課の工夫と担当課のホンネ
●それってホントにうまくいく?—“What Is It For Me?”に応える施策事業とは
/今村 寛
●財政課職員だからこそ意識してほしい「聞く」「伝える」努力
/長久 洋樹
●原課と協力して予算編成を進めていくためのヒント
/清原 茂史
●ワンチームとしての予算編成
/北村 崇史
●一件査定から包括予算制度へ /北野 幸徳
自治体財務DX最前線
●職員不足時代を生き抜く自治体財務事務の「次の一手」
特別企画:自治体行財政改革のイマ①
●消耗品管理の集約・一元化で実現した「ヒト・モノ・カネ」の改革
/熊本市・堺市
今月の視点
●歴史的経緯としてみた地方譲与税による税源偏在是正
―入場譲与税の沿革を通じて(4)
/小西 砂千夫
●シンガポールの公共政策(17)
/櫻井 泰典
●財政援助団体等監査の手引き
―グラフならわかる財務諸表の見方(中)
/(監修)香田 浩一・大道 良幸/(執筆)菅貞 秀太郎・油井 拓也
●実例から学ぶ自治体3E監査のヒント(10)
―川崎市
/石田 晴美
●路上喫煙規制と必要喫煙所数の考察(中)
―市川市の事例検討と大阪市・横浜市・市川市の比較検討
/村中 洋介・永島 史弥・Hiroaki Suenaga
連載
●地方財務実務相談室(182)
・物件費の事故繰越しの要件
・請負業者の倒産と事故繰越しの可否
・事故繰越しの経費の残額を財源として翌年度に新たな契約を行うことの可否
・予算の繰越し使用と会計管理者への通知
・事故繰越しをした事業がなお終了しなかった場合の措置
・水道料金、公営住宅家賃の性格等
・長以外の執行機関が使用料、手数料を徴収することの可否
・庁舎敷地の交換の可否
・行政財産のままの信託の可否
・行政財産の信託
●ケース解説 自治体職員のための民法のキホン(5)
・市長の土地を買う―民法108条1項の類推適用
/和光 浩樹
●お悩み解決!契約実務のサポートデスク(17)
・国道拡幅工事における県と市の費用負担契約の成否
・予定価格を公表している場合の入札談合罪
/江原 勲
●PPP/PFI現場のリアル―“コケた先例”に学ぶ教訓(5)
・立法事実なき施設整備
―PFI法に基づく「優良事例」のその後
/寺沢 弘樹
●ここが知りたい!公営企業の経営・監査の実務(17)
・剰余金の処分
/渡邉 浩志
●財政法判例研究(62)
・公有地の貸付けと「適正な対価」―山梨県山中湖畔県有地貸付訴訟
/斉藤 徹史
●政策課題への一考察(124)
・指定管理者制度における人件費・物価スライドの実装を考える(上)
―価格変動のリスク分担をどう設計するか
/松田 睦己
●どう稼ぐ?どう使う?これからの地方財政戦略(44)
・指定地域共同活動団体④―現場で生じる諸課題とその処方箋
/松下 啓一
●新任財政課職員向けガイダンス(27)
・地方交付税その2
/ぎょうだ財務通信編集部
●財政担当者のための映画のミカタ(5)
・つつましく、尊い日常
/林 誠
■コラム======================
財政課あるあるネタ図鑑/中島 隆文
・前年度繰越金がいっぱいあるじゃないですか!
書評/水 昭仁
・大里 学/著
『役所の人はアイデアを出すのが苦手は本当か?アイデアの手札を増やす、自治体向け手法「25分3周ブレスト」』
こんなときどうする!? 知っておきたい危機管理術/酒井 明
・ドローン革命と戦争形態の変化にどう対応するか―我が国の対策
政策トレンドをよむ/水上 誠也
・外国人材の国籍多様化と地域差―多文化共生のニーズ把握と施策の最適化
バックナンバーのお知らせ
都道府県地町村の財務運営のことなら何でもわかる実務雑誌。
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/05
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
日本畜産振興会
養牛の友
2026年08月01日発売
目次:
<ルポ>
沖縄県から全国へ! 繁殖の匠が目指すステージ
―いま注目の「幸紀照重」。生産農家の取り組みに迫る―
玉代勢牧場(沖縄県八重山郡竹富町)
<グラビア>
栃木勢席巻
石戸榮さんが名誉賞を受賞
令和8年度全農肉牛枝肉共励会
特集 蹄病の影響から削蹄の重要性を考える
和牛の跛行管理について
―素牛の削蹄、繁殖母牛、飼養環境を整える―
阿部紀次
牛の健康は足元から
―削蹄が支える牛の健康と生産性の土台―
柿木勇人
肉牛の跛行がもたらす経済損失を防ぐ
―蹄病変の予防と有機微量ミネラルによる護蹄管理―
伊東大河
<こんな時にも?漢方薬の活用法>
松本大策
意外と使える漢方薬
使用上の注意と症状別の実践法①
<気鋭の牛飼い獣医師が現場に迫る!>
笹崎真史
笹崎真史の「現場の馬鹿力」
第7回 牛の助産師たれ。
~④娩出期のチェックポイントと臍帯の扱い~
<牛飼いに必須の学び舎>
川田智弘
知識を武器に! 牛飼いの寺子屋
第10回 乳肉複合経営を、肉用牛生産の味方にする
<牛の生体認証・防疫DXから学ぶ>
関口 敏
「次世代スマート畜産」の針路
<多方面で活躍する畜産コンサルタントによる情報提供の場>
大久保喜美
養牛よもやま広場
第10回:アンガス牛の生産者を訪ねて
<データに基づいた多角的な情報を発信>
大内田一弘
情報はチカラ!
File12. 女性が活躍する農場は、なぜ強いのか
―数字で考える養牛経営の未来―【前編】
<牛にまつわる業界エッセー>
原田英男
お楽しみは、これからです!
第113回 北海道標茶町~酪農地帯で頑張る和牛経営~
カラー版
各地の枝肉共励会・共進会から
種雄牛紹介(愛白鵬)
牛飼いのつぶやき
今日も牛びより
業界ひろいよみ
ワールドニュース
現場第一主義の肉牛総合誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
発売号 -
2026/05/01
発売号 -
2026/04/01
発売号 -
2026/03/01
発売号 -
2026/02/01
発売号
全国産業資源循環連合会
INDUST(いんだすと)
2026年08月05日発売
目次:
【特集概要】
国が「循環経済への移行加速化」を国家戦略として打ち出したことを受け、サーキュラーエコノミー(CE)システムの構築に向けた産業界の対応が急速に広がっている。8月号では建設廃棄物等の「建設副産物」にスポットをあて、その資源循環を促進するための行政施策や、関係団体および事業者の取り組みを紹介する。
【特集ページ・目次】
●建設リサイクルの推進に向けて
──資源循環関連施策の動向
環境省
環境再生・資源循環局
資源循環課
資源循環制度推進室
●建設副産物の資源循環施策
国土交通省
総合政策局
公共事業企画調整課
佐藤克彦
●日建連におけるサーキュラーエコノミーへの取り組み
(一社)日本建設業連合会
環境委員会事務局
●高度化法「類型1型」の認定1号
高品質の素材提供に向けて事業スタート
石坂産業(株)
執行役員
友國裕弘
●再生品の有価物該当性に係る審査認証業務
(公財)産業廃棄物処理事業振興財団
資源循環推進部
山脇敦
●再生品認証が拓く資源循環
成友興業(株) 代表取締役社長
(公社)全国産業資源循環連合会
建設廃棄物部会 副部会長・再生土木資材分科会 副座長
細沼順人
●構造循環工学(SCE)による「全員参加型」生存戦略
──「廃棄物処理」から「資源設計産業」への大転換
大阪ベントナイト事業協同組合 代表理事
大阪ベントナイト事業協同組合 環境協議会(KTK)会長
元(公社)全国産業資源循環連合会 建設廃棄物部会 部会長
浜野廣美
●建設汚泥の有価物転換による循環経済への貢献
オデッサ・テクノス(株)
取締役
横橋有希子
●再生品の有価物該当性に係る審査認証業務への取り組み
野崎興業(株)
代表取締役
野﨑鉄也
●再生砕石・建設発生土の資源循環と品質確保
──建設副産物の高度利用に向けて
(株)昇和
リサイクル事業部
竹山雄樹
●解体から設計へ
── 資源循環を実現する建設の新潮流
(公社)全国解体工事業団体連合会 技術・安全委員会委員
(株)クリーンシステム 専務取締役
遠藤玄博
●再生骨材コンクリートの利用拡大に向けて
──CO2排出量削減に向け炭酸化した再生骨材を検討
(一社)再生骨材コンクリート普及連絡協議会 CO2WG主査
(株)東京テクノ/武蔵野土木工業(株)
松田信広
●コブリス・プラスによる建設発生土の工事間利用調整の支援
(一財)日本建設情報総合センター
建設副産物情報センター
参事
杉原圭一
【制度解説】
●リユースを本格化させるために
── 促進に向けてロードマップ策定
環境省
環境再生・資源循環局
資源循環課
【インタビュー】
●インタビュー CLOMAが挑むサーキュラーエコノミー⑩
重要なのは「経済合理性を確保しながら持続可能にする」こと
神戸市の資源回収拠点で紙複合素材容器の回収実証実施
日本製紙(株) 営業企画本部 リサイクル推進室長
CLOMA KAWG4・5(代替素材の開発・利用)共同座長
高山芳則氏
【連載目次】
●麻奈に学ぶ まなび旅 第17回
インパクト投資が解決する社会課題──事例紹介
(株)かんぽ生命保険
エグゼクティブ・フェロー
中空 麻奈
●環境政策ウオッチ 第45回(最終回)
再生プラ市場構築に向け容リ法入札に「新枠」創設へ
─ 環境省は「再プラ集約拠点」に10 社選定─
ジャーナリスト
大村 朋己
●弁護士が語る産廃フロントライン 第111回
キーワード深掘り!
令和8年廃棄物処理法改正とスクラップヤード規制
弁護士
芝田 麻里
●脱炭素化時代の生き残り戦略 第29回
自然資本を「説明できる処理業者」が選ばれる時代へ
─ ネイチャーポジティブ経済が迫るもの─
カーボンフリーコンサルテティング(株)
代表取締役CEO
中西 武志
廃棄物処理と資源循環の総合専門誌
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2026/07/05
発売号 -
2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
発売号 -
2026/03/05
発売号 -
2026/02/05
発売号
日本法令
ビジネスガイド
2026年08月07日発売
目次:
特集1
同一労働同一賃金
改正ガイドラインを踏まえた 非正規社員の待遇差 想定問答
弁護士 岸田 鑑彦(杜若経営法律事務所)
特集2
改正実務
▸改正個人情報保護法と企業が押さえておくべき論点
弁護士 渡邉 雅之(弁護士法人 三宅法律事務所)
▸改正公益通報者保護法と内部通報制度の見直し
~指針,指針解説,Q&Aを踏まえた規程・書式~
弁護士 渡邉 雅之(弁護士法人 三宅法律事務所)
注目実務
近時の様々なリスクに対応 入社誓約書に盛り込むべき項目と法的留意点
弁護士 上野 俊夫(上野労務経営法律事務所)
採用活動
中途採用は本人,高卒採用は保護者を呼ぶ 17時から始める個別会社相談会の導入方法
株式会社コネクタス 代表取締役 今井 将隆
高齢者雇用
高齢者活用のミスマッチを減らす職務再設計と処遇管理
株式会社人材研究所 安藤 健
外国人雇用
外国人雇用からみた同一労働同一賃金
特定社会保険労務士 永井 知子
安全衛生
職場改善につなげる
ストレスチェック結果の効果的な活用設計
産業医 渋谷 純輝
連載
ビジネスガイド情報ファイル
まとめ:ビジネスガイド編集部
重要用語から労働問題を考える
キーワードからみた労働法
第230回 基 本 給
神戸大学教授 大内 伸哉
経済学で考える人事労務・社会保険
第79回 「官民投資」という産業政策の評価
昭和女子大学特命教授 八代 尚宏
変わりゆく労働環境のコモンセンスを鍛えよう!
労働判例の読み方
第81回 職務外の非行(盗撮)を理由とする懲戒解雇
弁護士 光前 幸一
裁判例から読み解く LGBTQ+の労務管理~「アウト・セーフ」の境界線~
第3回 経済産業省トイレ使用制限事件【SOGIハラについて考える】
弁護士 森 伸恵(レイ法律事務所)
企業ができる社会貢献
第2回 会社の未来を変えるかもしれない「企業版ふるさと納税(人材派遣型)」
ライター 石盛 丈博
従業員と揉めないための労務トラブル想定問答
第64回 メンタル疾患に関する従業員とのやり取り(13)
弁護士 岸田 鑑彦(杜若経営法律事務所)
相談室
労働契約
年次有給休暇取得への不利益取扱い
弁護士 加守田 枝理 (野口&パートナーズ法律事務所)
労基・安衛
退職時の年次有給休暇取得
弁護士 宮島 朝子(安西法律事務所)
就業規則
退職金支払いと遅延損害金
弁護士 荒井 徹(第一芙蓉法律事務所)
問題社員
問題社員への退職勧奨
弁護士 土屋 真也 (石嵜・山中総合法律事務所)
ハラスメント
カスタマーハラスメントの対応
弁護士 中村 仁恒 (弁護士法人ロア・ユナイテッド法律事務所)
短時間労働者
週所定労働日数の変更と年次有給休暇の取扱い
社会保険労務士 安部 敏志
職場のコミュニケーション
「なぜ」という言葉の使い分け
(株)メンティグループ 代表取締役 加藤 貴之
メンタルヘルス
「睡眠障害」の標榜追加にあたり,企業が知っておくべきこと
精神科産業医 西上 貴志(あすか産業医事務所)
労働・社会保険の手続き
二以上事業所勤務者の賞与の保険料の取扱い
特定社会保険労務士 中 弥希 (社会保険労務士「高志会」グループ)
労務に関わる税務
従業員に住宅取得資金を低金利で貸し付けた場合の給与課税
税理士法人 山田&パートナーズ 南島 瑞月
労働・社保官庁手続&人事・労務専門誌
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2026/07/10
発売号 -
2026/06/10
発売号 -
2026/05/09
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2026/04/10
発売号 -
2026/03/10
発売号 -
2026/02/10
発売号
ぎょうせい
法律のひろば
2026年08月04日発売
目次:
【特集】事業再生・倒産事件における新たな潮流と実務の対応
事業再生に関する制度は時代に合わせて、アップデートが繰り返されており、理解に時間のかかる分野です。本特集では、事業再生に豊富な知見を有する弁護士が、事業再生の制度から実務を行う際の留意点、2026年12月施行の早期事業再生法の概要まで網羅的に解説。事業再生・倒産事件について、今一度見直したいという実務家の方も必読の内容です!
特集 事業再生・倒産事件における新たな潮流と実務の対応
事業再生・倒産事件における新たな制度・運用の概要/浅沼雅人
準則型私的整理の実務上の留意点等及び最新動向/清水靖博・篠永 結・竹本大志
法的手続における実務上の留意点及び最新動向/田端聡朗・木村昌則・清水 修・竹本大志
早期事業再生法の概要と今後の課題/南 勇成
新連載
こんなときどうする?行政関連事件解説[第1回]
税関による知的財産侵害物品の水際取締り―認定手続を中心に―/前田智弥
連載
国際通商・経済安全保障の理論と実務[第3回]
経済安全保障②─経済安保ガバナンス/鈴木 潤
保護司制度の課題と展望[第3回](最終回)
保護司活動の実際/橋本剛士
民法判例研究[第12回]
人身傷害保険における素因減額と保険代位の範囲(最高裁第三小法廷令和7年7月4日判決)/栗原由紀子
弁護士とソーシャルワーカーの対話[第21回]
病識の乏しい対象者に付添人はどう向き合うか―医療観察法における当初審判手続―/浦﨑寛泰・佐藤香奈子
判例を読む―虫の目、鳥の目、魚の目[第2回]
損害の範囲―弁護士費用、その肯否(東京地裁令和7年1月31日判決)/藤村和夫
英米法研究[第105回]
民事RICO法と人身傷害に起因する事業上又は財産上の損害(米国連邦最高裁判所2025年4月2日判決)/田中 豊
ひろば時論
出入国管理及び難民認定法及び出入国管理及び難民認定法第二条第五号ロの旅券を所持する外国人の上陸申請の特例に関する法律の一部を改正する法律の概要について/出入国在留管理庁
インターネット上の人権侵害について/法務省人権擁護局
訟務情報
国家賠償請求事件(東京地裁令和8年5月26日判決)
ひろば法律速報
・配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律の一部を改正する法律(令和7年法律第84号)
・愛知・名古屋アジア競技大会及び愛知・名古屋アジアパラ競技大会に関する特別措置法(令和7年法律第85号)
・気象業務法及び水防法の一部を改正する法律(令和7年法律第86号)
・医療法等の一部を改正する法律(令和7年法律第87号)
・地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律(令和7年法律第88号)
・一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律(令和7年法律第89号)
・特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律(令和7年法律第90号)
ひろばの書棚
『整形外科外傷の後遺障害認定 主に脊椎・脊髄領域における問題点の解決に向けて』
実用的法律知識の普及を目標とする法律誌。
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2026/06/02
発売号 -
2026/04/02
発売号 -
2026/02/03
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2025/12/01
発売号 -
2025/10/02
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2025/08/04
発売号
イラストレーション (Illustration)
2026年07月21日発売
目次:
[特集] マツオヒロミ
レトロモダンな作風で、女性たちを描くイラストレーター・マツオヒロミさん。着物をはじめとした装束のデザインはもちろん、装飾品や小物までこだわりぬいた作品を数多く発表してきた。モチーフについて丹念に調べつつ、独自のアレンジを施して描かれる女性たちは、画面の中で生き生きと輝いています。
本人の解説付き作品紹介
わたせせいぞうとの共著『RENDEZ-VOUS』について
ラフスケッチ紹介
同人誌一挙掲載
マツオヒロミに聞きたいこと10
マツオヒロミが描く着物の魅力
マツオヒロミが描くランジェリーの魅力
装画の仕事
ロングインタビュー
など
[特集] 七原しえ
説得力のある造形と緻密な描写で独自の世界を描き出すイラストレーター・七原しえさんを34ページにわたって特集。オリジナル作品はもちろん、トレーディングカードゲーム、装画など、これまであまり紹介されてこなかったイラストレーションの仕事にも焦点を当て、その創作の源泉に迫ります。
本人の解説付き作品紹介
衣装デザインについて
色について
仕事紹介(カードゲーム、漫画背景イラストレーション、装画の仕事)
アイデアスケッチ
インタビュー
The Story behind “The Quest for Light”
スワロフスキーとIC4DESIGNが共に作った絵本ができるまで
インタビュー
アンネ・ヴァスコ × 福田利之 × 森下圭子 絵本『アームとイルタ』がたどった道のり
ザ・チョイス 吉田誠治さんの審査
連載 イラストレーター座談会 かわいちひろ × ふうき × ao
ブックス・レビュー
連載「ひげぼうや」第36回 by 100%ORANGE
連載「石黒亜矢子の創作生物図鑑」第20回
1979年創刊。世界で唯一のイラストレーション専門雑誌
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2026/04/17
発売号 -
2026/01/17
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2025/10/18
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2025/07/17
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2025/04/17
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2025/01/18
発売号
リベラルタイム出版社
月刊リベラルタイム
2026年08月03日発売
目次:
■ 特集 ■□ ■ ■□ ■ □■ □■ □■ □■
「生成AI」の研究
■□ ■ ■□ ■ □■ □ ■□ ■□ □■ □■
急速に普及する生成AI。個人的な相談相手からビジネスパートナーまで、
様々な場面でなくてはならない存在になりつつある。
本特集では主要な生成AIの得意不得意を解説。
ビジネスにおける活用事例を紹介。AI関連株のトレンドを分析。
AIによる情報漏洩をはじめ、
AIに仕事が奪われるのではといったリスク面についても検証します。
「AI関連株」の上昇は「構造的トレンド」となる!
平野憲一◎マーケットアナリスト
「一般向け」「エンジニア向け」 から「文書作成特化」まで多種多様
西田宗千佳◎ITジャーナリスト
等、他4項目を収録。
◆◇◆ Interview ◆◇◆
本誌では、2つのインタビューを掲載。巻頭の「TALKING」は、主に大手企業の社長や大臣等に、事業や政策に対する考えを聞くページ。「田代沙織のここが聞きたい」は、いま注目の人にタレントの田代沙織さんが政界幹部や大手企業トップの方々の他、社会的活動をする方々に組織への取り組みや思いについて話を聞くページ。
■TALKING■
桐生 雅文◎鹿島建設社長
建設業の高みを目指す!
──────────────────────────────────
ゼネコンで初の売上高3兆円超えとなった鹿島建設。
2026年6月に新社長に就任した桐生雅文氏は今後、 鹿島建設をどのような会社に育てていくのか。
資材や人件費の高騰、人材の高齢化、不動産価格の高騰、
建設業界における課題解決に向けた取り組みとともに建設の魅力について語った
桐生氏が抱く木造・木質建築への思いとは?
■田代沙織のここが聞きたい!■
泉 健太◎衆議院議員
「暮らしが先だ」の政治を目指す
───────────────────────────────────
中道改革連合の泉健太氏が登場。同党は、泉氏の提案で、クラウドファンディングを実施している。
参加者は1万人超、金額は1億円を突破し、当初の目標を達成した。
なぜ、自民党は大勝できたのか、中道改革連合の敗因はどこにあったのか、
今後、どのようにして支持拡大を図っていくのか、
泉氏に先の衆院選の総括と、これからの活動を聞いた
■◇■ CONFIDENTIAL ■◇■
「CONFIDENTIAL」では、主に政治・経済に関するホットなニュースを取り扱っています。政治・経済の現状から見える様々な課題を分析しています。
「特捜部検事」2人が法廷に 1人は女性問題で処分へ
中国が日本人逮捕! 「EV」に続き「高性能モーター」の技術獲得の狙いか?
等、他8項目を収録。
◆◇◆ 連載 ◆◇◆
政治系では、ジャーナリストの田原総一朗氏による「THIS MONTH」、月刊『Hanada』編集長の花田紀凱氏の「血風取材日記」、さらにジャーナリスト・毎日新聞客員編集委員の「与良正男の『政治のツボ』」を掲載、その他にも「使える手話」「球界『黄金時代』譚」「酒を愉しむ男の料理」等、幅広いジャンルを連載。ぜひご一読ください。
あなたの疑問に答えるビジネス誌
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2026/07/03
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2026/06/03
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2026/05/07
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2026/04/03
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2026/03/03
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2026/02/03
発売号
ぎょうせい
月刊 ガバナンス
2026年07月31日発売
目次:
●特集1:〝豊かな〟人口減少社会を描くには
小誌2024年5月号では、「人口激減社会から目をそらさない──これからの地域の持続可能性」という特集をした。人口戦略会議(当時)が2100年の人口8000万人を安定化させる戦略を取りまとめた「人口ビジョン2100」の提言書の、人口減少の流れを変える定常化戦略などが提案されたことを受け、人口“激減”の方向性について考えた。その後も人口激減のトレンドは変わっていない。一方で、「賢く収縮する(スマートシュリンク)」などのキーワードに代表されるように、人口減少社会を真正面から受け止めながら未来を見据える動きも目立つようになってきた。「人口が減る」という現実を見つめながらも、地域として、どのようにあらゆる「豊かさ」や「希望」を見出していくか、今月は考えたい。
■豊かな分散型社会をつくるには──若い世代の志向と「ポスト・デジタル」の構想/広井良典
■希望ある人口減少への適応策──「にぎやかな過疎」への道──/小田切徳美
■女性・若者の雇用と地方創生/藤波 匠
●特集2:アサーティブコミュニケーションの手引き
公務職場では、時に、自分の意見や感情を表現することへのハードルが高くなります。だからこそ注目されているのが、アサーティブコミュニケーションです。相手を尊重しながら、自分自身の考えや気持ちも誠実に伝えるこのスキルは、職場内の風通しを良くし、ハラスメントの予防や対話力の向上にも効果を発揮します。本特集では、アサーションの基礎知識から、コミュニケーションに取り入れていくための実践方法までお届けします。
■押さえておきたいアサーションの基礎知識/隅谷理子
■アサーティブコミュニケーションで真に居心地の良い職場をつくる/有吉美恵
■今日から実践!アサーティブコミュニケーション/戸田久実
●キャリアサポート連載
■管理職って面白い! マクレランドの欲求理論/定野 司
■「後藤式」知域に飛び出す公務員ライフ
飛騨市の強みは政策形成プロセス~トップダウンとボトムアップの融合~/後藤好邦
■ガバナンスの読み方/坂本勝敏
■HOLG presents 本当にすごい公務員!のココだけの話/灰谷貴光
■誌上版!「お笑い行政講座」/江上 昇
■〈公務員女子のリレーエッセイ〉あしたテンキにな~れ!/笹村久美子
■管理職なら知っておきたい!部下マネジメントの基礎知識/高嶋直人
■ちょっとした・地味な改善シリーズ/海老澤 功
■私のターニングポイント─未来がほほえむちいさな変化/宮本 光
■〈リレー連載〉Z世代ズム~つれづれに想うこと/山口奈津圭
■ただいま開庁中!「オンライン市役所」まるわかりガイド/松本美佳・黒澤重德・中島昂幸
●巻頭グラビア
□自治・地域のミライ
辻󠄀 宏康・大阪府和泉市長
頑張る人が報われて、すべての人にとってウェルビーイングなまちづくりを進める
辻󠄀宏康・大阪府和泉市長。
一貫して「頑張っている人が報われる」ような環境づくりに力を注いできた。
●取材リポート
□新版図の事情──“縮む社会”の現場を歩く/葉上太郎
住民票を戻せず、「家の葬式」をした理由
原発事故・続く模索77
原発事故による避難で、今なお多くの土地が帰還困難区域になっている福島県浪江町の津島。自治会の副会長を務め、失われた故郷の地誌編集で中心的役割を果たしたにもかかわらず、住民票を他の自治体に移したままとなり、代々住んできた築170年の家も解体せざるを得なかった人がいる。自宅の解体前にせめて家族でお別れをと「家の葬式」を行ったが、その思いは無残にも踏みにじられた。いったい、何が起きたのか。
□自治体政策最前線──地域からのイノベーション
おの夢と希望の教育
──脳科学理論に基づき、基礎学力を高め豊かな心を育む独自の教育を実践(兵庫県小野市)
兵庫県小野市は、「脳科学と教育」を理念とする「おの夢と希望の教育」を推進している。児童生徒の漢字・計算・英語の基礎学力を高める市独自の検定試験で脳を鍛えるとともに豊かな心を育み、また、施設分離型の「5・4」制小中一貫教育を実施。脳科学理論に基づく胎児期から中学卒業までの「16か年教育」に取り組み、子どもたちが自立して未来をひらく学びをめざしている。20年以上の実践により、基礎学力の定着と自尊感情の育成で成果をあげている。
●Governance Focus
□面としての復旧復興は進んでも、個々の人が救われない理由
──能登半島地震 石川県かほく市の液状化対策(下) /葉上太郎
能登半島地震で液状化被害が酷かった地区でも、石川県かほく市は住民と行政の協力が進んでいると言われる。だが、被災者の中には2024年1月1日の発災から2年半が経過したというのに、ほとんど前に進めていないどころか、逆に生活の糧を失うなど厳しい現実に直面している人もいる。「面としての地域は着実によくなっている。しかし個々の被災者には大きな差が出ている」。職を失い、家を直すどころではなくなった人が悲しげに語る。
●Governance Topics
□中山間地域のこれからを考える
──中山間地域フォーラム設立20周年記念シンポジウム
/全国町村会 都市・農山漁村共創社会創造シンポジウム
「中山間地域」を支援するNPO法人中山間地域フォーラム(会長=生源寺眞一・東京大学名誉教授)と全国町村会は共催で6月27日に都内でシンポジウムを開催した。各地の地域づくりに関わる実践者らが登壇し、多様な立場から中山間地域の現在地と将来像を議論した。
□「自治体学」の未来を見つめる
──自治体学会横浜大会プレフォーラム
自治体学会(阿部昌樹理事長)は、今年8月21~22日に第40回横浜大会を開催する。その開催に先駆け、5月30日にプレフォーラムを開催した。本大会と同じ横浜を会場に、大都市、小さい自治体それぞれのまちづくりのあり方を考える時間となった。
□どうすれば「住民に選ばれる自治体」になるかを考える2日間
──第18回日本自治創造学会
地方議会議員を中心に、首長や職員、研究者などが地域に根ざした実践的な研究や交流を行っている日本自治創造学会(穂坂邦夫理事長)は、5月27日・28日の2日間、東京・明治大学で第18回研究大会を開催した。全国から地方議員らが中心に参加し、学びと交流を深めた。
●連載
□交差点~国×地方/人羅 格
□持続可能な地域をつくる 「開くチカラ」と「まとまるチカラ」/奥田大登
□若手公務員 ヒミツの覆面座談会
□「公務のトビラ」をひらく!対話と共創/大杉 覚
□自治体DXとガバナンス/稲継裕昭
□人がシホンの 人的資本経営ことはじめ/藤岡靖幸
□“危機”の中から──日本の社会保障と地域の福祉/野澤和弘
□働き方を変える!自治体オフィス改革/小川大介
□自治体の防災マネジメント/鍵屋 一
□自治体法務と地域創生──政策法務型思考のススメ/出石 稔(関東学院大学地域創生実践研究所)
□自治・分権改革を追う/青山彰久
□市民と行政を結ぶ情報公開・プライバシー保護/奥津茂樹
□地域経営シンカ論/中村 健
□議会広報の思考術/村田大地
□「自治体議会学」のススメ/江藤俊昭
□From the Cinema その映画から世界が見える
『ハワの手習い』『撃たれた自由の声を撮れ』/綿井健陽
□リーダーズ・ライブラリ
●カラーグラビア
□技の手ざわり/大西暢夫
素材を重宝し伝統を守る、唯一の「ろ」職人──【ろ製造】瀬尾豊明さん(広島県尾道市)
□現場の知恵を活かす 自治体のためのデザインガイド/石塚理華
公務員とデザイナーがうまく協働するには?──文化のズレから協働のヒントを考えてみる
□本日開園中 FUN!FUN!動物園
淡路ファームパーク イングランドの丘(兵庫県南あわじ市)
□風景から歌──旅先で聴いた声を運ぶ/瀬尾夏美
ここは、祈りの聖地/広島県広島市・平和記念公園
□クローズアップ
絶滅危惧、35年かけて復調の兆しか──岡山県笠岡市、世界で唯一の「カブトガニ博物館」
■DATA BANK 2026 自治体の最新動向をコンパクトに紹介!
これからの地方自治を創る実務情報誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/27
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2026/01/30
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金融経済新聞社
金融業界の最新情報を正確かつ迅速に発信し続ける総合金融専門紙です。
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2026/08/10
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2026/07/27
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2026/07/20
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2026/07/13
発売号
外食産業新聞社
日本外食新聞
2026年08月25日発売
目次:
【2026年8月25日号 目次】(全12ページ)
表紙:◆外食産業を動かす人々/delta 代表取締役社長 中村 謙作 氏
2~3:外食ソリューションEXPO2026東京 てっぺん×和音人 飲食人2人が語る「食の本質と未来」 ●後編● 次代に繋ぐべき「食の精神」とは
4:◆印束義則の繁盛店実況中継 115-(3)/千葉・福俵/《東金ステーキMOG》
5:◆お前の外食経営に愛はあるんか? 父子相伝――父と子の紙面激論
6:TEAM SUPER BEST、高級鮨と出汁の新業態
7:deltaが東京・月島発のもんじゃ焼き店を マレーシア・クアラルンプールに
8:居酒屋Japan 2026 焼肉ビジネスフェア
9:FTG Company 国内外での展開視野に新業態開発 手巻き寿司専門店で世界へ
10:◆鶏ヤロー和田成司のスナック放浪記 スナックママの人生劇場 連載22MAMA スナック《555》めぐむママ
11:インフォマート・木村慎社長インタビュー データとDXが創る外食の未来とは?
12:ミナモトが中華酒場に参入
【連載】
◆外食産業を動かす人々/delta 代表取締役社長 中村 謙作 氏 …1
◆印束義則の繁盛店実況中継 115-(3)/千葉・福俵/《東金ステーキMOG》 …4
◆お前の外食経営に愛はあるんか? 父子相伝─父と子の紙面激論 9回 リーダーの力量 …5
◆鶏ヤロー和田成司のスナック放浪記 スナックママの人生劇場 連載22MAMA スナック《555》めぐむママ …10
吉報が10日に1度やってくる!!「飲食店の気づきと学び」のニュースが満載!!
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2026/08/15
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2026/08/05
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2026/07/25
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2026/07/15
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2026/07/05
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2026/06/25
発売号
先端教育機構
先端教育
2026年07月31日発売
目次:
◆特集1 AIと構想のバイリンガル
「感性」を養い、問いを立てる人を育てる。
エンジニアこそ経営の力を
シスコシステムズ 社長執行役員 濱田義之
素養は採用で、スキルは育成で
エクサウィザーズ 常務取締役COO
Exa Enterprise AI 代表取締役 大植択真
文部科学省「AI for Science」始動
文部科学省 研究振興局 研究振興戦略官(人工知能活用担当)
豊田崇史
現場の「課題発見力」を最重視
旭化成 デジタル共創本部/AI CoEリードエキスパート 大熊智子
AIと事業をつなぐ 「ソリューションデザイナ」とは
Laboro.AI 代表取締役CEO 椎橋徹夫
Laboro.AI 執行役員CHRO 入江裕紀
経営思想を具現化する「共育」
アドバンスト・メディア 執行役員 人事総務部長 佐藤伸寿
企業がAI人材の育成をストップする——その背景にある2つの問題点
一橋大学大学院 ソーシャル・データサイエンス研究科 教授 小町守
◆特集2 グローバル人材の育成
世界で通用する力を育む
高等教育まで一貫した学びの展開
オンライン活用と多文化共修で社会を変革する次世代リーダーを
関西大学 国際部 教授 池田佳子
アフリカと日本の架け橋になる次世代のグローバル人材を育成
北海道大学 理事・副学長/大学院獣医学研究院 教授 石塚真由美
海外に挑戦する日本人を増やす
Linksenpai 代表取締役 吉田志織
AI時代の英語教育や大学国際化の実践と課題を議論
Duolingo, Inc
特別企画
大学競争力向上 キャンパスオフィス改革
まちのようにキャンパスをつくる時代に
——近年の潮流と現在地
東京科学大学 環境・社会理工学院 建築学系 教授 斎尾直子
「働きたい大学」が、学生から「選ばれる大学」に
コクヨ グローバルワーク プレイス事業本部 日本統括本部 TCM 本部
マーケティング部 マーケティンググループ 屋敷聡志
教育医療営業部 教育グループ 橋爪美弥
基本計画と情報基盤整備で全学的なDXを着実に前進
広島大学 上席特任学術研究員 特命教授 相原玲二
阪大流DXの進め方 ないないづくしからの挑戦
大阪大学 OUDX 推進室 副室長 教授 鎗水徹
人事戦略から経営戦略をつくる
未来志向による人材育成の重要性
九州大学ビジネススクール講師 碇邦生
社会に教え、自らも学ぶ。
キカガクの教育思想が人の力を解放する
キカガク 代表取締役社長 大崎将寛
「好き」が学びと挑戦を生み
失敗できる場が人を伸ばす
サイバーリーズン アジア太平洋地域
統括/日本法人 代表執行役員社長 桜田仁隆
トップの構想
「本源」から未来を描き共創で社会に活力を生み出す
類設計室 代表取締役社長
岩井裕介
オフィス起点の
『ワークデザイン』で『はたらく人々を幸せに。』を実現
ヴィス 代表取締役社長
金谷智浩
「縁」を理念に人を育て
地域の未来を結ぶ信用金庫に
東京東信用金庫 理事長
吉田誠
理念は教えずして受け継がれる
ミロク情報サービス
代表取締役社長 是枝周樹
◆特集3 愛知県
天下人を生んだ土壌
教育長インタビュー
愛知県教育長 纐纈知行
数字で見る愛知県の教育
学長・総長インタビュー
名古屋大学 総長 杉山直
ファイナンスイノベーションで
自分の道を歩む起業家を輩出
UNERI 代表取締役CEO
河合将樹
リーダー育成で企業の成長を支える
Aizak 代表取締役 右堂裕子
「未来を築く、人材育成」をテーマに、社会と教育界を結ぶ専門誌
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2026/07/01
発売号 -
2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/02/28
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2026/01/30
発売号
近代セールス社
バンクビジネス
2026年08月20日発売
目次:
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******************特集*****************
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企業の資金繰りに強くなる!
~お金の流れの基本と実態把握につなげるトーク
企業の実態を把握するには、決算書の数字だけでなく、資金がどのように流れ、
どのように使われているかを把握する視点が欠かせません。本特集では、資金繰
りの基本的な知識から資金繰り表の見方、企業の実態把握につながる着眼点、さ
らに社長との対話や融資提案へのつなげ方までを解説し、営業店担当者が法人融
資の現場で実践できる力を養います。
●マンガで学ぶ 提案のために求められる資金繰りの視点
●資金繰りに関する基本的な知識を押さえよう
①資金繰りって何? どう考えればいいの?
②資金繰りをみるうえで大切なことって?
③企業のお金の流れはどうなっているの?
●資金繰りの変化から企業の実態を読み解こう
①資金繰り表から見つける
②預金口座の動きから見つける
③複数の変化を組み合わせて見つける
●資金繰りの変化を切り口に社長にこんなトークを投げかけよう
①売掛金・回収サイトに変化がみられる
②在庫が増加している
③預金残高や借入状況に変化が見られる
④利益と資金の動きにギャップがある
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***************特別企画****************
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●期限目前のいまお客様が直面する
手形・小切手電子化のお悩みQ&A
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***************取材企画******************
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●奮闘!プレイングマネージャーの仕事術
阿波銀行 阿南支店
岩村 悠司さん
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****************マンガ******************
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●教えて雷太くん! あかりの窓口奮闘記
NISAの成長投資枠も新たに
活用したいお客様への案内
●ようこそ!まほろば町支店
担当者が代わっても
信頼される支店であるために
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*****************連載******************
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金融実務をキソから学ぶ 預金・為替・融資 書類のミカタ
貸借対照表
苦手を克服! 契約・担保・保証の実務レッスン
担保評価の基本的な考え方と陥りやすい落とし穴
住宅ローン&法人融資に役立つ 金利の知識と説明
元利均等・元金均等返済の違いや金利上昇時の返済額の考え方って?
NG例で学ぶ 投信・保険販売時の説明義務
「万一、この商品でお客様が損失を被ってもこちらで補填させていただきます」
明日から実践! 融資ニーズにつながるヒアリングの極意
御社の取組みをもっと広く知ってもらいたいですよね
決算書の“違和感”に気づく! 粉飾決算ケーススタディ
利益操作 ケース①減価償却費の操作・費用の先送り
銀座の女将が教える 信頼を深める“言葉”と“ふるまい”
お客様をファンにする別れ際の一言
心理学の視点がカギ 営業現場のあるあるお悩み解決帳
「前の担当者は○○してくれた」と前任の担当者と比較された…
忙しいビジネスパーソンのための
10秒ストレッチで叶えるメンタル・リセット
スイッチオフで疲れをリセット!
リラックスモードに切り替えるアクション
失敗から学ぶ 社長の信頼獲得術
触れてほしくない話題を投げかけ関係が悪化…
最前線で口座を守る!金融犯罪&マネロン対策ケーススタディ
預金口座の取引履歴に不特定多数の者との取引が頻繁に認められる
最新の制度改正を踏まえた年金の情報提供と口座獲得アプローチ
2026年施行予定のiDeCo の大拡充とNISA の併用提案
こんなときどうする? 相続実務のキホンのキ
相続財産ってどうやって調査すればいいの?
チーム&セルフで実践 マネジメント力向上の秘訣
太極拳の動きを取り入れて気持ちの切り替えや集中力を高める
マンガやイラストで金融実務を読みやすく・わかりやすく解説!
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2026/07/20
発売号 -
2026/06/20
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2026/06/05
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/20
発売号
東京法経学院
不動産法律セミナー
2026年08月20日発売
目次:
●好評連載
土地家屋調査士 記述式セレクト[8]
司法書士 択一式セレクト演習[2]
行政書士〔法令科目〕問題別解説演習[5]
いとやんの徒然草[116] -司法書士コラム 伊藤和雄
●他
HEAD LINE・最新受験情報
土地家屋調査士 合格体験記
ライセンスガイド
不動産法律セミナー取扱書店一覧
不動産関連等資格(検定)試験カレンダー
事務所等求人コーナー
最近の試験傾向を分析・検討した各試験対策講座をはじめ、頼りになる学習情報が満載。
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2026/07/17
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2026/06/18
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2026/05/20
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2026/04/20
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2026/03/19
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2026/02/19
発売号
国際開発ジャーナル社
国際開発ジャーナル
2026年08月01日発売
目次:
<今月の特集>
AIは国際開発をどう変えるのか 現場から見える日本の役割
ZoomUP AIとは何か?
・新技術で持続可能な世界をつくる SusHi Tech Tokyo2026の現場から
・AI活用の可能性とリスク
(株)三菱総合研究所 先進技術センター 主任研究員 飯田正仁氏
・AIの民主化に動く世界
Sakana AI(株) 防衛・インテリジェンス担当 石井順也氏
・インタビュー 生成AIの発展を支える大規模言語モデル
日本電気(株)AIテクノロジーサービス事業部門主席プロフェッショナル 千葉雄樹氏
・日本企業の海外展開を後押し
総務省 国際戦略局国際戦略課 課長 嶋田信哉氏
・AIとドローンで挑むマラリア対策
SORA Technology(株) CMO 山口 真広氏
・急増するAI分野の国際協力
国際協力機構(JICA) JICAガバナンス・平和構築部 STI・DX室 室長 山田智之氏
・世界中でAI人材を育てる
東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻 教授 松尾豊氏
●世界の景色から バングラデシュ
●荒木光弥の「羅針盤」
ASEANの国防事情 日本の安全保障を考える
●連載 地平線 第22回
進化するFOIPで問われる開発協力 政策研究大学院大学 名誉教授 大野泉氏
●特別記事 衛星データを意思決定のインフラに
株式会社Marble Visions 事業推進部 事業推進担当 兼 経営企画部 経営企画担当 担当部長 本間さや香氏
フォーティエンスコンサルティング株式会社 グローバル戦略/途上国ビジネス支援担当 マネージャー 大島佳菜氏
●連載 国会議員の目
参議院議員 れいわ新選組 伊勢崎賢治氏
●国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース
●News&Topics
●連載 戦後世界秩序の崩壊と開発協力 最終回
国際開発協力の再生と進化に挑む日本の知と力
国際研究インスティチュート代表/立命館大学名誉教授 唐沢敬氏
●Book Information
『ジブチ大使のすばらしい日本滞在記』
●新連載 草の根の国際協力は平和を築けるか Vol.1
「いつか」が始まるとき。大湖地域の平和と持続的な開発に向けて
本誌ライター 田畑勇樹
●Project Focus
エアロトヨタ株式会社
国際航業株式会社
株式会社三祐コンサルタンツ
パシフィックコンサルタンツ株式会社
●(一財)国際臨海開発研究センター 設立50周年特別インタビュー
「協働」「共創」で港湾開発に貢献
理事長 三宅 光一氏
●連載 ソーシャルイノベーションの明日 第98回
災害の事前対策を考える
日本財団 公益事業部 災害対策事業チーム 寺田歩氏
●連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第15回
セネガル 国際協力クリエイター 田才諒哉氏、マンガ家 織田博子氏
●特別インタビュー 複雑さ増すODA 国民の納得度を高める
外務省 国際協力局長 今福孝男氏
●編集後記
国際協力情報をつかむ、グローバル問題に挑戦する専門オピニオン誌
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2026/07/01
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2026/06/01
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2026/05/01
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2026/04/01
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2026/03/01
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2026/02/01
発売号
中央経済社
企業会計
2026年08月04日発売
目次:
【特集】
監査法人はどこから来てどこへ行くのか
日本の公認会計士・監査法人を取り巻く厳しい状況をこじあけるために
百合野正博
米国の会計専門職教育から考える
公認会計士業界への参入問題
岡嶋 慶
信頼を創り,次世代へつなぐ監査の展望
──制度の変遷と公認会計士の未来
南 成人
監査人材をめぐる「量」の議論を超えて
──質の向上と人材確保で社会の期待に応える
片倉正美
《座談会》監査業界はどこへ向かうのか
──現場が語る課題と可能性
首藤洋志ほか
【特別企画】
「伝わる」ディスクロージャー
戦略としての情報開示
投資家が知りたい情報とは
海外との比較にみる日本企業の開示
小谷正彰
企業価値にどう結びつけるか?
開示の土台を作る「統合思考」
片桐さつき・高橋将光
【時事解説】
CGコード改訂と会社法改正議論にみる
有報の総会前開示に関する審議動向
藤野大輝
【FRONT PAGE】
Scope Eye
『塵劫記』と関孝和──日常算術からの飛躍
佐藤賢一(電気通信大学大学院教授)
Branch Out
【ヨーロッパ】EU賃金透明性指令と日本企業の備え
──遅れる国内法化,待てない企業対応
森 大輔
複眼之明
DEI推進の壁を越えるために
武石恵美子(法政大学教授)
【連載】
経理担当者のための「Excel × AI」講座
【第8回】AI でマクロを使う
~オリジナルショートカットキーの作成~
葛西一成
行動経済学で考える偉人の選択
【第9回】オプション理論の創始者
──理論のトンネルから引き出す仲間が必要だった
山本御稔
東芝再興への管理会計―伝統と改革―
【第1回】東芝の組織マネジメントと管理会計思想:
自主責任経営とグループ全体最適の両立
岩澤佳太
事業成長に効く! サブスク会計学とFP&A
【第8回】財の性質とサブスク
藤原大豊・青木章通
インプットとアウトプットの同時達成!
新リース会計のポジション・ペーパー記載術
【第3回】開示視点による会計処理の理解とリースに関する会計処理
高田康行
会計時評
業績指標のクセ
河合隆治
Salon de Critique
市場参加者間の異質性をどのように識別するか
森脇敏雄
戦前日本における減価償却の誕生
【第9回】電力外債と減価償却②:大同電力
北浦貴士
研究はどう評価されるのか?――加速する「数」の競争
【第14回】研究評価に意義はあるのか
佐藤 翔
【COLOR SECTION】
三角波
働くことの現代的意義
OUTSIDE
増益なのにROE低下のなぜ
前田昌孝
経理・財務最前線
株主資本コストとの付き合い方──投資家視点から説く経営の要諦
野崎 始(株式会社ベター・プレイス)
会計発CxO FILES
【第9回】資格は信頼の入り口
地道な対話がCxOへの道を拓く
岡本 航
会計人のOFFTIME
【第21回】海外旅行
北山久恵
【COLUMN】
相談室Q&A 法人税務
関連者間取引の書類の整理保存義務化
荒井優美子
相談室Q&A 会社法務
対話型AI導入の法務──個人情報・機密情報・著作権への対応
髙橋玲哉
Book Review
石川博行『配当シグナリング』
杉本徳栄
佐藤翔『教養としての査読』
林 和弘
つねに時代をリードする会計情報誌
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2026/07/03
発売号 -
2026/06/04
発売号 -
2026/05/02
発売号 -
2026/04/03
発売号 -
2026/03/04
発売号 -
2026/02/04
発売号
産労総合研究所
企業と人材
2026年08月05日発売
目次:
■特集 インタビュー 「組織」と「人」のイマ!
◎非金銭報酬を最大化し事業に貢献する人事へ
トイトイ合同会社 代表社員 永島寛之 氏
◎CASE Report
NECグループ
グループ内専門会社による自律的キャリア形成とマッチング支援
◎特別寄稿
人的資本を豊かにする成長フレームワーク「IDGs」
エタニティーズ 代表取締役 内田奈及子
◎CASE Report
サイボウズ
「100人100通りのマッチング」で「よいチームづくり」を目指す
【シリーズ】(随時連載)
◎地域コミュニティによる新たな学びのデザイン
第4回 地域×学び×未来 ― 岡山県倉敷市と大原家の取組み
【調査資料】
◎従業員サーベイに関する定量調査
パーソル総合研究所
【連載】
◎空のひととき 気象予報士 太田絢子
第5回 かなとこ雲と乳房雲
◎人事実務の全体と個別を理解する
HRMナレッジ大系®―JSHRM研究会編―
第17回 生成AIが変える人事の役割
JSHRM 酒井雄平/田中健治
◎共感と行動を促すストーリーテリング
HRインスティテュート 代表取締役社長 三坂健
第5回 「課題」を「葛藤」として描くストーリー構成
◎自律と協働を両立するチームマネジメントの再定義
Hyper-collaboration 代表取締役 CEO 吉田裕美子
第5回 進捗がチームの自律とモチベーションを生み出す
◎Rethink:新卒採用の「あたり前」を問い直す
採用コンサルタント/採用アナリスト 谷出正直
第5回 インターンシップ等は何のために行うのか
◎人と組織の学びを拓く 人事図書館メンバーが選ぶ1冊
人事図書館
第5回 コミュニティ・オブ・プラクティス
【Tips for TOD】
◎原点回帰から表れる 組織が動く人事の役割(5)
ビジネス作家 田村夕美子
◎研修効果を高める 担当者のための研修の場づくり(5)
アルー 孔令愚
◎キャリア開発風土醸成へ 管理職の役割と求められる教育(5)
パーソル総合研究所 小室銘子
◎教育スタッフの「仕事」日誌 Season20(5)
JBCCグループ JBエキスパート 宮﨑海都
◎社会人学生の「大学院」日誌 Season2(5)
筑波大学 伊藤成美
◎新刊ブックレビュー
◎次号予告/編集部の「ここだけの話」
人と組織の力を高める人材開発情報誌
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2026/07/05
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2026/06/05
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2026/05/05
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2026/04/05
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2026/03/05
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2026/02/05
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